現在120.16-20
予想レンジ119.70~120.60
注目ポイント 年末の外国人 個人投資家動向
昨日は海外休止
為替市場は参加者が少ない 材料なし
年末は結構動いている
週明けから大みそかまでは 要注意。
日本でもFXで取引している人が多いので
注意は必要
ルーブルはいったん落ち着くが原油安の現状は変わっていない
番組では触れていないが
ようするに
ミセスワタナベの影響がおおきい可能性があるのであろう
2014年12月26日金曜日
2014年12月25日木曜日
2014年12月24日水曜日
2014年12月24日 120.00~121.00 ダウ初めて18000ドル突破 日銀の追加緩和なしで 円高局面も
現在120.79-81
予想レンジ120.00~121.00
注目ポイント 原油安は円高?円安?
株は高くなりそう 為替も。
海外市場は夜間は休場が多い
長期的には原油安は
日本
物価下落
インフレ率2%?
再追加緩和
円安
アメリカ
物価下落
期待インフレ率低下
金利低下
日米金利差縮小
円高
日銀の追加緩和がされそうもないので 円高要因なのかもしれない
GDP確定値が好調
ダウ初めて18000ドル突破
予想レンジ120.00~121.00
注目ポイント 原油安は円高?円安?
株は高くなりそう 為替も。
海外市場は夜間は休場が多い
長期的には原油安は
日本
物価下落
インフレ率2%?
再追加緩和
円安
アメリカ
物価下落
期待インフレ率低下
金利低下
日米金利差縮小
円高
日銀の追加緩和がされそうもないので 円高要因なのかもしれない
GDP確定値が好調
ダウ初めて18000ドル突破
2014年12月22日月曜日
2014年12月22日118.90~120.10 FRB金融政策の影響
現在119.58-60
予想レンジ118.90~120.10
注目ポイント FRB金融政策の影響
先週末は株高を継続しドル高
本日は日本休日合間 クリスマス休暇
利上げは金融政策の調整 ドル高は限定的 120超えるのことは持続的にならない可能性あり
サンタラリー クリスマス休暇 年末は株価上昇
サウジが非産油国を批判 減産しない
予想レンジ118.90~120.10
注目ポイント FRB金融政策の影響
先週末は株高を継続しドル高
本日は日本休日合間 クリスマス休暇
利上げは金融政策の調整 ドル高は限定的 120超えるのことは持続的にならない可能性あり
サンタラリー クリスマス休暇 年末は株価上昇
サウジが非産油国を批判 減産しない
2014年12月19日金曜日
2014年12月19日118.50~119.50 原油安 ギリシャ がリスク 今日の見通しはドル買い
現在118.79-80
予想レンジ118.50~119.50
注目ポイント 原油安 ギリシャ がリスク
良好な労働市場 スイスマイナス金利 ドル高 円売り
今日の見通しはドル買い
昨日のFOMC声明後を引き継いで順調
ロシア プーチン大統領
危機回復に2年はかかる
サウジアラビア減産は困難
スイスマイナス金利 フラン上昇措置 副作用は強い
ECB議事録公表へ
アメリカとキューバの国交正常化へ
キューバはネット普及率5%
(さくじつから ハマキについてコメントがおおかった)
ヨーロッパも大幅上昇
予想レンジ118.50~119.50
注目ポイント 原油安 ギリシャ がリスク
良好な労働市場 スイスマイナス金利 ドル高 円売り
今日の見通しはドル買い
昨日のFOMC声明後を引き継いで順調
ロシア プーチン大統領
危機回復に2年はかかる
サウジアラビア減産は困難
スイスマイナス金利 フラン上昇措置 副作用は強い
ECB議事録公表へ
アメリカとキューバの国交正常化へ
キューバはネット普及率5%
(さくじつから ハマキについてコメントがおおかった)
ヨーロッパも大幅上昇
2014年12月18日木曜日
2014年12月18日117.80~119.30 円の買い戻しは終わったのか?
現在118.67-70
予想レンジ117.80~119.30
注目ポイント 円の買い戻しは終わったのか?
ドル円は先週下落し回復 VIX指数はどうなるかが問題
円高は調整にすぎないだろう
FOMC 声明文発表ゼロ金利の文言も残す
市場は好感触
相当な期間は残したが 忍耐強くを初めて加える 辛抱強く
二つの文言が併記
予想レンジ117.80~119.30
注目ポイント 円の買い戻しは終わったのか?
ドル円は先週下落し回復 VIX指数はどうなるかが問題
円高は調整にすぎないだろう
FOMC 声明文発表ゼロ金利の文言も残す
市場は好感触
相当な期間は残したが 忍耐強くを初めて加える 辛抱強く
二つの文言が併記
2014年12月17日水曜日
2014年12月17日 115.90~117.90 リスク回避姿勢 年内はドル円上昇は容易でない 円安抑制
現在116.74-76
予想レンジ115.90~117.90
注目ポイント FOMCと産油国通貨の動向
リスク回避姿勢 円高方向
年内はドル円上昇は容易でない 円安抑制
豪ドル95円台
FOMCをまたずに ロシア経済不安? で株価動いた。
政策金利17%に引き上げ。
アップルも一時ネット販売停止。
予想レンジ115.90~117.90
注目ポイント FOMCと産油国通貨の動向
リスク回避姿勢 円高方向
年内はドル円上昇は容易でない 円安抑制
豪ドル95円台
FOMCをまたずに ロシア経済不安? で株価動いた。
政策金利17%に引き上げ。
アップルも一時ネット販売停止。
2014年12月16日火曜日
2014年12月16日 117.00~118.40 FOMC待ち イベント前
現在117.63-65
予想レンジ117.00~118.40
注目ポイント FOMC待ち
足元の需給に反応。
原油安 弱い相場 火曜日からFOMC
S&Pは2000割れ
予想レンジ117.00~118.40
注目ポイント FOMC待ち
足元の需給に反応。
原油安 弱い相場 火曜日からFOMC
S&Pは2000割れ
2014年12月15日月曜日
2014年12月15日 117.70~119.70 アベノミクス継続
現在118.63-66
予想レンジ117.70~119.70
注目ポイント 年末までの資本フロー
選挙結果は織り込み済み 中期的な円安はかわらない 材料出尽くしには注意
年内122円は重し
利益確定売りが出やすい
47回総選挙 自民公明 圧勝 アベノミクス継続
構造改革が進むかを注目(欧米メディア)
アメリカ政府関係者 TPP 中国 韓国 関係改善
日本人気
日本株に強気
12月17日イエレンFRB議長記者会見
12月19日黒田日銀総裁記者会見
予想レンジ117.70~119.70
注目ポイント 年末までの資本フロー
選挙結果は織り込み済み 中期的な円安はかわらない 材料出尽くしには注意
年内122円は重し
利益確定売りが出やすい
47回総選挙 自民公明 圧勝 アベノミクス継続
構造改革が進むかを注目(欧米メディア)
アメリカ政府関係者 TPP 中国 韓国 関係改善
日本人気
日本株に強気
12月17日イエレンFRB議長記者会見
12月19日黒田日銀総裁記者会見
2014年12月12日金曜日
2014年12月12日118.50~120.00 来週のFOMCに注目
現在119.05-06
予想レンジ118.50~120.00
注目ポイント 来週のFOMC
アメリカ株と金利は上昇したが 若干下がる
FOMCを見据えてドル買いだが 荒っぽい展開
アメリカ11月小売り売上高は好調
自動車関連がけん引 ガソリン価格の下落が消費を後押し 小売り各社が感謝祭のセール前倒し
NY原油60ドル割れ
ルー財務長官 原油価格は経済にプラスに影響 シェールオイルの減産はないと予想
労働市場の改善は続いている
予想レンジ118.50~120.00
注目ポイント 来週のFOMC
アメリカ株と金利は上昇したが 若干下がる
FOMCを見据えてドル買いだが 荒っぽい展開
アメリカ11月小売り売上高は好調
自動車関連がけん引 ガソリン価格の下落が消費を後押し 小売り各社が感謝祭のセール前倒し
NY原油60ドル割れ
ルー財務長官 原油価格は経済にプラスに影響 シェールオイルの減産はないと予想
労働市場の改善は続いている
2014年12月11日木曜日
2014年12月11日117.50~119.00 選挙結果まではあれそう
現在117.82-87
予想レンジ 117.50~119.00
注目ポイント 中国株の動向
雇用統計後に121円後半 そこから4円
リスクオフモード?
ドル円はあれているが 選挙結果まではあれそう
下落は12月特有かも
原油安 株安
アメリカ原油週間在庫 150万バレル前週比増加
OPEC15年原油見通し 下方修正
BP リストラ
航空業界は追い風
ギリシャ大統領選
ソニー サイバー攻撃 損失最大120億円
ギリシャ ECB OPEC
アメリカ株の影響大きい 金融緩和相場
ヨーロッパはたかやすまちまち
サウジのシェールガスつぶし?
アメリカが最大の輸出国はもうすこし先か?
株価の見通し いつもは6時半ごろだか 今日は朝いち。
17100~17300 昨日終値 17412円58銭
日銀ETF買い入れ動向
昨日の下げは 海外要因 日銀ETF購入に不安感
昨日は購入がなかった。
ETF 打ち止め?
予想レンジ 117.50~119.00
注目ポイント 中国株の動向
雇用統計後に121円後半 そこから4円
リスクオフモード?
ドル円はあれているが 選挙結果まではあれそう
下落は12月特有かも
原油安 株安
アメリカ原油週間在庫 150万バレル前週比増加
OPEC15年原油見通し 下方修正
BP リストラ
航空業界は追い風
ギリシャ大統領選
ソニー サイバー攻撃 損失最大120億円
ギリシャ ECB OPEC
アメリカ株の影響大きい 金融緩和相場
ヨーロッパはたかやすまちまち
サウジのシェールガスつぶし?
アメリカが最大の輸出国はもうすこし先か?
株価の見通し いつもは6時半ごろだか 今日は朝いち。
17100~17300 昨日終値 17412円58銭
日銀ETF買い入れ動向
昨日の下げは 海外要因 日銀ETF購入に不安感
昨日は購入がなかった。
ETF 打ち止め?
2014年12月10日水曜日
2014年12月10日118.70~120.20 ドル円の高値見極め
現在119.56-58
予想レンジ118.70~120.20
注目ポイント ドル円の高値見極め
121円 118円の動き ポジション調整を巻き込んだがスタート時点に戻った
ドル高の傾向はかわらず
たかやすまちまち
欧州株価下落
短期融資担保規制中国株下落
ギリシャ大統領選前倒し
日本国債格付け
一時円高117.93円 調整に過ぎず 円安基調は変わらないとの見通し
ポジション調整を巻き込んだというコメントでしたが
ミセスワタナベが巻き込まれた可能性は高いでしょうね。
やはり 夜中の急変には注意したいところですね。
予想レンジ118.70~120.20
注目ポイント ドル円の高値見極め
121円 118円の動き ポジション調整を巻き込んだがスタート時点に戻った
ドル高の傾向はかわらず
たかやすまちまち
欧州株価下落
短期融資担保規制中国株下落
ギリシャ大統領選前倒し
日本国債格付け
一時円高117.93円 調整に過ぎず 円安基調は変わらないとの見通し
ポジション調整を巻き込んだというコメントでしたが
ミセスワタナベが巻き込まれた可能性は高いでしょうね。
やはり 夜中の急変には注意したいところですね。
2014年12月9日火曜日
2014年12月9日 120.00~121.00 アメリカ経済指標と2年債利回り
現在120.57-59
予想レンジ120.00~121.00
注目ポイントアメリカ経済指標と2年債利回り
昨日はアメリカ労働指数 弱い
次の目標値があるが いったん調整
スタジオゲスト シティバンク銀行 尾河真樹さん
ダウ18000台期待はずれ
原油一時62ドル台
北海ブレンド43ドルまで下落も。(モルガンスタンレー)
マック 6か月連続 売り上げダウン ドル高と期限切れ肉
予想レンジ120.00~121.00
注目ポイントアメリカ経済指標と2年債利回り
昨日はアメリカ労働指数 弱い
次の目標値があるが いったん調整
スタジオゲスト シティバンク銀行 尾河真樹さん
ダウ18000台期待はずれ
原油一時62ドル台
北海ブレンド43ドルまで下落も。(モルガンスタンレー)
マック 6か月連続 売り上げダウン ドル高と期限切れ肉
2014年12月8日月曜日
2014年12月8日120.80~121.90 アメリカ株が上昇基調を維持できるか 高値警戒感からいったん円高の可能性もある
現在121.66-68
予想レンジ120.80~121.90
注目ポイント アメリカ株が上昇基調を維持できるか
円安気味にスタート
高値警戒感からいったん円高の可能性もある
利上げのタイミングが話題
アメリカ市場関係者は来年6月 7月ごろ
秋ごろ予想する向きもある
予想レンジ120.80~121.90
注目ポイント アメリカ株が上昇基調を維持できるか
円安気味にスタート
高値警戒感からいったん円高の可能性もある
利上げのタイミングが話題
アメリカ市場関係者は来年6月 7月ごろ
秋ごろ予想する向きもある
2014年12月5日金曜日
2014年12月5日119.25~120.75 アメリカ雇用統計 日本側からの円安けん制発言にも注意
現在119.74-77
予想レンジ119.25~120.75
注目ポイント アメリカ雇用統計
雇用統計次第ではさらなるドル高円安
日本側からの円安けん制発言にも注意
ECB理事会 追加緩和報道で 上下に振れている
サウジ値下げ
スタバ5か年計画 売上倍増
ドル円一時120円突破 7年4か月ぶり
予想レンジ119.25~120.75
注目ポイント アメリカ雇用統計
雇用統計次第ではさらなるドル高円安
日本側からの円安けん制発言にも注意
ECB理事会 追加緩和報道で 上下に振れている
サウジ値下げ
スタバ5か年計画 売上倍増
ドル円一時120円突破 7年4か月ぶり
2014年12月4日木曜日
2014年12月4日118.90~120.40 ECB理事会と原油価格 オーストラリア小売り売上
現在119.81-83
予想レンジ118.90~120.40
注目ポイントECB理事会と原油価格
119.50を狙った取引 ストップロスを巻き込む
今日は指標に注意
オーストラリア小売り売上
ECB
ロシア経済
雇用統計前に荒れる可能性あり
予想レンジ118.90~120.40
注目ポイントECB理事会と原油価格
119.50を狙った取引 ストップロスを巻き込む
今日は指標に注意
オーストラリア小売り売上
ECB
ロシア経済
雇用統計前に荒れる可能性あり
2014年12月3日水曜日
2014年12月3日118.70~119.80 ドル高けんせいリスクに注意 サイバーマンデー 過去最高
現在119.20-21
予想レンジ118.70~119.80
注目ポイント ドル高けんせいリスク
米金利上昇 ドル高方向
指標を控える ポジションは控え目
ドルロング過去最高
アメリカの政策に注意
ウォルマート サイバーマンデー
注文数 売上高は非公開 5日間で15億回以上のアクセス
売れ筋は電気用品
NY市場 引けにかけてしっかり
日本国債格下げ 財政に関する警告
予想レンジ118.70~119.80
注目ポイント ドル高けんせいリスク
米金利上昇 ドル高方向
指標を控える ポジションは控え目
ドルロング過去最高
アメリカの政策に注意
ウォルマート サイバーマンデー
注文数 売上高は非公開 5日間で15億回以上のアクセス
売れ筋は電気用品
NY市場 引けにかけてしっかり
日本国債格下げ 財政に関する警告
2014年12月2日火曜日
2014年12月2日 117.70~118.70 アベノミクスの巻き戻しで円高になる可能性がある
現在118.33-34
予想レンジ117.70~118.70
注目ポイント 商品相場とドル円
ムーディーズの日本国債の格付け引き下げについては
長期的には財政懸念 債券安 株安 円安のトリプル安
短期的には
アベノミクスの巻き戻しで円高になる可能性がある
金利が急騰するかどうか リスクは低い
ドルは商品相場と逆相関
利上げのタイミングが先送りかも
雇用統計は堅調
予想レンジ117.70~118.70
注目ポイント 商品相場とドル円
ムーディーズの日本国債の格付け引き下げについては
長期的には財政懸念 債券安 株安 円安のトリプル安
短期的には
アベノミクスの巻き戻しで円高になる可能性がある
金利が急騰するかどうか リスクは低い
ドルは商品相場と逆相関
利上げのタイミングが先送りかも
雇用統計は堅調
2014年12月1日月曜日
2014年12月1日118.30~119.30 原油価格は注目
現在118.64-66
予想レンジ118.30~119.30
注目ポイント 原油減産見送りの影響
金曜日は感謝祭のあと
先週の流れ
しばらくは原油価格低下
雇用は安定的な回復
予想レンジ118.30~119.30
注目ポイント 原油減産見送りの影響
金曜日は感謝祭のあと
先週の流れ
しばらくは原油価格低下
雇用は安定的な回復
2014年11月28日金曜日
2014年11月28日117.40~118.40 OPEC 減産見送り
現在117.74-75
予想レンジ117.40~118.40
注目ポイント 日本の各種指標
昨日は休日 減産見送り 原油下落 ドル高
対外対内証券投資
対外は9週連続買い越しの後 2週売り越し
10月消費者物価
10月鉱工業生産
ある程度は参考になる数値となる
NY市場は今日は午後1時までの短縮
予想レンジ117.40~118.40
注目ポイント 日本の各種指標
昨日は休日 減産見送り 原油下落 ドル高
対外対内証券投資
対外は9週連続買い越しの後 2週売り越し
10月消費者物価
10月鉱工業生産
ある程度は参考になる数値となる
NY市場は今日は午後1時までの短縮
2014年11月27日木曜日
2014年11月27日117.00~118.20 黒田日銀総裁発言とヘッジファンドホリデーシーズン
現在117.72-74
予想レンジ117.00~118.20
注目ポイント 黒田発言とホリデーシーズン
アメリカは感謝祭 半ドン
様子見の動き
多少円高のリスク
黒田総裁のトーンが円安容認から変わった。
ヘッジファンドの決算がホリデーシーズン入り
115円割れぐらいの調整はあり得る
アメリカ住宅指数は低調 10月新築住宅販売前月比
中西部 +15.8% 北東部 プラス7.1%
南部 -1.9% 西部 -2.7%
西部は2か月連続
10月中古住宅成約指数 -1.1%(104.1)
個人消費は+0.2% 予想は下回る
耐久受注はぷらす
予想レンジ117.00~118.20
注目ポイント 黒田発言とホリデーシーズン
アメリカは感謝祭 半ドン
様子見の動き
多少円高のリスク
黒田総裁のトーンが円安容認から変わった。
ヘッジファンドの決算がホリデーシーズン入り
115円割れぐらいの調整はあり得る
アメリカ住宅指数は低調 10月新築住宅販売前月比
中西部 +15.8% 北東部 プラス7.1%
南部 -1.9% 西部 -2.7%
西部は2か月連続
10月中古住宅成約指数 -1.1%(104.1)
個人消費は+0.2% 予想は下回る
耐久受注はぷらす
2014年11月26日水曜日
2014年11月26日117.50~118.50 レンジ形成
現在117.94-95
予想レンジ117.50~118.50
注目ポイント 117.50~118.50のレンジ形成
予想レンジ117.50~118.50
注目ポイント 117.50~118.50のレンジ形成
・欧州債の利回り低下
ユーロの買戻し
ドル売り円買い 調整
・強いGDP 弱い消費者信頼感指数
・感謝祭
イベントは閑散
年末円安 レンジ
日米の金利差に注目
麻生大臣の発言もあったが レンジ内に収まっている
2014年11月25日火曜日
2014年11月25日117.70~118.70 円安基調は変わらない スピード発言はあるかもしれないが。
現在118.25-28
予想レンジ117.70~118.70
注目ポイント 日米のイベント
中国で利下げの検討
ECB量的緩和
日本 ユーロ 中国
麻生大臣 コメント
12月の衆院選のけん制発言
スピードの問題であり 円安はかわらない
日銀議事録公開 注目
5対4の議論
アメリカの7-9月期GDP改定値 前回3.5 市場予想 3.3%
アメリカの11月消費者信頼感指数10月94.5 市場予想 96
ドル高基調は続くだろう
ドイツ経済の悪化は止まっている
改善の兆しも
イランがサウジアラビアに減産を提案か?
原油価格下げ止まりが狙いか?
スイス 金義務化の 投票 世界の7%にあたる
今日は通信大手がさえない
予想レンジ117.70~118.70
注目ポイント 日米のイベント
中国で利下げの検討
ECB量的緩和
日本 ユーロ 中国
麻生大臣 コメント
12月の衆院選のけん制発言
スピードの問題であり 円安はかわらない
日銀議事録公開 注目
5対4の議論
アメリカの7-9月期GDP改定値 前回3.5 市場予想 3.3%
アメリカの11月消費者信頼感指数10月94.5 市場予想 96
ドル高基調は続くだろう
ドイツ経済の悪化は止まっている
改善の兆しも
イランがサウジアラビアに減産を提案か?
原油価格下げ止まりが狙いか?
スイス 金義務化の 投票 世界の7%にあたる
今日は通信大手がさえない
2014年11月21日金曜日
2014年11月21日117.40~119.00 みずほ銀行NY 日野景介氏 初登場
現在118.02-03
予想レンジ117.40~119.00
注目ポイント 高値警戒感の中での需給相場
2007年以来の相場 アメリカ金利は低下
目だった指標なし 利益確定売りに注意
需給環境は良好のため 120円を目指す展開
みずほ銀行NY 日野景介氏 初登場
安く始まるも しっかり
アメリカ10月消費者物価コア指数 前月比 0.2上昇 前年比 1.8%上昇
中古住宅も前月比1.5%上昇 好転を示唆
欧州で下落 アメリカ指標でいい結果に
フィラデルフィア連銀製造業指数 11月 40.8 前月比 20.1上昇
雇用者数と週平均就業時間 に注目
ガソリン価格の急騰と天候にリスクあり
予想レンジ117.40~119.00
注目ポイント 高値警戒感の中での需給相場
2007年以来の相場 アメリカ金利は低下
目だった指標なし 利益確定売りに注意
需給環境は良好のため 120円を目指す展開
みずほ銀行NY 日野景介氏 初登場
安く始まるも しっかり
アメリカ10月消費者物価コア指数 前月比 0.2上昇 前年比 1.8%上昇
中古住宅も前月比1.5%上昇 好転を示唆
欧州で下落 アメリカ指標でいい結果に
フィラデルフィア連銀製造業指数 11月 40.8 前月比 20.1上昇
雇用者数と週平均就業時間 に注目
ガソリン価格の急騰と天候にリスクあり
2014年11月20日木曜日
2014年11月20日117.50-118.50 ユーロ ドルとも さらなる円安か?
現在118.01-03
予想レンジ117.50-118.50
注目ポイント 日米欧での材料めじろ押し
日本の貿易収支
対内対外投資
CPIが発表
ユーロ ドルとも さらなる円安か?
FOMC議事録
来年の利上げは行われる
物価は思ったほど上がっていない
相当な期間 の削除を主張するメンバーもいた。
結果的には削除せず
世界銀行 エボラ損失の下方修正
引けにかけて 小幅安
集合住宅が伸び悩み
今後は強気
住宅市場に期待
日銀総裁コメント
財政規律を要望 政府の責任
予想レンジ117.50-118.50
注目ポイント 日米欧での材料めじろ押し
日本の貿易収支
対内対外投資
CPIが発表
ユーロ ドルとも さらなる円安か?
FOMC議事録
来年の利上げは行われる
物価は思ったほど上がっていない
相当な期間 の削除を主張するメンバーもいた。
結果的には削除せず
世界銀行 エボラ損失の下方修正
引けにかけて 小幅安
集合住宅が伸び悩み
今後は強気
住宅市場に期待
日銀総裁コメント
財政規律を要望 政府の責任
2014年11月19日水曜日
2014年11月19日116.40~117.50 FOMC議事録 一時的な調整に注意 一部にはバブルの声も
現在116.86-87
予想レンジ116.40~117.50
注目ポイント FOMC議事録
117.06まで上昇 材料出尽くし
アメリカ堅調
日銀政策金融緩和後
GDPがらみに関心
FOMC議事録 前回同様の懸念 一時的な調整に注意
日本株に強気と回答者が増える
一部でアメリカ株にバブルを懸念
予想レンジ116.40~117.50
注目ポイント FOMC議事録
117.06まで上昇 材料出尽くし
アメリカ堅調
日銀政策金融緩和後
GDPがらみに関心
FOMC議事録 前回同様の懸念 一時的な調整に注意
日本株に強気と回答者が増える
一部でアメリカ株にバブルを懸念
2014年11月18日火曜日
2014年11月18日 116.00~117.00 消費税増税 17年4月の場合 リスクオン
現在116.41-44
予想レンジ116.00~117.00
注目ポイント 円売りポジションの動向
弱いGDPをうけて 消費税増税は先送り。
一旦材料でつくし 115円壁
解散表明 先送りか 延期か
消費税増税 17年4月の場合 リスクオン
消費税増税 いったん白紙 悪い金利上昇
消費税増税 15年10月 リスクオフ
10年債利回り から見ると ドル円かい離
円売りポジションがふくらむと注意が必要
M&A報道
ハリバートン ベーカーヒューズ 統合報道
アクタビス アラガン 買収
ハズブロとドリームワークス 破談 ドリームワークス株16%下落
今日はシュナイダー恵子さん。
ディゲンシブ銘柄が上がった
機械コンピュータ好調
自動車販売不調 輸出が影響受けたかも
GDPショック 消費弱く 在庫 2四半期まいなすは景気後退
日経平均はじり高にはなるだろう 景気への影響は限定的
円安株高 だろう 円安基調はかわらないだろう
大企業は業績がよい
中小と地方へに景気対策が必要。
予想レンジ116.00~117.00
注目ポイント 円売りポジションの動向
弱いGDPをうけて 消費税増税は先送り。
一旦材料でつくし 115円壁
解散表明 先送りか 延期か
消費税増税 17年4月の場合 リスクオン
消費税増税 いったん白紙 悪い金利上昇
消費税増税 15年10月 リスクオフ
10年債利回り から見ると ドル円かい離
円売りポジションがふくらむと注意が必要
M&A報道
ハリバートン ベーカーヒューズ 統合報道
アクタビス アラガン 買収
ハズブロとドリームワークス 破談 ドリームワークス株16%下落
今日はシュナイダー恵子さん。
ディゲンシブ銘柄が上がった
機械コンピュータ好調
自動車販売不調 輸出が影響受けたかも
GDPショック 消費弱く 在庫 2四半期まいなすは景気後退
日経平均はじり高にはなるだろう 景気への影響は限定的
円安株高 だろう 円安基調はかわらないだろう
大企業は業績がよい
中小と地方へに景気対策が必要。
2014年11月17日月曜日
2014年11月17日115.90~116.90 原油価格と景気の関係 小売り売上高に注目
現在116.42-47
予想レンジ115.90~116.90
注目ポイント 原油価格と景気の関係
先週末はアメリカ小売り売上高に注目
今週は日本GDP
ガソリン価格下落時は消費があがるが持続性はない
見極めはもうしばらくかかるだろう
19日に日銀総裁会見 FOMC議事録公開
市場はあらたなテーマ探しを模索するだろう
小売り売上高にも注目する
来週OPEC総会について注目
消費税さきおくりの解散
予想レンジ115.90~116.90
注目ポイント 原油価格と景気の関係
先週末はアメリカ小売り売上高に注目
今週は日本GDP
ガソリン価格下落時は消費があがるが持続性はない
見極めはもうしばらくかかるだろう
19日に日銀総裁会見 FOMC議事録公開
市場はあらたなテーマ探しを模索するだろう
小売り売上高にも注目する
来週OPEC総会について注目
消費税さきおくりの解散
2014年11月14日金曜日
2014年11月14日115.00~116.00 アメリカ7月-9月期GDP改定値
現在115.78-80
予想レンジ115.00~116.00
注目ポイント アメリカ7月-9月期GDP改定値
ダドリー氏コメント
解散総選挙 など 円売り
世界経済ウクライナ 2015年利上げを盛り込む
年末までは120までのレンジ
上値を探る動き
フィスコNY平松京子
新規失業保険申請者集 予想より悪化 トレンドからは雇用は増えている
原油価格は下落
ウオルマート好調
NYは買収報道等あり騒然としていた
アリバート ベイカーヒューズ
予想レンジ115.00~116.00
注目ポイント アメリカ7月-9月期GDP改定値
ダドリー氏コメント
解散総選挙 など 円売り
世界経済ウクライナ 2015年利上げを盛り込む
年末までは120までのレンジ
上値を探る動き
フィスコNY平松京子
新規失業保険申請者集 予想より悪化 トレンドからは雇用は増えている
原油価格は下落
ウオルマート好調
NYは買収報道等あり騒然としていた
アリバート ベイカーヒューズ
2014年11月13日木曜日
2014年11月13日114.80~115.80 円安過熱感と高まる予想変動率 円高注意
現在115.59-60
予想レンジ114.80~115.80
注目ポイント 円安過熱感と高まる予想変動率
日本の機械受注は弱そう 円安 だが 上値は重そう。
日銀追加緩和 消費税増税先送り 日本の景気のもたつき 解散総選挙
テクニカル的には円安加熱
予想変動率も加熱
円高注意
NYは一服 利益確定売りが先行
予想レンジ114.80~115.80
注目ポイント 円安過熱感と高まる予想変動率
日本の機械受注は弱そう 円安 だが 上値は重そう。
日銀追加緩和 消費税増税先送り 日本の景気のもたつき 解散総選挙
テクニカル的には円安加熱
予想変動率も加熱
円高注意
NYは一服 利益確定売りが先行
2014年11月12日水曜日
2014年11月12日114.70~115.80 期待インフレ率
現在115.46-47
予想レンジ114.70~115.80
注目ポイント 期待インフレ率
取引は閑散
東京は増税先送り リスクオン 円売り 米経済好調
日米金利差はそんなに広がっていない
期待先行。
空中戦の展開 期待インフレ率にも注意
円は一時116円台
アメリカは退役軍人 ベテランズデー 参加者は少ない
日本は消費税増税 総選挙などの話題
アメリカは景気回復途中?
アメリカの中小企業数は全体の99%を占めている。
中小企業の景気が注目
アリババは11日の独身の日 値引きセール 1兆円の売り上げ
アリペイを独立させるほうこう
予想レンジ114.70~115.80
注目ポイント 期待インフレ率
取引は閑散
東京は増税先送り リスクオン 円売り 米経済好調
日米金利差はそんなに広がっていない
期待先行。
空中戦の展開 期待インフレ率にも注意
円は一時116円台
アメリカは退役軍人 ベテランズデー 参加者は少ない
日本は消費税増税 総選挙などの話題
アメリカは景気回復途中?
アメリカの中小企業数は全体の99%を占めている。
中小企業の景気が注目
アリババは11日の独身の日 値引きセール 1兆円の売り上げ
アリペイを独立させるほうこう
2014年11月11日火曜日
2014年11月11日114.40~115.40 ドル高の地合い変わらず ドル高方向変わらず
現在114.88-89
予想レンジ114.40~115.40
注目ポイント ドル高の地合い変わらず
目立った材料なし 目先動きづらい
アメリカの小売り指数
10月 出口 ドル高方向変わらず
円安はあまり批判は出ない可能性ある
ゲスト シティバンク銀行尾河真樹さん
NYは落ち着きながらも最高値を更新
金 原油 VIX指数も落ち着く
決算発表も好調
S&Pも2000以上を継続
マックは苦戦 世界売上 0.5%減 日本と中国の売り上げ減少
ルーブル変動相場に移行 を検討
予想レンジ114.40~115.40
注目ポイント ドル高の地合い変わらず
目立った材料なし 目先動きづらい
アメリカの小売り指数
10月 出口 ドル高方向変わらず
円安はあまり批判は出ない可能性ある
ゲスト シティバンク銀行尾河真樹さん
NYは落ち着きながらも最高値を更新
金 原油 VIX指数も落ち着く
決算発表も好調
S&Pも2000以上を継続
マックは苦戦 世界売上 0.5%減 日本と中国の売り上げ減少
ルーブル変動相場に移行 を検討
2014年11月10日月曜日
2014年11月10日114.00~115.20 ユーロ売り圧力からのドル円動向 ユーロ売りドル買いも円安をサポート
現在104.41-44
予想レンジ114.00~115.20
注目ポイント ユーロ売り圧力からのドル円動向
アメリカの雇用関係は堅調 国際会議での要人発言に注意
中央銀行のバランスシートでは日銀をみると円が弱いのがわかる
ユーロ売りドル買いも円安をサポート
ニューヨークは高値更新中。
NY街中ではクリスマス準備中。
金曜日のヨーロッパGDPも注目
賃金の伸びは鈍化
物価を考えると所得は伸びている
インフレ率は低い
今日にも日中首脳会談か
APEC 総理就任1年11か月目
戦略的互恵関係
プーチン大統領会談
11日火曜日ベテランズデー
マーケットとしては景気がもたついている
外交でではポジティブ
弾を打ち続けている
予想レンジ114.00~115.20
注目ポイント ユーロ売り圧力からのドル円動向
アメリカの雇用関係は堅調 国際会議での要人発言に注意
中央銀行のバランスシートでは日銀をみると円が弱いのがわかる
ユーロ売りドル買いも円安をサポート
ニューヨークは高値更新中。
NY街中ではクリスマス準備中。
金曜日のヨーロッパGDPも注目
賃金の伸びは鈍化
物価を考えると所得は伸びている
インフレ率は低い
今日にも日中首脳会談か
APEC 総理就任1年11か月目
戦略的互恵関係
プーチン大統領会談
11日火曜日ベテランズデー
マーケットとしては景気がもたついている
外交でではポジティブ
弾を打ち続けている
2014年11月7日金曜日
2014年11月7日 114.00-115.50 中国経済指標 雇用統計
現在115.14-17
予想レンジ114.00-115.50
注目ポイント 中国経済指標
失業保険 ドラギ総裁 円安
雇用統計を控えている 注目 直近の数字は良好
弱いとインパクト強い
中国から香港 インボイス 水増し
土曜日の発表に注目
ECB理事会バランスシートの拡大容認
ECBドラギ総裁 追加緩和に意欲
理事会は必要な時に実施追加緩和について
事務方に準備するようよう指示した
140兆円
政策金利0.05%に据え置き ユーロ安が進む
OPEC 70ドルまでいけば げんさん
アメリカ失業保険申請1万人減少
雇用統計は平均時給に注目
アメリカ共和党勝利の新議会の招集は年明け
予想レンジ114.00-115.50
注目ポイント 中国経済指標
失業保険 ドラギ総裁 円安
雇用統計を控えている 注目 直近の数字は良好
弱いとインパクト強い
中国から香港 インボイス 水増し
土曜日の発表に注目
ECB理事会バランスシートの拡大容認
ECBドラギ総裁 追加緩和に意欲
理事会は必要な時に実施追加緩和について
事務方に準備するようよう指示した
140兆円
政策金利0.05%に据え置き ユーロ安が進む
OPEC 70ドルまでいけば げんさん
アメリカ失業保険申請1万人減少
雇用統計は平均時給に注目
アメリカ共和党勝利の新議会の招集は年明け
2014年11月6日木曜日
2014年11月6日 114.20~115.20 アメリカ雇用統計とECB理事会 本日は注目イベント目白押し
現在114.73-74
予想レンジ114.20~115.20
注目ポイント アメリカ雇用統計とECB理事会
ADP雇用報告が予想より強かった
7年ぶり高値 ドル高ムード
注目イベントが多い
豪ドルにも注意失業保険申請者数
朝から晩まで注目
共和党勝利 共和党の政策は企業よりと考えられている
株高。
日銀総裁発言 円安デメリットよりメリットのほうが上回る
金は下落が続いている
予想レンジ114.20~115.20
注目ポイント アメリカ雇用統計とECB理事会
ADP雇用報告が予想より強かった
7年ぶり高値 ドル高ムード
注目イベントが多い
豪ドルにも注意失業保険申請者数
朝から晩まで注目
共和党勝利 共和党の政策は企業よりと考えられている
株高。
日銀総裁発言 円安デメリットよりメリットのほうが上回る
金は下落が続いている
2014年11月5日水曜日
2014年11月5日 113.00~114.00 日銀追加緩和の副作用懸念 ドルインデックスは高値圏
現在 113.63-64
予想レンジ113.00~114.00
注目ポイント ドルインデックス
日銀の予想外の追加緩和 ドル円114円 底堅い 利食いも
ユーロ円も円安したざさえ
ドル円は上値トライ 副作用の報道 コメントもでそうなので
乱高下あるかも
金融市場はポジティブ だがすべてではない
副作用を懸念
ドルインデックスは高値圏なので これ以上は微妙
アメリカ中間選挙は影響あなりなし 市場織り込み済み
共和党勝利を織り込み。
アメリカ経済
貿易赤字が7.6%増加。
世界経済減速
ユーロ圏成長率下方修正
NY原油3年ぶり安値
サウジがアメリカ向け げんさんしない
米株上値が重い
金は安値
アリババ決算 事業環境良好 購入者数が増加
モバイル決算が好調 位置情報を使った広告サービスに期待
予想レンジ113.00~114.00
注目ポイント ドルインデックス
日銀の予想外の追加緩和 ドル円114円 底堅い 利食いも
ユーロ円も円安したざさえ
ドル円は上値トライ 副作用の報道 コメントもでそうなので
乱高下あるかも
金融市場はポジティブ だがすべてではない
副作用を懸念
ドルインデックスは高値圏なので これ以上は微妙
アメリカ中間選挙は影響あなりなし 市場織り込み済み
共和党勝利を織り込み。
アメリカ経済
貿易赤字が7.6%増加。
世界経済減速
ユーロ圏成長率下方修正
NY原油3年ぶり安値
サウジがアメリカ向け げんさんしない
米株上値が重い
金は安値
アリババ決算 事業環境良好 購入者数が増加
モバイル決算が好調 位置情報を使った広告サービスに期待
2014年11月4日火曜日
2014年11月4日 103.10-114.60 日銀の追加緩和による円安 3でそろえたハロゥイン緩和
現在113.75-78
予想レンジ103.10-114.60
注目ポイント日銀の追加緩和による円安
週明けのドル円は日銀追加緩和の影響が残った状況だった
サプライズ やるときにやるという意気込み
GPIF ETF リスク資産
金利低下 リスクオン
円安はしばらくつづく
2007年の124円14銭から2011年11月の75.32銭の
76.4%戻しの112円62銭を抜けたので
目先の2007年12月高値の114円65銭が目標
115円の大台も視野に
シティバンク銀行 尾河真樹さん
アメリカ市場は今週から冬時間 日本時間朝6時までの取引き。
アメリカ製造業力強い 指数も高水準
アップルユーロだての社債を検討ロンドンで投資家会議 マイナス金利が後押し
大統領と議長会談
中間選挙の様子見
ドル高の影響は。。輸出指数は落ち込んでいるが、商品価格低下で景気にはプラス。
金にはネガティブな状況。
3でそろえたハロゥイン緩和
資金供給量 80兆円に拡大
長期国債 増加額 30兆円プラス
国債の残存期間最大3年拡大
ETFとREIT購入量3倍
なかみはおおきいが こんなもの。とのこと。
タイミングは消費者物価指数が落ちていた。
サプライズだったが 反対者もいた。
国債はGPIFが比率を下げるので。。。
GPIFと追加緩和 管制相場
(マーケットのひとは木曜日に備えていた)
予想レンジ103.10-114.60
注目ポイント日銀の追加緩和による円安
週明けのドル円は日銀追加緩和の影響が残った状況だった
サプライズ やるときにやるという意気込み
GPIF ETF リスク資産
金利低下 リスクオン
円安はしばらくつづく
2007年の124円14銭から2011年11月の75.32銭の
76.4%戻しの112円62銭を抜けたので
目先の2007年12月高値の114円65銭が目標
115円の大台も視野に
シティバンク銀行 尾河真樹さん
アメリカ市場は今週から冬時間 日本時間朝6時までの取引き。
アメリカ製造業力強い 指数も高水準
アップルユーロだての社債を検討ロンドンで投資家会議 マイナス金利が後押し
大統領と議長会談
中間選挙の様子見
ドル高の影響は。。輸出指数は落ち込んでいるが、商品価格低下で景気にはプラス。
金にはネガティブな状況。
3でそろえたハロゥイン緩和
資金供給量 80兆円に拡大
長期国債 増加額 30兆円プラス
国債の残存期間最大3年拡大
ETFとREIT購入量3倍
なかみはおおきいが こんなもの。とのこと。
タイミングは消費者物価指数が落ちていた。
サプライズだったが 反対者もいた。
国債はGPIFが比率を下げるので。。。
GPIFと追加緩和 管制相場
(マーケットのひとは木曜日に備えていた)
2014年10月31日金曜日
2014年10月31日108.80~109.80 日銀金融政策決定会合 押し目のチャンスあるかも
現在109.25-27
予想レンジ108.80~109.80
注目ポイント 日銀金融政策決定会合
GDP速報値は予想を上回る
テーマは欧米のマクロ
日銀の会合緩和期待 短期的なドル円の下落も
ドル円上昇はかわらない
押し目買いのチャンスくるかも
アメリカGDPは3.5%上昇
7-9月期GDP寄与度
順輸出 1.32% 国防費 0.66%
個人消費は鈍化 だがクレジットカードののびを考えれば心配ないかも
予想レンジ108.80~109.80
注目ポイント 日銀金融政策決定会合
GDP速報値は予想を上回る
テーマは欧米のマクロ
日銀の会合緩和期待 短期的なドル円の下落も
ドル円上昇はかわらない
押し目買いのチャンスくるかも
アメリカGDPは3.5%上昇
7-9月期GDP寄与度
順輸出 1.32% 国防費 0.66%
個人消費は鈍化 だがクレジットカードののびを考えれば心配ないかも
2014年10月30日木曜日
2014年10月30日108.20~109.20 本邦投資家の外国株投資 FOMC量的緩和について今月末で終了
現在108.90-93
予想レンジ108.20~109.20
注目ポイント 本邦投資家の外国株投資
FOMCは比較的タカ派
市場はドル買いで反応
ただ現在はドルの上昇は止まっている
本日は議長発言
ドル円の下値は支えられるだろう
円安の背景に日本人投資家の外国株購入があった。
対外対内投資証券の指標も重要
FOMC声明文発表直後にドル円上昇
29日量的緩和について今月末で終了
月150億円に減らしていた資産購入について今月末で終了。
量的緩和終了後も
ゼロ金利政策「相当な期間」維持との表現を変更せず。
ただ雇用やインフレ率 がFOMCの期待よりはやく
経済指標が改善すれば利上げが予想より早まると
初めて明記された。
指標の改善が遅くなれば利上げのタイミングは遅くなる
景気認識については
アメリカ経済は緩やかに拡大
労働資源の未活用 ジョジョに解消
予想レンジ108.20~109.20
注目ポイント 本邦投資家の外国株投資
FOMCは比較的タカ派
市場はドル買いで反応
ただ現在はドルの上昇は止まっている
本日は議長発言
ドル円の下値は支えられるだろう
円安の背景に日本人投資家の外国株購入があった。
対外対内投資証券の指標も重要
FOMC声明文発表直後にドル円上昇
29日量的緩和について今月末で終了
月150億円に減らしていた資産購入について今月末で終了。
量的緩和終了後も
ゼロ金利政策「相当な期間」維持との表現を変更せず。
ただ雇用やインフレ率 がFOMCの期待よりはやく
経済指標が改善すれば利上げが予想より早まると
初めて明記された。
指標の改善が遅くなれば利上げのタイミングは遅くなる
景気認識については
アメリカ経済は緩やかに拡大
労働資源の未活用 ジョジョに解消
2014年10月29日水曜日
2014年10月29日 107.70~108.70 ダウ17000ドル回復 ユーロ圏 10月消費者物価指数に注目
現在108.14-16
予想レンジ107.70~108.70
注目ポイント ユーロ圏 10月消費者物価指数
耐久財 信頼感指数 などで 上下
ユーロ 底入れするか注目
ユーロ圏の物価が下がると
→
ドイツ国債利回りが下がる
→
アメリカ国債の利回りが下がる
金利差に影響がでてくる
(特にコメントなかったですが 金利差がちじまれば 円高の可能性もあるのでしょうね)
フェイスブック 業績良いが成長は鈍っている
ダウ17000ドル回復
予想レンジ107.70~108.70
注目ポイント ユーロ圏 10月消費者物価指数
耐久財 信頼感指数 などで 上下
ユーロ 底入れするか注目
ユーロ圏の物価が下がると
→
ドイツ国債利回りが下がる
→
アメリカ国債の利回りが下がる
金利差に影響がでてくる
(特にコメントなかったですが 金利差がちじまれば 円高の可能性もあるのでしょうね)
フェイスブック 業績良いが成長は鈍っている
ダウ17000ドル回復
2014年10月28日火曜日
2014年10月28日107.40~108.20 しばらくはレンジ相場
現在107.80-82
予想レンジ107.40~108.20
注目ポイント △持合いの行方
軟調な推移
ドル円△持合い 上にも下にもいきずらい サプライズしだい
来週の雇用統計待ち
FOMC声明の文言 109円を上抜けはむづかしい
シティバンク銀行 尾河真樹
FOMC 原油価格に注目
ツイッター株時間外で10%下落 成長の鈍化
原油下落
予想レンジ107.40~108.20
注目ポイント △持合いの行方
軟調な推移
ドル円△持合い 上にも下にもいきずらい サプライズしだい
来週の雇用統計待ち
FOMC声明の文言 109円を上抜けはむづかしい
シティバンク銀行 尾河真樹
FOMC 原油価格に注目
ツイッター株時間外で10%下落 成長の鈍化
原油下落
2014年10月27日月曜日
2014年10月27日 107.90~108.70 欧州景気不安の解消進むか エボラ影響は断定的?
現在108.35-37
予想レンジ107.90~108.70
注目ポイント 欧州景気不安の解消進むか
ドル円相場が110円はアメリカ一人勝ちだった。
それがつづくかどうかがポイント
FBG証券 深谷幸司氏
エボラ熱のアメリカ株への影響の市場関係者のコメント
ウェールズファーゴ
シニア株式ストラジスト スコット レン氏
アメリカの疾病対策センターが感染拡大を防ぐだろう CBC
市場もエボラ出血熱のアメリカ感染拡大はないとみている
今後 数例の感染が確認されてもエボラが株を動かす材料にはならない
アメリカの株式相場を動かす材料はマクロ経済だ。
欧米の金融政策と欧州株に左右される展開が数四半期つづくだろう。
一方 市場が注目しているのは今週のFOMC理事会。
それについて スコット レン氏
今月で国債について購入する量的緩和は終了するものの
今後も低金利政策は続き株価はさらに上昇する
今回の声明で利上げが近いと示唆することはないだろう
声明は今後も超低金利が続くと市場に安心感を与える内容になる
S&P500(現在は1964)は年末までに2050から2100まで上昇する
激しい値動きは続くが最終的には
今の株価より高値で今年を終わるだろう
予想レンジ107.90~108.70
注目ポイント 欧州景気不安の解消進むか
ドル円相場が110円はアメリカ一人勝ちだった。
それがつづくかどうかがポイント
FBG証券 深谷幸司氏
エボラ熱のアメリカ株への影響の市場関係者のコメント
ウェールズファーゴ
シニア株式ストラジスト スコット レン氏
アメリカの疾病対策センターが感染拡大を防ぐだろう CBC
市場もエボラ出血熱のアメリカ感染拡大はないとみている
今後 数例の感染が確認されてもエボラが株を動かす材料にはならない
アメリカの株式相場を動かす材料はマクロ経済だ。
欧米の金融政策と欧州株に左右される展開が数四半期つづくだろう。
一方 市場が注目しているのは今週のFOMC理事会。
それについて スコット レン氏
今月で国債について購入する量的緩和は終了するものの
今後も低金利政策は続き株価はさらに上昇する
今回の声明で利上げが近いと示唆することはないだろう
声明は今後も超低金利が続くと市場に安心感を与える内容になる
S&P500(現在は1964)は年末までに2050から2100まで上昇する
激しい値動きは続くが最終的には
今の株価より高値で今年を終わるだろう
2014年10月24日金曜日
2014年10月24日107.70~108.60 ドイツ 経済指標
現在108.24-26
予想レンジ107.70~108.60
注目ポイント ドイツ 経済指標
NY市場は株価が底堅い推移だった
ドイツの経済指標は発表はあいつぐ 改善が確認されていない
さらなる悪化となれば ユーロに影響
三菱UFJ信託ニューヨーク
湊 基成 氏
予想レンジ107.70~108.60
注目ポイント ドイツ 経済指標
NY市場は株価が底堅い推移だった
ドイツの経済指標は発表はあいつぐ 改善が確認されていない
さらなる悪化となれば ユーロに影響
三菱UFJ信託ニューヨーク
湊 基成 氏
2014年10月23日木曜日
2014年10月23日 106.80~107.60 欧州景気動向
現在107.11-13
予想レンジ106.80~107.60
注目ポイント 欧州景気動向
ドル円は上値を抑えられた
今日はもみあい 夕方は欧州景気の指数
三井住友信託銀行 細川陽介
カナダの銃撃とボーイング業績(18%増益)
連邦議会で発砲
20日にも軍人がはねられるなどの事件も
ECB不合格報道は否定 26日に発表
3指数とも下落
500ドル近く上昇の一服感
当面 落ち着いた相場を予想
予想レンジ106.80~107.60
注目ポイント 欧州景気動向
ドル円は上値を抑えられた
今日はもみあい 夕方は欧州景気の指数
三井住友信託銀行 細川陽介
カナダの銃撃とボーイング業績(18%増益)
連邦議会で発砲
20日にも軍人がはねられるなどの事件も
ECB不合格報道は否定 26日に発表
3指数とも下落
500ドル近く上昇の一服感
当面 落ち着いた相場を予想
2014年10月22日水曜日
2014年10月22日 106.50~107.50 11月のイベント ECB理事会 など 11月末には110円も
現在106.96-99
予想レンジ106.50~107.50
注目ポイント 11月のイベント
昨日はECB社債の購入の予想 ドル円小動き
今日は107円を挟んだ展開
11月の注目イベント
11月6日 ECB理事会
11月7日 アメリカ10月雇用統計
11月17日 日本7-9月期 GDP速報 消費税議論活発
11月18から19日日銀金融政策決定会合 センチメントの政策オプション
未定 日本 公的年金新運用目標発表
未定 日本 経済政策取りまとめ
日銀追加緩和 110円 11月末の予想
予想レンジ106.50~107.50
注目ポイント 11月のイベント
昨日はECB社債の購入の予想 ドル円小動き
今日は107円を挟んだ展開
11月の注目イベント
11月6日 ECB理事会
11月7日 アメリカ10月雇用統計
11月17日 日本7-9月期 GDP速報 消費税議論活発
11月18から19日日銀金融政策決定会合 センチメントの政策オプション
未定 日本 公的年金新運用目標発表
未定 日本 経済政策取りまとめ
日銀追加緩和 110円 11月末の予想
2014年10月21日火曜日
2014年10月21日 106.40~107.40 円安トレンドはかわらないが レンジ相場となる
現在101.91-92
予想レンジ106.40~107.40
注目ポイント ドル円上昇のきっかけ
これからの相場は105円台の底堅さを確認
円安トレンドはかわらないが レンジ相場となる
アメリカ指標が堅調にもかかわらず2年債利回りの反発が乏しい
タカ派の方の発言により金利上昇が抑制されそう
シティバンク銀行尾河真樹さん
アップル決算は増収増益
アイホンの売り上げが伸びる
7-9月期決算
売上高 421億ドル(前年比12%増加)
純利益 85億ドル(前年比13%増加)
一株利益 1.42ドル(予想を上回る)
7-9月期販売台数
IPHONE 3930万台 (16%増加)
IPAD 1230万台(13%減少)
株価時間外で1%の上昇
ダラス連銀フィッシャー総裁 テレビインタビュー
量的緩和は予定通り終了するべき
相場の乱高下の影響なく
インフレ期待も低下していない
ブラード総裁は先送りを検討すべきということだった
予想レンジ106.40~107.40
注目ポイント ドル円上昇のきっかけ
これからの相場は105円台の底堅さを確認
円安トレンドはかわらないが レンジ相場となる
アメリカ指標が堅調にもかかわらず2年債利回りの反発が乏しい
タカ派の方の発言により金利上昇が抑制されそう
シティバンク銀行尾河真樹さん
アップル決算は増収増益
アイホンの売り上げが伸びる
7-9月期決算
売上高 421億ドル(前年比12%増加)
純利益 85億ドル(前年比13%増加)
一株利益 1.42ドル(予想を上回る)
7-9月期販売台数
IPHONE 3930万台 (16%増加)
IPAD 1230万台(13%減少)
株価時間外で1%の上昇
ダラス連銀フィッシャー総裁 テレビインタビュー
量的緩和は予定通り終了するべき
相場の乱高下の影響なく
インフレ期待も低下していない
ブラード総裁は先送りを検討すべきということだった
2014年10月20日月曜日
2014年10月20日 106.70~107.70 月末の重要イベント(FOMC 日銀展望リポート)
現在107.23-24
予想レンジ106.70~107.70
注目ポイント 月末の重要イベント(FOMC 日銀展望リポート)
アメリカ経済の悲観が停滞 急落の戻りを試す展開
しばらく調整は続くかもしれない 次第に落ち着くかもしれない
10月末がポイント
金曜のアメリカは3指数とも上昇
今後の決算に注目
米国株は変動が大きくなる
中東 エボラ
小渕大臣 辞任ドミノにならないような対策が必要だが
解散に追い込める雰囲気ではない
予想レンジ106.70~107.70
注目ポイント 月末の重要イベント(FOMC 日銀展望リポート)
アメリカ経済の悲観が停滞 急落の戻りを試す展開
しばらく調整は続くかもしれない 次第に落ち着くかもしれない
10月末がポイント
金曜のアメリカは3指数とも上昇
今後の決算に注目
米国株は変動が大きくなる
中東 エボラ
小渕大臣 辞任ドミノにならないような対策が必要だが
解散に追い込める雰囲気ではない
2014年10月17日金曜日
2014年10月17日105.80~106.80 アメリカQE3の行方
現在106.33-35
予想レンジ105.80~106.80
注目ポイント アメリカQE3の行方
失業保険件数良好 株下げ止まり
今日はユーロ ドイツ 景気後退 地政学 エボラが懸念
FOMCのQE3フォアードガイダンス
新たなリスク 欧州経済 ドル高
QE4
QE3先送り
円売りの可能性も
フィスコNY 平松京子
セントルイス連銀ブラード総裁発言を好感
16日テレビ番組インタービュー
量的緩和終了の先送りも と発言
インフレ期待が低下してきていることから
量的緩和の終了の先送りを検討すべき
アメリカ経済への深刻な影響が拡大なら量的緩和の規模の拡大も選択肢
新規失業保険申請者数先週26万4千人 市場予想 29万人
労働市場着実な回復
アマゾン年末8万人採用 年明けに正規採用も
グーグルは時間外取引で5%下落
クリック単価下げ止まらず
エボラ熱に関しても レジャー業界影響懸念は過剰
予想レンジ105.80~106.80
注目ポイント アメリカQE3の行方
失業保険件数良好 株下げ止まり
今日はユーロ ドイツ 景気後退 地政学 エボラが懸念
FOMCのQE3フォアードガイダンス
新たなリスク 欧州経済 ドル高
QE4
QE3先送り
円売りの可能性も
フィスコNY 平松京子
セントルイス連銀ブラード総裁発言を好感
16日テレビ番組インタービュー
量的緩和終了の先送りも と発言
インフレ期待が低下してきていることから
量的緩和の終了の先送りを検討すべき
アメリカ経済への深刻な影響が拡大なら量的緩和の規模の拡大も選択肢
新規失業保険申請者数先週26万4千人 市場予想 29万人
労働市場着実な回復
アマゾン年末8万人採用 年明けに正規採用も
グーグルは時間外取引で5%下落
クリック単価下げ止まらず
エボラ熱に関しても レジャー業界影響懸念は過剰
2014年10月16日木曜日
2014年10月16日105.50~106.70 アメリカ鉱工業生産
現在105.93-95
予想レンジ105.50~106.70
注目ポイント アメリカ鉱工業生産
ドル安
戻りは鈍い
東京は下値を探る展開
鉱工業指数は予想道理か注目
マーケットは将来
足元は円安
指標が弱いと円高
新生銀行 政井 貴子氏
予想レンジ105.50~106.70
注目ポイント アメリカ鉱工業生産
ドル安
戻りは鈍い
東京は下値を探る展開
鉱工業指数は予想道理か注目
マーケットは将来
足元は円安
指標が弱いと円高
新生銀行 政井 貴子氏
2014年10月15日水曜日
2014年10月15日106.50~107.50 アメリカ株価推移
現在107.03-05
予想レンジ106.50~107.50
注目ポイントアメリカ株価推移
最近の株価下落でセンチメントがひえる 東京はおしめ
アジアも堅調
今日は景気後退 金利差 米ドルかいずらい
調整つづきそう
アメリカがおちている。
200日移動きっているが
ここが攻防のかなめ
HSBC 花生 浩介氏
予想レンジ106.50~107.50
注目ポイントアメリカ株価推移
最近の株価下落でセンチメントがひえる 東京はおしめ
アジアも堅調
今日は景気後退 金利差 米ドルかいずらい
調整つづきそう
アメリカがおちている。
200日移動きっているが
ここが攻防のかなめ
HSBC 花生 浩介氏
2014年10月14日火曜日
2014年10月14日 106.30~107.30 アメリカ経済指標 尾河真樹予想
現在106.86-88
予想レンジ106.30~107.30
注目ポイントアメリカ経済指標
シティーバンク銀行 尾河真樹氏
円高 株安
世界経済はIMFは見通しを下げたが アメリカはさげていないが
高値警戒感があったので注意。
アメリカの株が下げており リスクオフで円高ぎみ。
FOMC議事要旨もポイント 円高に対する懸念もあった。
世界経済に対する不透明感を指摘していた。
これまでアメリカの出口戦略を見込んで2年債利回りも上がってきていたが
あしもと 急低下してきているのが
ドル安円高につながっている
FOMC 変更したほうが良いという議論も
流れは変わらないが 調整局面
15日小売り売上高に注目
予想レンジ106.30~107.30
注目ポイントアメリカ経済指標
シティーバンク銀行 尾河真樹氏
円高 株安
世界経済はIMFは見通しを下げたが アメリカはさげていないが
高値警戒感があったので注意。
アメリカの株が下げており リスクオフで円高ぎみ。
FOMC議事要旨もポイント 円高に対する懸念もあった。
世界経済に対する不透明感を指摘していた。
これまでアメリカの出口戦略を見込んで2年債利回りも上がってきていたが
あしもと 急低下してきているのが
ドル安円高につながっている
FOMC 変更したほうが良いという議論も
流れは変わらないが 調整局面
15日小売り売上高に注目
2014年10月10日金曜日
2014年10月10日107.25~108.75 各FED総裁の発言内容には注目
現在107.84-86
予想レンジ107.25~108.75
注目ポイント 各FED総裁の発言内容
ドル高の巻き戻し 調整 対円ではドル安
見通しは中長期での巻き戻し ポジションしだい
先行きの見通しは。。。
107円キープできるか?
FED総裁が懸念を持っているなら注意
ひとまず 注意は必要
三井住友銀行ニューヨーク 柳谷政人
FED アメリカ連邦準備制度の各総裁
為替予想とは無関係のお話
東京オリンピックの開会式で祝日となった日ですが
ハッピーマンデーで体育の日は変わってしまっています。
なぜ 体育の日が祝日になったのか わからない人もおおくなってきているでしょうが、
東京にオリンピックが来るので 再び話題になるとよいのですが。
予想レンジ107.25~108.75
注目ポイント 各FED総裁の発言内容
ドル高の巻き戻し 調整 対円ではドル安
見通しは中長期での巻き戻し ポジションしだい
先行きの見通しは。。。
107円キープできるか?
FED総裁が懸念を持っているなら注意
ひとまず 注意は必要
三井住友銀行ニューヨーク 柳谷政人
FED アメリカ連邦準備制度の各総裁
為替予想とは無関係のお話
東京オリンピックの開会式で祝日となった日ですが
ハッピーマンデーで体育の日は変わってしまっています。
なぜ 体育の日が祝日になったのか わからない人もおおくなってきているでしょうが、
東京にオリンピックが来るので 再び話題になるとよいのですが。
2014年10月9日木曜日
2014年10月9日107.50~108.50 調整の見極め
現在108.14-16
予想レンジ107.50~108.50
注目ポイント 調整の見極め
堅調だったドルはFOMCに水をさされた
アメリカ経済 為替政策
単純な円安ではない
107円がサポート
調整 浅いかも
110円台ミドルを超えるかが焦点
ブラウンブラザーズハリマン
伊庭剛氏
予想レンジ107.50~108.50
注目ポイント 調整の見極め
堅調だったドルはFOMCに水をさされた
アメリカ経済 為替政策
単純な円安ではない
107円がサポート
調整 浅いかも
110円台ミドルを超えるかが焦点
ブラウンブラザーズハリマン
伊庭剛氏
2014年10月8日水曜日
2014年10月8日107.50~108.40アメリカ物価動向とFOMC
現在108.00-02
予想レンジ107.50~108.40
注目ポイントアメリカ物価動向とFOMC
ドイツの鉱工業指数 金利低下 ドル安
日米金利差縮小
あべ総理発言
上値が重い
110円には金利差が必要
今後賃金 物価 FOMC 表現 材料探し
三菱東京UFJ 内田稔氏
予想レンジ107.50~108.40
注目ポイントアメリカ物価動向とFOMC
ドイツの鉱工業指数 金利低下 ドル安
日米金利差縮小
あべ総理発言
上値が重い
110円には金利差が必要
今後賃金 物価 FOMC 表現 材料探し
三菱東京UFJ 内田稔氏
2014年10月7日火曜日
2014年10月7日108.30~109.30 ドル円 の上昇ペース 尾河真樹予想
現在108.76-78
予想レンジ108.30~109.30
注目ポイント ドル円 の上昇ペース
円高進んでいるでいる
雇用統計というイベント終了し 利益確定売りが出た。
今日は 日銀政策発表は限定的。
消費者物価1%の文言に変更あれば 影響あり
ドル円ゆるやなペース
長期金利が上がっていない。
10月は議会への為替報告と大統領選 円安
シティバンク銀行 尾河真樹さん
配当総額3兆円 配当余力が高まる
13%ぞうが
予想レンジ108.30~109.30
注目ポイント ドル円 の上昇ペース
円高進んでいるでいる
雇用統計というイベント終了し 利益確定売りが出た。
今日は 日銀政策発表は限定的。
消費者物価1%の文言に変更あれば 影響あり
ドル円ゆるやなペース
長期金利が上がっていない。
10月は議会への為替報告と大統領選 円安
シティバンク銀行 尾河真樹さん
配当総額3兆円 配当余力が高まる
13%ぞうが
2014年10月6日月曜日
2014年10月6日 109.30-110.30 FRB高官発言とユーロ圏からの影響
現在109.70-71
予想レンジ109.30-110.30
注目ポイント FRB高官発言とユーロ圏からの影響
雇用統計受けてドル高。
主なFRB関係者発言予定
7日 ミネアポリス連銀 コチャラコタ総裁
ニューヨーク連銀 ダドリー総裁
8日 シカゴ連銀 エバンス総裁
9日 セントルイス連銀 ブラード総裁
FRB フィッシャー副議長
サンフランシスコ連銀 ウィリアムズ総裁
発言前にはドル高に進みやすくなるだろう
三菱UFJ信託銀行 廣田剛氏
失業率6.0下回る
ロイター雇用統計後のアンケート
2015年6月までの利上げ予想
今回19社中15社が利上げを予想
前回は17社中9社だった(9月上旬)
はやければ 来年3月と予想するエコノミストも。
バークレイズ・キャピタル
ディーン・マキ氏
通常の金融政策の正常化局面なら
利上げがすでに行われているはず。
しかし
現在のFRBは意識的に金融引き締めを遅くしている
引き締め後に利下げすることを避けるために慎重になっている
予想以上の失業率低下が続けば
FRBは早期利上げを迫られるだろう
バークレイズ・キャピタルでは基本的には2015年6月の利上げを予想しているが
失業率が予想以上に早く低下したら2015年3月の利上げ開始もありうる
ドル高については アメリカ経済への影響は限定的
ただ ドル高の勢いが加速すると経済の重しになる
ドルは前年比で約4%上昇し アメリカのGDPを0.1%から0.2%ほど押し下げる
ドル高は物価にも今後少なからず影響を及ぼすだろう
ドル高の主なリスクは進行の速さである。
急速なドル高が続けば経済への影響はさらに大きくなる。
予想レンジ109.30-110.30
注目ポイント FRB高官発言とユーロ圏からの影響
雇用統計受けてドル高。
主なFRB関係者発言予定
7日 ミネアポリス連銀 コチャラコタ総裁
ニューヨーク連銀 ダドリー総裁
8日 シカゴ連銀 エバンス総裁
9日 セントルイス連銀 ブラード総裁
FRB フィッシャー副議長
サンフランシスコ連銀 ウィリアムズ総裁
発言前にはドル高に進みやすくなるだろう
三菱UFJ信託銀行 廣田剛氏
失業率6.0下回る
ロイター雇用統計後のアンケート
2015年6月までの利上げ予想
今回19社中15社が利上げを予想
前回は17社中9社だった(9月上旬)
はやければ 来年3月と予想するエコノミストも。
バークレイズ・キャピタル
ディーン・マキ氏
通常の金融政策の正常化局面なら
利上げがすでに行われているはず。
しかし
現在のFRBは意識的に金融引き締めを遅くしている
引き締め後に利下げすることを避けるために慎重になっている
予想以上の失業率低下が続けば
FRBは早期利上げを迫られるだろう
バークレイズ・キャピタルでは基本的には2015年6月の利上げを予想しているが
失業率が予想以上に早く低下したら2015年3月の利上げ開始もありうる
ドル高については アメリカ経済への影響は限定的
ただ ドル高の勢いが加速すると経済の重しになる
ドルは前年比で約4%上昇し アメリカのGDPを0.1%から0.2%ほど押し下げる
ドル高は物価にも今後少なからず影響を及ぼすだろう
ドル高の主なリスクは進行の速さである。
急速なドル高が続けば経済への影響はさらに大きくなる。
2014年10月3日金曜日
2014年10月2日木曜日
2014年10月2日108.25~109.50 注目ポイント ECB理事会とドラギ総裁会見
現在108.88-90
予想レンジ108.25~109.50
注目ポイント ECB理事会とドラギ総裁会見
東京で110円つけ 1か月5円の円安の反動もあった
21:30新規失業保険件数 あすは雇用統計
三菱UFJモルガンスタンレー証券 植野大作氏
予想レンジ108.25~109.50
注目ポイント ECB理事会とドラギ総裁会見
東京で110円つけ 1か月5円の円安の反動もあった
21:30新規失業保険件数 あすは雇用統計
三菱UFJモルガンスタンレー証券 植野大作氏
2014年10月1日水曜日
2014年10月1日109.30~110.90 海外勢の円売り圧力 一旦踊り場
現在109.62-65
予想レンジ109.30~110.90
注目ポイント 海外勢の円売り圧力
昨日は欧州のCPIが市場予想より低い ドルは上がる
上値は抑えられている
今日はADP雇用統計など ドル買い想定
110円のオプションがらみで110円は超えないだろう
過熱感から踊り場も。
ソシエテジャネラル銀行の鈴木 恭輔氏の為替予想
予想レンジ109.30~110.90
注目ポイント 海外勢の円売り圧力
昨日は欧州のCPIが市場予想より低い ドルは上がる
上値は抑えられている
今日はADP雇用統計など ドル買い想定
110円のオプションがらみで110円は超えないだろう
過熱感から踊り場も。
ソシエテジャネラル銀行の鈴木 恭輔氏の為替予想
2014年9月30日火曜日
2014年9月30日 109.00~109.80 シティバンク銀行尾河真樹予想 注目はアメリカ経済指標とECB理事会
現在109.48-50
予想レンジ109.00~109.80
注目ポイント はアメリカ経済指標とECB理事会
ドル円は堅調でレンジ相場
110円目前だが
FOMCメンバードル円懸念
調整に注意 110円はつける可能性あり
さらにドル高の可能性もある
今週発表のアメリカ指標はよさそう
IMM投機筋 円よりもユーロのドル買いが多い。
円売りというより ドル買い
ユーロがECB理事会後にさらに売られる可能性も
将来的な量的緩和の可能性が示唆されるかどうかがカギ
結果的にドルが押し上げられる可能性あり
予想レンジ109.00~109.80
注目ポイント はアメリカ経済指標とECB理事会
ドル円は堅調でレンジ相場
110円目前だが
FOMCメンバードル円懸念
調整に注意 110円はつける可能性あり
さらにドル高の可能性もある
今週発表のアメリカ指標はよさそう
IMM投機筋 円よりもユーロのドル買いが多い。
円売りというより ドル買い
ユーロがECB理事会後にさらに売られる可能性も
将来的な量的緩和の可能性が示唆されるかどうかがカギ
結果的にドルが押し上げられる可能性あり
2014年9月29日月曜日
2014年9月29日108.80~109.80 注目ポイント アメリカ個人消費支出デフレータ
現在109.31-33
予想レンジ108.80~109.80
注目ポイント アメリカ個人消費支出デフレータ
佐々木融氏
ドル強い背景
名目金利差の拡大 実質金利差も拡大
アメリカの期待インフレ率
8月CPI
個人消費支出デフレータ マイナスになると 2008年以来
予想レンジ108.80~109.80
注目ポイント アメリカ個人消費支出デフレータ
佐々木融氏
ドル強い背景
名目金利差の拡大 実質金利差も拡大
アメリカの期待インフレ率
8月CPI
個人消費支出デフレータ マイナスになると 2008年以来
2014年9月26日金曜日
2014年9月26日108.50~109.30 ECB定例理事会 24日ユダヤ教新年から贖罪はさげ
現在108.71-73
予想レンジ108.50~109.30
注目ポイント ECB定例理事会
塩崎さん GPIFのコメント 改革を急がない
ユーロはユーロ圏の金利先安観の売りが引き続き、
ドルは金利先高観から高止まり
マーケットでは24日のユダヤ教 新年祭から10月3日のしょくざいの日まで毎年株安のサイクルになる傾向が強いといわれている
4-6のGDP確定値もあるので
株安警戒。 リスク資産売却
市場の焦点はECB理事会
予想レンジ108.50~109.30
注目ポイント ECB定例理事会
塩崎さん GPIFのコメント 改革を急がない
ユーロはユーロ圏の金利先安観の売りが引き続き、
ドルは金利先高観から高止まり
マーケットでは24日のユダヤ教 新年祭から10月3日のしょくざいの日まで毎年株安のサイクルになる傾向が強いといわれている
4-6のGDP確定値もあるので
株安警戒。 リスク資産売却
市場の焦点はECB理事会
2014年9月25日木曜日
2014年9月25日108.50~109.50
現在109.02-07
予想レンジ108.50~109.50
注目ポイント 月末のドル調達意欲
ドイツの指標 悪かった
アメリカ指標よかった
総理 アメリカで講演
ゆるやかな円安 トライ
日米金利差はちょと超えている
思惑
GPIFの外貨買いの思惑
ドル円 ベーシススワップ(5年物)
ドルを欲しがっている人がおおい
9月を超えて需給が緩和されると
調整しやすい相場になる
108円を切らない程度の調整をこなせれば 110円を目指す展開
ゲスト まさえさん
ということは
108円をきると もうすこし 円高にふれそうということかな?
予想レンジ108.50~109.50
注目ポイント 月末のドル調達意欲
ドイツの指標 悪かった
アメリカ指標よかった
総理 アメリカで講演
ゆるやかな円安 トライ
日米金利差はちょと超えている
思惑
GPIFの外貨買いの思惑
ドル円 ベーシススワップ(5年物)
ドルを欲しがっている人がおおい
9月を超えて需給が緩和されると
調整しやすい相場になる
108円を切らない程度の調整をこなせれば 110円を目指す展開
ゲスト まさえさん
ということは
108円をきると もうすこし 円高にふれそうということかな?
2014年9月24日水曜日
2014年9月24日108.00~109.10
現在108.81-86
予想レンジ108.00~109.10
注目ポイント スピード調整
シリア空爆
108.25銭まで 下落後 戻す 底堅さがあった。
ドル円は調整色がでるのでは?
予想レンジ108.00~109.10
注目ポイント スピード調整
シリア空爆
108.25銭まで 下落後 戻す 底堅さがあった。
ドル円は調整色がでるのでは?
2014年9月22日月曜日
2014年9月22日108.40~109.50日本への資金回帰
現在109.08-10
予想レンジ108.40~109.50
注目ポイント日本への資金回帰
スコットランド否決で 利食いもあったが 堅調
目先110円台を目指すが
上値が抑えられる可能性がある。
また日本企業の状況では円安が抑えられる可能性。
ニュースより
アリババは高値圏なので注意という報道もあったそうな
予想レンジ108.40~109.50
注目ポイント日本への資金回帰
スコットランド否決で 利食いもあったが 堅調
目先110円台を目指すが
上値が抑えられる可能性がある。
また日本企業の状況では円安が抑えられる可能性。
ニュースより
アリババは高値圏なので注意という報道もあったそうな
2014年9月19日金曜日
2014年9月19日108.25~109.50 スコットランド独立投票
現在108.69-71
予想レンジ108.25~109.50
注目ポイント スコットランド独立投票
今日はスコットランド投票
IPHONE6 発売
予想レンジ108.25~109.50
注目ポイント スコットランド独立投票
今日はスコットランド投票
IPHONE6 発売
2014年9月18日木曜日
2014年9月18日107.70~109.20 スコットランド住民投票
現在108.31-33
予想レンジ107.70~109.20
注目ポイント スコットランド住民投票
ドルの上値トライが注目。
FOMCは着実に進んでいる トレンドは変わらない。
上値抵抗線を次々に付きぬけている
反対でも将来の禍根があるので 買い戻しも限定的になる
・出口戦略を初公表
月150億ドル
相当な期間維持は据え置き
予想レンジ107.70~109.20
注目ポイント スコットランド住民投票
ドルの上値トライが注目。
FOMCは着実に進んでいる トレンドは変わらない。
上値抵抗線を次々に付きぬけている
反対でも将来の禍根があるので 買い戻しも限定的になる
・出口戦略を初公表
月150億ドル
相当な期間維持は据え置き
2014年9月17日水曜日
2014年9月16日火曜日
2014年9月16日 106.70~107.50 FOMCとスコットランド住民投票
現在107.17-19
予想レンジ106.70~107.50
注目ポイント FOMCとスコットランド住民投票
どこまでいくか? 107.80円
07年の124.14円から
11年の75.32円
の61.8%戻しは 105.49円
76.4%戻しは 112.62円
フィボナッチプロジェクション 107.87円
これをこえると 110円台も
FOMCで何かあってふれても 105円。
ただし スコットランドの独立でリスクオフの時は ドル高 円高だが
円高に注意が必要とのこと
シティバンク 尾河真樹さん
予想レンジ106.70~107.50
注目ポイント FOMCとスコットランド住民投票
どこまでいくか? 107.80円
07年の124.14円から
11年の75.32円
の61.8%戻しは 105.49円
76.4%戻しは 112.62円
フィボナッチプロジェクション 107.87円
これをこえると 110円台も
FOMCで何かあってふれても 105円。
ただし スコットランドの独立でリスクオフの時は ドル高 円高だが
円高に注意が必要とのこと
シティバンク 尾河真樹さん
2014年9月12日金曜日
2014年9月11日木曜日
2014年9月11日FOMCメンバーの政策金利見通し
現在106.85-87
予想レンジ106.40~107.30
注目ポイント FOMCメンバーの政策金利見通し
早期利上げの観測
107円台もあり得るが 為替インパクトの材料は今日はない。
ドル円上昇の背景は期待先行
16日17日のFOMC注目。
予想レンジ106.40~107.30
注目ポイント FOMCメンバーの政策金利見通し
早期利上げの観測
107円台もあり得るが 為替インパクトの材料は今日はない。
ドル円上昇の背景は期待先行
16日17日のFOMC注目。
2014年9月10日水曜日
2014年9月10日 105.60~106.80 約6年ぶり高値圏での値動き 値動き自体が注目
現在106.18-21
予想レンジ105.60~106.80
注目ポイント 約6年ぶり高値圏での値動き
高値に
達成感もあった。
今日の指標は為替市場では影響薄いだろう
材料なし。
今日は5の倍数
110円まで目指すかも。
値動き自体が注目
別番組(ストックボイスの解説の方のお話)
昨日後場しぼんだのは NHKのテニス中継のせい?
予想レンジ105.60~106.80
注目ポイント 約6年ぶり高値圏での値動き
高値に
達成感もあった。
今日の指標は為替市場では影響薄いだろう
材料なし。
今日は5の倍数
110円まで目指すかも。
値動き自体が注目
別番組(ストックボイスの解説の方のお話)
昨日後場しぼんだのは NHKのテニス中継のせい?
2014年9月8日月曜日
2014年9月8日104.70~105.50 注目ポイント FOMC そして 16年間のレジスタンスを抜ける可能性がある
現在105.01-05
予想レンジ104.70~105.50
注目ポイント FOMC
一時104円中盤までいったが戻した。
利上げの前倒しも考慮。
注目は来週
市場が変更を予想する文書
労働資源の活用不足が著しい
相当な期間 低金利維持が必要
テクニカル 16年間のレジスタンスを抜ける可能性がある
予想レンジ104.70~105.50
注目ポイント FOMC
一時104円中盤までいったが戻した。
利上げの前倒しも考慮。
注目は来週
市場が変更を予想する文書
労働資源の活用不足が著しい
相当な期間 低金利維持が必要
テクニカル 16年間のレジスタンスを抜ける可能性がある
2014年9月5日金曜日
2014年9月4日木曜日
2014年9月4日104.30~105.30米国2年債は注意
現在104.79-81
予想レンジ104.30~105.30
注目ポイント調達通貨の主役交代(ドルからユーロへ)
ドル円は底堅い ECBには注意 様子見
米国2年債
ECB金融緩和
円滑に移行するのであれば 米国2年債は注目
予想レンジ104.30~105.30
注目ポイント調達通貨の主役交代(ドルからユーロへ)
ドル円は底堅い ECBには注意 様子見
米国2年債
ECB金融緩和
円滑に移行するのであれば 米国2年債は注目
2014年9月3日水曜日
2014年9月3日 104.50~105.50 投機的な円売り
現在105.05-07
予想レンジ104.50~105.50
注目ポイント 投機的な円売り
105円台
ISM や 内閣改造 年金 外貨
さすがに 105円だと輸出企業が売る
このところは投機的な動きがある。
市場はどる買いを狙っている
予想レンジ104.50~105.50
注目ポイント 投機的な円売り
105円台
ISM や 内閣改造 年金 外貨
さすがに 105円だと輸出企業が売る
このところは投機的な動きがある。
市場はどる買いを狙っている
2014年9月2日火曜日
2014年9月2日103.90~104.60アメリカ経済指標 尾河真樹
現在104.33-35
予想レンジ103.90~104.60
注目ポイント アメリカ経済指標
ユーロが対ドルで下落。
先週 GDP改定値がよかった アメリカ2年債 じわり
今週のアメリカ指標はよさそう。
9月16,17のFOMCも注目
そうとうな期間0金利継続を削除するかもしれない
出口戦略に注目 ドル円上昇の可能性
予想レンジ103.90~104.60
注目ポイント アメリカ経済指標
ユーロが対ドルで下落。
先週 GDP改定値がよかった アメリカ2年債 じわり
今週のアメリカ指標はよさそう。
9月16,17のFOMCも注目
そうとうな期間0金利継続を削除するかもしれない
出口戦略に注目 ドル円上昇の可能性
2014年9月1日月曜日
2014年9月1日103.90~104.40 ドル円 ユーロの強弱
現在104.17-19
予想レンジ103.90~104.40
注目ポイント ドル円 ユーロの強弱
アメリカ商標の期待
ヨーロ安。ユーロ売りが活発
ドル 円 ユーロの順
金利の先高観。 波乱には注意
予想レンジ103.90~104.40
注目ポイント ドル円 ユーロの強弱
アメリカ商標の期待
ヨーロ安。ユーロ売りが活発
ドル 円 ユーロの順
金利の先高観。 波乱には注意
2014年8月29日金曜日
2014年8月29日103.30~104.30 アメリカ雇用統計
現在103.74-75
予想レンジ103.30~104.30
注目ポイント アメリカ雇用統計
みずほ銀行NY 岩田浩二氏
地政学リスクが懸念
S&P反落2000割れた
予想レンジ103.30~104.30
注目ポイント アメリカ雇用統計
みずほ銀行NY 岩田浩二氏
地政学リスクが懸念
S&P反落2000割れた
2014年8月28日木曜日
2014年8月28日103.70~104.20
現在103.85-88
予想レンジ103.70~104.20
注目ポイント ユーロ安が演出するドル高
目立った指標はなかった ユーロ安。
ユーロの動向に注意。
東京は月末需給。
レンジ感が強いだろう。
今日は三井住友銀行 細川陽介氏
予想レンジ103.70~104.20
注目ポイント ユーロ安が演出するドル高
目立った指標はなかった ユーロ安。
ユーロの動向に注意。
東京は月末需給。
レンジ感が強いだろう。
今日は三井住友銀行 細川陽介氏
2014年8月27日水曜日
2014年8月26日火曜日
2014年8月26日103.70~104.40
現在104.01-06
予想レンジ103.70~104.40
注目ポイントアメリカイベント
ロンドンは休場だった 薄商い
ドル円は上昇トレンドだが ゆっくり 材料一服。
105円台半ばは近いようで遠い。
予想レンジ103.70~104.40
注目ポイントアメリカイベント
ロンドンは休場だった 薄商い
ドル円は上昇トレンドだが ゆっくり 材料一服。
105円台半ばは近いようで遠い。
2014年8月25日月曜日
2014年8月25日103.80~14.70 105円50銭がターゲット。
現在104.25-27
予想レンジ103.80~104.70
注目ポイントドル円の上値めど
107円を目指すトレンドにはいった可能性
07年高値の124円14銭
11年安値の75円35銭
の61.8%戻しの 105円50銭がターゲット。
予想レンジ103.80~104.70
注目ポイントドル円の上値めど
107円を目指すトレンドにはいった可能性
07年高値の124円14銭
11年安値の75円35銭
の61.8%戻しの 105円50銭がターゲット。
2014年8月22日金曜日
2014年8月22日103.50~104.50
現在 103.85-86
予想レンジ 103.50~104.50
注目ポイント FRBイエレン議長 ECBドラギ総裁発言
住宅ローン担保証券不正問題
バンクオブアメリカ 司法省や州政府に1兆7千億円の和解金の支払い
利益の3年分
予想レンジ 103.50~104.50
注目ポイント FRBイエレン議長 ECBドラギ総裁発言
住宅ローン担保証券不正問題
バンクオブアメリカ 司法省や州政府に1兆7千億円の和解金の支払い
利益の3年分
2014年8月21日木曜日
2014年8月21日103.50~104.10
現在 103.76-80
予想レンジ103.50~104.10
注目ポイント FRBイエレン議長の講演
NYはドル高
東京は104円トライの可能性あり
ジャクソンがあるので微妙。
サプライズはなさそう。
予想レンジ103.50~104.10
注目ポイント FRBイエレン議長の講演
NYはドル高
東京は104円トライの可能性あり
ジャクソンがあるので微妙。
サプライズはなさそう。
2014年8月20日水曜日
2014年8月19日火曜日
2014年8月19日102.20~102.90
現在102.54-57
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントアメリカ金融政策イベント
地政学リスクは緊張は若干和らぐ。
FRB サブライズはないと見込んでいる。
あった場合
7月30日 上方修正していた。
8月22日 ジャクソンホール シンポジウム 議長スピーチ
9月16日17日 FOMC 議長記者会見あり
10月28日29日 FOMC
12月16日17日FOMC 議長記者会見あり
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントアメリカ金融政策イベント
地政学リスクは緊張は若干和らぐ。
FRB サブライズはないと見込んでいる。
あった場合
7月30日 上方修正していた。
8月22日 ジャクソンホール シンポジウム 議長スピーチ
9月16日17日 FOMC 議長記者会見あり
10月28日29日 FOMC
12月16日17日FOMC 議長記者会見あり
2014年8月18日月曜日
2014年8月15日金曜日
2014年8月14日木曜日
2014年8月13日水曜日
2014年8月13日101.80~102.60
現在102.23-25
予想レンジ101.80~102.60
注目ポイント 日本のGDPと イギリスの雇用統計
ユーロ売りがあったが ドル円は小動き
GDP次第で 円高にも円安にも
予想レンジ101.80~102.60
注目ポイント 日本のGDPと イギリスの雇用統計
ユーロ売りがあったが ドル円は小動き
GDP次第で 円高にも円安にも
2014年8月12日火曜日
2014年8月12日101.80~102.50
現在102.20-21
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント日本のGDP待ち
欧米市場は材料難
アメリカ指標は堅調 出口戦略 ちせいがくリスク
円高でもおかしくないが、円安の方向の可能性も。
過去
アメリカの利上げ 過去バーナンキショック
リスクオフ円高となった
アベノミクスの調整もあった。
FRBは
資産残高をへらさずに金利を調整することも検討している
今日のゲストはシティ 尾河さん
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント日本のGDP待ち
欧米市場は材料難
アメリカ指標は堅調 出口戦略 ちせいがくリスク
円高でもおかしくないが、円安の方向の可能性も。
過去
アメリカの利上げ 過去バーナンキショック
リスクオフ円高となった
アベノミクスの調整もあった。
FRBは
資産残高をへらさずに金利を調整することも検討している
今日のゲストはシティ 尾河さん
2014年8月11日月曜日
2014年8月8日金曜日
2014年8月7日木曜日
2014年8月6日水曜日
2014年8月5日火曜日
2014年8月5日102.30~103.00
現在102.58-61
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイント アメリカISM非製造業景気指数 シティは57の予想
東京の流れを受けて若干円高。アメリカ株高で円安。
マーケットでは米出口戦略を意識。ドルを下支え。
目先は重いが。
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイント アメリカISM非製造業景気指数 シティは57の予想
東京の流れを受けて若干円高。アメリカ株高で円安。
マーケットでは米出口戦略を意識。ドルを下支え。
目先は重いが。
2014年8月4日月曜日
2014年8月1日金曜日
2014年7月31日木曜日
2014年7月31日102.50~103.50
現在102.78-80
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント 7月ユーロ圏 消費者物価指数 (速報値)
ドル全面高
円はモメンタムを維持すれば大幅安
106円も。
今日の東京は103円。
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント 7月ユーロ圏 消費者物価指数 (速報値)
ドル全面高
円はモメンタムを維持すれば大幅安
106円も。
今日の東京は103円。
2014年7月30日水曜日
2014年7月29日火曜日
2014年7月29日 101.50~102.10
現在101.83-88
予想レンジ101.50~102.10
注目ポイント アメリカのイベント 様子見
ベルモンドがベルをならしていましたね。
マークを画像検索したら一緒。
http://www.belmond.com/web/luxury/home.jsp
予想レンジ101.50~102.10
注目ポイント アメリカのイベント 様子見
ベルモンドがベルをならしていましたね。
マークを画像検索したら一緒。
http://www.belmond.com/web/luxury/home.jsp
2014年7月28日月曜日
2014年7月25日金曜日
2014年7月23日水曜日
2014年7月22日火曜日
2014年7月22日101.00~101.60
現在101.37-39
予想レンジ101.00~101.60
注目ポイント VIX指数
昨日は東京も休場 薄商い イスラエル マレーシアの地政学リスクが懸案
ドル円もしばらくは動きずらい
リスクオフになると ドル買いになる可能性が高いので
円買いもあまりすすまない可能性もある
予想レンジ101.00~101.60
注目ポイント VIX指数
昨日は東京も休場 薄商い イスラエル マレーシアの地政学リスクが懸案
ドル円もしばらくは動きずらい
リスクオフになると ドル買いになる可能性が高いので
円買いもあまりすすまない可能性もある
2014年7月18日金曜日
2014年7月18日100.70~101.70
現在101.17-19
予想レンジ100.70~101.70
注目ポイント アメリカ4月~6月期GDP
指標はマチマチだった。
アリババは夏休みを避けて9月以降に上場かな
マレーシア航空機の撃墜で円高。
予想レンジ100.70~101.70
注目ポイント アメリカ4月~6月期GDP
指標はマチマチだった。
アリババは夏休みを避けて9月以降に上場かな
マレーシア航空機の撃墜で円高。
2014年7月17日木曜日
2014年7月16日水曜日
2014年7月15日火曜日
2014年7月14日月曜日
2014年7月11日金曜日
2014年7月10日木曜日
2014年7月9日水曜日
2014年7月8日火曜日
2014年7月8日 101.50~102.30
現在101.86-88
予想レンジ101.50~102.30
注目ポイント 引き続きレンジ相場
ドル円上値が重い
雇用統計が良かったのに
よかったが 時間当たり賃金だめ
ドル円は動きずらい
200日移動平均割ったが ドル円下落が小幅にとどまった。
あへて 注目 議事録公開。
予想レンジ101.50~102.30
注目ポイント 引き続きレンジ相場
ドル円上値が重い
雇用統計が良かったのに
よかったが 時間当たり賃金だめ
ドル円は動きずらい
200日移動平均割ったが ドル円下落が小幅にとどまった。
あへて 注目 議事録公開。
2014年7月7日月曜日
2014年7月7日101.70~102.50 ジャクソンホールまでは このまま?
現在102.05-08
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント 週足の一目均等表
市場参加者が戻ってくる 堅調を予想。
クモの上限に注意。
101.57 から96銭に切りあがる。
金融政策がボラリティリーにある。
8月末のジャクソンホールの議長の講演で変わるかもしれない
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント 週足の一目均等表
市場参加者が戻ってくる 堅調を予想。
クモの上限に注意。
101.57 から96銭に切りあがる。
金融政策がボラリティリーにある。
8月末のジャクソンホールの議長の講演で変わるかもしれない
2014年7月4日金曜日
2014年7月4日 101.80~102.50 雇用統計が良かった。
現在102,17-19
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント ドル高の持続性
アメリカの雇用統計が予想より良かった。ドル買い優勢
個人消費は弱い。
給与の伸び率よくない
102.80を超える展開はなさそう。
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント ドル高の持続性
アメリカの雇用統計が予想より良かった。ドル買い優勢
個人消費は弱い。
給与の伸び率よくない
102.80を超える展開はなさそう。
2014年7月3日木曜日
2014年7月2日水曜日
2014年7月2日101.30~102.00
現在101.53-54
予想レンジ101.30~102.00
注目ポイント アメリカ 2年債利回り
指数が予想に届かなかった
今日は200日下回り下値不安はある
5月以降長期は下がるが2年債は上昇
年末にかけて上がる可能性がある。
動向には注意
予想レンジ101.30~102.00
注目ポイント アメリカ 2年債利回り
指数が予想に届かなかった
今日は200日下回り下値不安はある
5月以降長期は下がるが2年債は上昇
年末にかけて上がる可能性がある。
動向には注意
2014年7月1日火曜日
2014年7月1日 100.80~101.60 本日ゲスト尾河真紀さん予想 年内105円かも 200日移動平均線 ドル相場
現在101.32-34
予想レンジ100.80~101.60
注目ポイント 短期的な下落リスク
昨日は 住宅関連指数よかった シカゴPMIは弱かった
ドル下落
今日のポイントは 目先は下落 200日移動平均割り切った
木曜日に雇用統計
弱い経済指標にはナーバスになっている
過去はドル安トレンドの場合 200日を超えるときがあったか?
ちょと超える場合もある
同じ考えるなら2%から2.5%の円高もありうる。
いま101.69銭なので
99円までは円高もありうる
あくまでも過去の経験則。
だが 相場が動かない。。。
反発力もない。
年内108円だが
105円あたりになるかも。
ゲストに出た時は 注意ですね。
年内予想を見直す発言もでます。
予想レンジ100.80~101.60
注目ポイント 短期的な下落リスク
昨日は 住宅関連指数よかった シカゴPMIは弱かった
ドル下落
今日のポイントは 目先は下落 200日移動平均割り切った
木曜日に雇用統計
弱い経済指標にはナーバスになっている
過去はドル安トレンドの場合 200日を超えるときがあったか?
ちょと超える場合もある
同じ考えるなら2%から2.5%の円高もありうる。
いま101.69銭なので
99円までは円高もありうる
あくまでも過去の経験則。
だが 相場が動かない。。。
反発力もない。
年内108円だが
105円あたりになるかも。
ゲストに出た時は 注意ですね。
年内予想を見直す発言もでます。
2014年6月30日月曜日
2014年6月30日 101.00~102.00今週は木曜日に雇用統計
現在101.38-44
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント 値動き欠乏症
東京の輸出 株下落
NYは底堅い
本日は材料難
今月のドル円が 80年代以降 第2位の値動きの少なさ
なんらかで乱気流
各種値決め時間帯は注意が必要。
今週金曜日は独立記念日でお休みなので
今週末の雇用統計の発表は木曜日となる
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント 値動き欠乏症
東京の輸出 株下落
NYは底堅い
本日は材料難
今月のドル円が 80年代以降 第2位の値動きの少なさ
なんらかで乱気流
各種値決め時間帯は注意が必要。
今週金曜日は独立記念日でお休みなので
今週末の雇用統計の発表は木曜日となる
2014年6月27日金曜日
2014年6月27日101.25-102.00
現在101.71-73
予想レンジ101.25-102.00
注目ポイント ISM製造業景気指数 雇用統計
GDPの結果をフォロー
リバランスも
今週は月末 実需あり
下ねまちがよいかも
予想レンジ101.25-102.00
注目ポイント ISM製造業景気指数 雇用統計
GDPの結果をフォロー
リバランスも
今週は月末 実需あり
下ねまちがよいかも
2014年6月26日木曜日
2014年6月26日101.65~102.15
現在101.86-89
予想レンジ101.65~102.15
注目ポイント EU首脳会議とイギリスの孤立
海外はアメリカ弱く ドルも弱い
東京はイベントなし 102円回復なるか?
イギリスが孤立してきている
遠回しでは円買い
ゲスト 新生銀行 政井 貴子
予想レンジ101.65~102.15
注目ポイント EU首脳会議とイギリスの孤立
海外はアメリカ弱く ドルも弱い
東京はイベントなし 102円回復なるか?
イギリスが孤立してきている
遠回しでは円買い
ゲスト 新生銀行 政井 貴子
2014年6月25日水曜日
2014年6月25日101.60~102.20
現在101.97-99
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイント ドルの全体的な下落基調
全般的なドル買いののち 株下落し102円割れ
ドル円が弱い 売られやすい。
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイント ドルの全体的な下落基調
全般的なドル買いののち 株下落し102円割れ
ドル円が弱い 売られやすい。
2014年6月24日火曜日
2014年6月24日101.60~102.30
現在101.95-97
予想レンジ101.60~102.30
注目ポイント週後半の材料
昨日は アメリカの中古住宅販売は大幅な増加だったが為替への影響は限定的だった。
本日は2000日移動平均線割れは回避 底堅い。
上昇もないだろうから レンジ。
週後半は 金曜日消費者物価指数コア
日米の緩和のスタンスの違いが明確になってくるかも。
シティバンク銀行 尾河真紀さんの予想
予想レンジ101.60~102.30
注目ポイント週後半の材料
昨日は アメリカの中古住宅販売は大幅な増加だったが為替への影響は限定的だった。
本日は2000日移動平均線割れは回避 底堅い。
上昇もないだろうから レンジ。
週後半は 金曜日消費者物価指数コア
日米の緩和のスタンスの違いが明確になってくるかも。
シティバンク銀行 尾河真紀さんの予想
2014年6月23日月曜日
2014年6月23日101.80~102.40
現状102.10-13
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント こう着感高まる ドル円相場
先週は 102円もみあい 今日は 中国と欧州の指標
今日は先週のレンジ内。
予想変動率は5%を切っている。
抜けるポイントはあめりかの長期金利。
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント こう着感高まる ドル円相場
先週は 102円もみあい 今日は 中国と欧州の指標
今日は先週のレンジ内。
予想変動率は5%を切っている。
抜けるポイントはあめりかの長期金利。
2014年6月20日金曜日
2014年6月20日101.45~102.45
現在101.94-96
予想レンジ101.45~102.45
注目ポイント キャリー回帰と地政学リスク
指標は予想通り。
今日の見通しは レンジ推移。
全般的にリスク志向。
予想レンジ101.45~102.45
注目ポイント キャリー回帰と地政学リスク
指標は予想通り。
今日の見通しは レンジ推移。
全般的にリスク志向。
2014年6月19日木曜日
2014年6月19日101.70~102.50
現在101.93-06
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント アメリカ10年国債利回り
昨日は102円台前半で狭いレンジ 様子見
株は底堅かった
FOMCを受けての反応。
ドル円は底堅い展開を予想
長期金利は下げ続けている。 2.4までいって 2.6現在
2.6から2.8になるかどどうかが争点
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント アメリカ10年国債利回り
昨日は102円台前半で狭いレンジ 様子見
株は底堅かった
FOMCを受けての反応。
ドル円は底堅い展開を予想
長期金利は下げ続けている。 2.4までいって 2.6現在
2.6から2.8になるかどどうかが争点
2014年6月18日水曜日
2014年6月18日101.80~102.40
現在102.13-15
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント FOMC
海外はドル強め 新興国通貨は売られた
FOMCは四半期の中間見通し 議長記者会見
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント FOMC
海外はドル強め 新興国通貨は売られた
FOMCは四半期の中間見通し 議長記者会見
2014年6月17日火曜日
2014年6月17日101.30~102.10
現在101.84-86
予想レンジ101.30~102.10
注目ポイントボラティリティーの低下と200日移動平均線
これまでの動きはアメリカ指標はよいが イラク
101.58が200日移動平均
この水準を割ると 101円割る可能性あり
FOMCメンバーの推移により 回避されるかもしれない。
予想レンジ101.30~102.10
注目ポイントボラティリティーの低下と200日移動平均線
これまでの動きはアメリカ指標はよいが イラク
101.58が200日移動平均
この水準を割ると 101円割る可能性あり
FOMCメンバーの推移により 回避されるかもしれない。
2014年6月16日月曜日
2014年6月16日101.70~102.40
現在102.07-09
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントIMM投機筋円ポジション
6月ミシガン 市場限定的
イラク情勢
東京はドル円は底堅い 200日移動平均にサポート
最近の傾向 安値から次の安値 10日ごろ 反発してもおかしくない
円売りポジション増加 101円近辺が底値ではないか
別のコメント
中東 パキスタンに注目
原油も注意 金融緩和で金余りなので なにかあると 原油に集中する可能性あり。
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントIMM投機筋円ポジション
6月ミシガン 市場限定的
イラク情勢
東京はドル円は底堅い 200日移動平均にサポート
最近の傾向 安値から次の安値 10日ごろ 反発してもおかしくない
円売りポジション増加 101円近辺が底値ではないか
別のコメント
中東 パキスタンに注目
原油も注意 金融緩和で金余りなので なにかあると 原油に集中する可能性あり。
2014年6月13日金曜日
2014年6月13日101.00~102.20 日米金利差 押し目買い
現在101.73-74
予想レンジ101.00~102.20
注目ポイント日米金利差
小売り売り上げが予想より弱い ドル売り
本日日銀。円高可能性。200日移動平均 底堅いかも
一般的に 2年金利差で拡大でドル高が かい離している。
ドル円の下げ圧力ある。
いずれドル円上昇。
予想レンジ101.00~102.20
注目ポイント日米金利差
小売り売り上げが予想より弱い ドル売り
本日日銀。円高可能性。200日移動平均 底堅いかも
一般的に 2年金利差で拡大でドル高が かい離している。
ドル円の下げ圧力ある。
いずれドル円上昇。
2014年6月12日木曜日
2014年6月12日101.70~102.30
現在102.03-05
予想レンジ101.70~102.30
注目ポイント日経平均とドル円の相関
欧州が株下げ 102円挟んだ動き
日経平均は1月からのレンジの上限 中長期的には相関あるので
レンジを抜ければどるも。
やや相関は弱まっているのが 注意。
予想レンジ101.70~102.30
注目ポイント日経平均とドル円の相関
欧州が株下げ 102円挟んだ動き
日経平均は1月からのレンジの上限 中長期的には相関あるので
レンジを抜ければどるも。
やや相関は弱まっているのが 注意。
2014年6月11日水曜日
2014年6月11日102.20~102.70
現在102.33-35
予想レンジ102.20~102.70
注目ポイントアメリカ金利動向
アメリカ金利上昇 欧州通貨に対して堅調
ドル円は狭いレンジ
東京は材料ない。アメリカ金利上昇 上値は重い。
予想レンジ102.20~102.70
注目ポイントアメリカ金利動向
アメリカ金利上昇 欧州通貨に対して堅調
ドル円は狭いレンジ
東京は材料ない。アメリカ金利上昇 上値は重い。
2014年6月10日火曜日
2014年6月10日102.00~102.80 今週末まではこう着だろう
現在102.52-54
予想レンジ102.00~102.80
注目ポイントドル円はこう着
これまでは ドル円動きなかった ユーロ安
ポイントは雇用統計いい数字だったが
労働市場の3つの懸念は解消されていない
・賃金の伸び
・長期失業比率
・労働参加率
なので出口戦略きたいあがらない 長期金利も低い
景気はよくなっているが、金利はあがらないということは
リスクオンの状態 株価はあがりやすい
リスクオンでも キャリトレードで 円安ドル安で ドル円はあまり変わらない
今週は動かないのでは。
週後半はアメリカ指標 経済財政諮問会議 などで円安の地合いがでてくるかもしれない
アメリカ
中南米系の5200万人がサッカーに熱中しそう
アップル株は分割後93ドルだが 取引量は増えていない
スペイン金利低下
予想レンジ102.00~102.80
注目ポイントドル円はこう着
これまでは ドル円動きなかった ユーロ安
ポイントは雇用統計いい数字だったが
労働市場の3つの懸念は解消されていない
・賃金の伸び
・長期失業比率
・労働参加率
なので出口戦略きたいあがらない 長期金利も低い
景気はよくなっているが、金利はあがらないということは
リスクオンの状態 株価はあがりやすい
リスクオンでも キャリトレードで 円安ドル安で ドル円はあまり変わらない
今週は動かないのでは。
週後半はアメリカ指標 経済財政諮問会議 などで円安の地合いがでてくるかもしれない
アメリカ
中南米系の5200万人がサッカーに熱中しそう
アップル株は分割後93ドルだが 取引量は増えていない
スペイン金利低下
2014年6月9日月曜日
2014年6月9日102.00円~102.90
現在102.50-54
予想レンジ102.00円~102.90
注目ポイントECBの流動性供給量
雇用統計予想通り
引き続きもみあい
ドル円は方向感ない
ECBでユーロは動きやすい
予想レンジ102.00円~102.90
注目ポイントECBの流動性供給量
雇用統計予想通り
引き続きもみあい
ドル円は方向感ない
ECBでユーロは動きやすい
2014年6月5日木曜日
2014年6月4日水曜日
2014年6月4日102.20~102.90
現状102.48-53
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントECB理事会
今日は200日移動平均の攻防を終了
103円台は重い
金利差から円安に振れやすい
理事会によっては円高も
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントECB理事会
今日は200日移動平均の攻防を終了
103円台は重い
金利差から円安に振れやすい
理事会によっては円高も
2014年6月3日火曜日
2014年6月3日101.80~102.80 アメリカ雇用統計待ち
現在102.37-39
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントアメリカ雇用統計待ち
ドル高気味 目先は堅調に推移
雇用統計は悪天候前の水準を確認できればよいのでは。
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントアメリカ雇用統計待ち
ドル高気味 目先は堅調に推移
雇用統計は悪天候前の水準を確認できればよいのでは。
2014年6月2日月曜日
2014年6月2日101.40~102.30 IMF 対日4条協議
現在101.86-88
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイントIMF 対日4条協議
中国製造業 改善 ドル円底堅い
短期にはECBに注目
IMF報告書は
すべての加盟国に義務付けられた国際通貨基金による政策監視
通常年1回発表で今年は5月30日に発表
注目は為替についての表現が変わった。
13年5月(昨年)ドル円=100円台半ば 今より円高水準
「為替水準は若干過小評価されている」
14年5月末 ドル円=101円台後半
「円はおおむねバランスが取れている」
現状が円安水準でない。穏やかな円安には批判がでにくい。
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイントIMF 対日4条協議
中国製造業 改善 ドル円底堅い
短期にはECBに注目
IMF報告書は
すべての加盟国に義務付けられた国際通貨基金による政策監視
通常年1回発表で今年は5月30日に発表
注目は為替についての表現が変わった。
13年5月(昨年)ドル円=100円台半ば 今より円高水準
「為替水準は若干過小評価されている」
14年5月末 ドル円=101円台後半
「円はおおむねバランスが取れている」
現状が円安水準でない。穏やかな円安には批判がでにくい。
2014年5月30日金曜日
2014年5月30日101.20~102.20
現在101.78-80
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントアメリカ経済指標とECB金融政策
NYじかんでは 改定値が予想を下回ったので 下落したが結局戻す
狭いレンジ推移を予想
来週の政策期待 ドル円はこう着 金利は2.5%を下回った。
ドル円は上値が重い。
今日のコメンテーター
RBS証券西岡純子 国内外の景気を分析 金融政策にも詳しい
京都大学経済学研究科 修士課程終了
2000年4月:日本興業銀行入行(現みずほフィナンシャルグループ)
2002年-2006年:日本銀行
2006年-2007年:三菱UFJ証券
2007年-2008年:ABNアムロ証券会社東京支店
2008年7月~:RBS証券会社 東京支店
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントアメリカ経済指標とECB金融政策
NYじかんでは 改定値が予想を下回ったので 下落したが結局戻す
狭いレンジ推移を予想
来週の政策期待 ドル円はこう着 金利は2.5%を下回った。
ドル円は上値が重い。
今日のコメンテーター
RBS証券西岡純子 国内外の景気を分析 金融政策にも詳しい
京都大学経済学研究科 修士課程終了
2000年4月:日本興業銀行入行(現みずほフィナンシャルグループ)
2002年-2006年:日本銀行
2006年-2007年:三菱UFJ証券
2007年-2008年:ABNアムロ証券会社東京支店
2008年7月~:RBS証券会社 東京支店
2014年5月29日木曜日
2014年5月29日101.20~102.60
現在101.83-84
予想レンジ101.20~102.60
注目ポイント変形三角保ちあい攻防
見通しは材料難。アメリカ指標もよほどの驚きがないと。
来月の雇用統計待ち。だが油断は大敵
200日移動平均には注意。
材料探しつつ相場に注視
予想レンジ101.20~102.60
注目ポイント変形三角保ちあい攻防
見通しは材料難。アメリカ指標もよほどの驚きがないと。
来月の雇用統計待ち。だが油断は大敵
200日移動平均には注意。
材料探しつつ相場に注視
2014年5月28日水曜日
2014年5月28日101.70~102.40
現在101.97-99
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントしばらくはキャリー
昨日102円近辺 今週GDP 底堅い動き
新興国の通貨高値近辺
アメリカ金利があまり高くない
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントしばらくはキャリー
昨日102円近辺 今週GDP 底堅い動き
新興国の通貨高値近辺
アメリカ金利があまり高くない
2014年5月27日火曜日
2014年5月27日101.60~102.40
現在101.90-93
予想レンジ101.60~102.40
注目ポイント黒田総裁の発言のインパクト
海外は休みなので乏しい動き
円が上昇する理由が見当たらないと黒田発言あり
ドルが上昇する理由もないので 101 103のレンジ。
今週の材料は木曜日にアメリカのGDP確定値。予想を下回ると
リスクオフの可能性がある
アメリカはメモリアルデーで休場
予想レンジ101.60~102.40
注目ポイント黒田総裁の発言のインパクト
海外は休みなので乏しい動き
円が上昇する理由が見当たらないと黒田発言あり
ドルが上昇する理由もないので 101 103のレンジ。
今週の材料は木曜日にアメリカのGDP確定値。予想を下回ると
リスクオフの可能性がある
アメリカはメモリアルデーで休場
2014年5月26日月曜日
2014年5月26日101.80~102.40
現在101.95-99
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイントヨーロ安の進捗とドル円相場への影響
日本株も慎重だろう 欧米市場は休み
マーケットはユーロ独歩安にうつった可能性あり
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイントヨーロ安の進捗とドル円相場への影響
日本株も慎重だろう 欧米市場は休み
マーケットはユーロ独歩安にうつった可能性あり
2014年5月23日金曜日
2014年5月23日101.00~102.00
現在101.71-73
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント各国のインフレと賃金動向
NY市場 指標は予想どうり ドル円は上昇
ウクライナ など リスクオフ 積極的なドル買うことにならない
各国の政策
2014年5月22日木曜日
2014年5月22日100.80~101.80 100円割れると年内の円安も107円程度まで
現在101.36-39
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイントドル円相場の節目
FOMCの議事録は現状維持だったが、
将来の出口戦略についても話し合われていたことから
ドル円が若干買い戻されている。
いまが重要な時期に来ているということか?
ドル円の200日移動平均線とか
今年はいってからの下落に対するサポートライン100円20銭
この水準をいったん割り込んだものの、NY市場引けではかろうじて上回っている。
明確に割り込むと100円割れを試す展開になるだろう
その場合の下落のめどは
シカゴのIMMの円売りポジションは昨年ピークの12月末で14万枚あったのが
いまは6万枚となっているの大きな調整にはならないとみている
昨年上昇局面の上値の抵抗線であった99円調度がめど。
仮にオーバーシュートしても98円付近。
ドル円は年後半に円安ドル高方向に向かうという考えは変わらないが
100円を割り込んでしまうと発射台が引くくなるので
いままで年内の高値の予想の108円から110円とみていたが
引き下げて107円台が想定される。
シティバンク銀行の尾河さんが今日の担当
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイントドル円相場の節目
FOMCの議事録は現状維持だったが、
将来の出口戦略についても話し合われていたことから
ドル円が若干買い戻されている。
いまが重要な時期に来ているということか?
ドル円の200日移動平均線とか
今年はいってからの下落に対するサポートライン100円20銭
この水準をいったん割り込んだものの、NY市場引けではかろうじて上回っている。
明確に割り込むと100円割れを試す展開になるだろう
その場合の下落のめどは
シカゴのIMMの円売りポジションは昨年ピークの12月末で14万枚あったのが
いまは6万枚となっているの大きな調整にはならないとみている
昨年上昇局面の上値の抵抗線であった99円調度がめど。
仮にオーバーシュートしても98円付近。
ドル円は年後半に円安ドル高方向に向かうという考えは変わらないが
100円を割り込んでしまうと発射台が引くくなるので
いままで年内の高値の予想の108円から110円とみていたが
引き下げて107円台が想定される。
シティバンク銀行の尾河さんが今日の担当
2014年5月21日水曜日
2014年5月21日100.70~101.70
現在101.31-33
予想レンジ100.70~101.70
注目ポイントドル円の耐久性
株式市場は軟調
年初来安値水準
マーケットは材料待ち
テクニカル的に重要な時期
200日移動平均
予想レンジ100.70~101.70
注目ポイントドル円の耐久性
株式市場は軟調
年初来安値水準
マーケットは材料待ち
テクニカル的に重要な時期
200日移動平均
2014年5月20日火曜日
2014年5月20日101.00~102.00
現在101.51-54
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント日本の政策発表
海外は材料がなかった 小動き
本日は様子見
明日の日銀追加緩和期待が下がっている
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント日本の政策発表
海外は材料がなかった 小動き
本日は様子見
明日の日銀追加緩和期待が下がっている
2014年5月19日月曜日
2014年5月19日101.00~101.90
現在101.54-56
予想レンジ101.00~101.90
注目ポイント金融政策への期待の変化
先週末は101円半ばの展開で今日も小幅
アメリカ金利先物は低下の見込み
円は強くなりそうな展開になってきている
今週の指標
消費税増税後の指標がいくつかでるので注目
予想レンジ101.00~101.90
注目ポイント金融政策への期待の変化
先週末は101円半ばの展開で今日も小幅
アメリカ金利先物は低下の見込み
円は強くなりそうな展開になってきている
今週の指標
消費税増税後の指標がいくつかでるので注目
2014年5月16日金曜日
2014年5月16日101.00~101.90
現在101.57-59
予想レンジ101.00~101.90
注目ポイントアメリカ国債利回り
長期金利が低下
今日は上値が重い展開
FRB議長が住宅指標に注視のコメントが今回の指標を注目させている
今日のコメンテーター
メリルリンチ日本証券 大槻奈那
金融セクターヘッド 日米の金融機関を分析 と紹介。
ブルーンバーグにメリルに移籍当時のニュース
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LHVWO26KLVRA01.html
金融機関の動向を調査・分析し、企業年金やヘッジファンドなどの機関投資家から個人投資家まで、国内外の幅広い顧客に向けて株式や社債の売買の判断材料を提供する。人気アナリストとして、2カ月に1度の海外出張やテレビ経済番組への出演など華やかな仕事もこなすが、出社は毎朝午前6時、帰宅は午前0時を過ぎることもしばしば。投資家とのメールのやり取りや銀行への取材、リポートの作成に日々追われ、「アナリストの仕事はマラソンランナー」と話す。
大学卒業後に大手信託銀行に入社し、バブル崩壊期には融資審査や不良債権処理を担当した。銀行実務を習得しつつも、体系的な金融理論の必要性を痛感。英国留学に踏み切り、経営学修士(MBA)を取得した。帰国後は英銀大手で金融機関を対象にしたM&A(企業の合併・買収)部門に所属。企業分析の面白さに目覚めて大手格付け会社のアナリストに転じ、05年に現在の職場に移籍した。
転職を重ねキャリアアップする姿は、「成功する外資系金融ウーマン」のイメージそのものだが、UBS入社直後の投資家向けセミナーでは、100人超の聴衆相手に、頭の中が真っ白になって5分間しか話が続かず、泣きながら帰宅した。何度か「辞めよう」と思ったが、上司の説得や周囲のサポートに助けられた。「話し方教室」に通う地道な努力も重ねてきた。愛犬の死を機に、多忙でも自分でスケジュール管理しやすい仕事を選ぶなど「プライベートが転機になったことが多い」とも。
投資家の元には多くのアナリストから膨大なリポートが届く。読んでもらう工夫が必要だ。リポート作成時には、「一文はなるべく短く」「逆接表現を連続して使わない」など、正確さと分かりやすさの両立を心がけ、試行錯誤を繰り返す。
学生時代から英米に留学し語学は堪能だが、「仕事に最も必要なのは『強い好奇心』」と言い切る。一見、数字の羅列でしかない財務諸表は、「何も感じなければそれで終わってしまう」。さまざまなデータを突き合わせ、あれこれ想像していくうちに「めったにないが、今まで知られていなかった観点を発見するとドキドキする」。それが醍醐味(だいごみ)だ。個別銀行にとどまらず、金融システム全体の分析力に、さらに磨きをかけるつもりだ。
■人物略歴
◇おおつき・なな
東大文学部卒。97年英ロンドン・ビジネス・スクールでMBA取得。HSBCなどを経て08年から現職。父は大槻義彦早大名誉教授。家族は夫と犬2匹。趣味はツイッター。
毎日新聞 2010年3月8日 東京朝刊
予想レンジ101.00~101.90
注目ポイントアメリカ国債利回り
長期金利が低下
今日は上値が重い展開
FRB議長が住宅指標に注視のコメントが今回の指標を注目させている
今日のコメンテーター
メリルリンチ日本証券 大槻奈那
金融セクターヘッド 日米の金融機関を分析 と紹介。
ブルーンバーグにメリルに移籍当時のニュース
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LHVWO26KLVRA01.html
3月11日(ブルームバーグ):米バンク・オブ・アメリカ (BOA)は、スイスの大手銀行UBS から大槻奈那氏を銀行セクターのアナリストとして起用する。社内向けメモで明らかになった。
ブルームバーグ・ニュースが入手したメモによれば、UBS証券(東京)の株式本部でアナリストを務めていた大槻氏(46)は、メリルリンチ日本証券に、株式やクレジット(社債)を担当するシニア・アナリストとして6月に移籍する。
大槻氏は2010年のインスティテューショナル・インベスター誌のアナリストランキングで第3位。日経ヴェリタスのクレジットアナリストのランキングでは第6位。UBSの能田映子氏広報担当は、大槻氏の退社を確認している。大槻氏からはコメントは取れていない。
毎日新聞ニュース
http://pure.mainichi.co.jp/i-mode/life/work/103.html金融機関の動向を調査・分析し、企業年金やヘッジファンドなどの機関投資家から個人投資家まで、国内外の幅広い顧客に向けて株式や社債の売買の判断材料を提供する。人気アナリストとして、2カ月に1度の海外出張やテレビ経済番組への出演など華やかな仕事もこなすが、出社は毎朝午前6時、帰宅は午前0時を過ぎることもしばしば。投資家とのメールのやり取りや銀行への取材、リポートの作成に日々追われ、「アナリストの仕事はマラソンランナー」と話す。
大学卒業後に大手信託銀行に入社し、バブル崩壊期には融資審査や不良債権処理を担当した。銀行実務を習得しつつも、体系的な金融理論の必要性を痛感。英国留学に踏み切り、経営学修士(MBA)を取得した。帰国後は英銀大手で金融機関を対象にしたM&A(企業の合併・買収)部門に所属。企業分析の面白さに目覚めて大手格付け会社のアナリストに転じ、05年に現在の職場に移籍した。
転職を重ねキャリアアップする姿は、「成功する外資系金融ウーマン」のイメージそのものだが、UBS入社直後の投資家向けセミナーでは、100人超の聴衆相手に、頭の中が真っ白になって5分間しか話が続かず、泣きながら帰宅した。何度か「辞めよう」と思ったが、上司の説得や周囲のサポートに助けられた。「話し方教室」に通う地道な努力も重ねてきた。愛犬の死を機に、多忙でも自分でスケジュール管理しやすい仕事を選ぶなど「プライベートが転機になったことが多い」とも。
投資家の元には多くのアナリストから膨大なリポートが届く。読んでもらう工夫が必要だ。リポート作成時には、「一文はなるべく短く」「逆接表現を連続して使わない」など、正確さと分かりやすさの両立を心がけ、試行錯誤を繰り返す。
学生時代から英米に留学し語学は堪能だが、「仕事に最も必要なのは『強い好奇心』」と言い切る。一見、数字の羅列でしかない財務諸表は、「何も感じなければそれで終わってしまう」。さまざまなデータを突き合わせ、あれこれ想像していくうちに「めったにないが、今まで知られていなかった観点を発見するとドキドキする」。それが醍醐味(だいごみ)だ。個別銀行にとどまらず、金融システム全体の分析力に、さらに磨きをかけるつもりだ。
■人物略歴
◇おおつき・なな
東大文学部卒。97年英ロンドン・ビジネス・スクールでMBA取得。HSBCなどを経て08年から現職。父は大槻義彦早大名誉教授。家族は夫と犬2匹。趣味はツイッター。
毎日新聞 2010年3月8日 東京朝刊
2014年5月15日木曜日
2014年5月15日101.50~102.50
現在101.87-89
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイントユーロ圏 4月消費者物価指数(確定値)
昨日はポンド ユーロが売られた 円高 一晩通して101円台
日中は日銀黒田さん講演
ユーロ圏の下方修正があれば緩和期待
別のニュース
アメリカの金利低下 相対的なもの ポートフォリオの再構築
今日のゲストは新生銀行政井 貴子(まさい たかこ)さん
新生銀行 執行役員 市場営業本部 市場調査室長
http://www.shinseibank.com/market_info/masai_profile.html
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイントユーロ圏 4月消費者物価指数(確定値)
昨日はポンド ユーロが売られた 円高 一晩通して101円台
日中は日銀黒田さん講演
ユーロ圏の下方修正があれば緩和期待
別のニュース
アメリカの金利低下 相対的なもの ポートフォリオの再構築
今日のゲストは新生銀行政井 貴子(まさい たかこ)さん
新生銀行 執行役員 市場営業本部 市場調査室長
http://www.shinseibank.com/market_info/masai_profile.html
2014年5月14日水曜日
2014年5月14日101.80~102.80
現在102.25-27
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントポンドの動向
いったん下落したが戻る 方向感なし ユーロの弱さが目立つ
ドル円はアメリカ長期金利の動向 今日はイギリスの指標
ポンド下落に注意。
昨日の小売り売上 プラスの0.1
予想を下回ったたが とくに影響なし
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントポンドの動向
いったん下落したが戻る 方向感なし ユーロの弱さが目立つ
ドル円はアメリカ長期金利の動向 今日はイギリスの指標
ポンド下落に注意。
昨日の小売り売上 プラスの0.1
予想を下回ったたが とくに影響なし
2014年5月13日火曜日
2014年5月13日101.60~102.50
現在102.11-13
予想レンジ101.60~102.50
注目ポイントアメリカ小売り売上
昨日はアメリカ株が上がったのでそれを好感した動きとなった。
小売り売上高について シティーは0.3%の増加を予想。
市場予想が0.4%
伸び率としては 2,3月で2%上がっているので 下がって見えるが、
4月も上がっていればアメリカの経済は順調という見方ができる
1-3月期のGDPが弱いことに市場参加者も不安を抱えているが、
数字が良くなってくると すこしづつドル高円安に戻ってくる
逆に弱い数字になった場合は
素直にドル安円高になるだろうが、
200日移動平均線 いま 101円10銭台にある
アベノミクス以降サポートしている。
切らなければひとまずは安心
そのほかのニュースコメント
尾河真紀さん 外国での法人税減税について
法人減税も必要だが その国に投資する魅力を高めることも必要
予想レンジ101.60~102.50
注目ポイントアメリカ小売り売上
昨日はアメリカ株が上がったのでそれを好感した動きとなった。
小売り売上高について シティーは0.3%の増加を予想。
市場予想が0.4%
伸び率としては 2,3月で2%上がっているので 下がって見えるが、
4月も上がっていればアメリカの経済は順調という見方ができる
1-3月期のGDPが弱いことに市場参加者も不安を抱えているが、
数字が良くなってくると すこしづつドル高円安に戻ってくる
逆に弱い数字になった場合は
素直にドル安円高になるだろうが、
200日移動平均線 いま 101円10銭台にある
アベノミクス以降サポートしている。
切らなければひとまずは安心
そのほかのニュースコメント
尾河真紀さん 外国での法人税減税について
法人減税も必要だが その国に投資する魅力を高めることも必要
2014年5月12日月曜日
2014年5月12日101.40~102.30
現在101.87-90
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイント週足の基準線
週末はECB総裁発言 上値は限定的
今日もレンジ
阿部政権発足 サポートラインに注目
ファンドの要因が今週
テクニカルは101.20に注目
別コメント
今週は重要指標があいつぐが 注目は景気ウオッチャー
先行き
1-3月期のGDP 消費税を分けて考える
反動減がどれくらいあったのかもみたい
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイント週足の基準線
週末はECB総裁発言 上値は限定的
今日もレンジ
阿部政権発足 サポートラインに注目
ファンドの要因が今週
テクニカルは101.20に注目
別コメント
今週は重要指標があいつぐが 注目は景気ウオッチャー
先行き
1-3月期のGDP 消費税を分けて考える
反動減がどれくらいあったのかもみたい
2014年5月9日金曜日
2014年5月9日101.10~102.10
現在101.61-63
予想レンジ101.10~102.10
注目ポイント各国中銀の金融政策
ドル円は引き続き上値が重い展開
中銀の見極めが必要
日銀の追加緩和も弱まる
FRB 日銀 ECB 一進一退
予想レンジ101.10~102.10
注目ポイント各国中銀の金融政策
ドル円は引き続き上値が重い展開
中銀の見極めが必要
日銀の追加緩和も弱まる
FRB 日銀 ECB 一進一退
2014年5月8日木曜日
2014年5月8日101.60~102.20
現在101.89-91
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイントさらなるドル安はあるのか?
ドルは底堅い。
オーストラリア 中国の指標があり 株価下落に注意
ドルの金利低下は見込めないことから堅調な推移。
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイントさらなるドル安はあるのか?
ドルは底堅い。
オーストラリア 中国の指標があり 株価下落に注意
ドルの金利低下は見込めないことから堅調な推移。
2014年5月7日水曜日
2014年5月7日101.20~102.20
現在101.67-69
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントイエレン議長の議会証言
アメリカ金利が小幅な低下でドル安を強めた
今日は下値不安を抱えたまま。
議会証言のサプライズはない予想。
その他のニュース
アメリカのウォルトディズニーの1月から3月期の決算は増収増益。
売上高は1年前と比べて10.4%増加純利益も26.7%のプラス
特殊要因を除いた一株利益も市場の予測を上回る
アニメ映画 アナと雪の女王が海外でも好調で映画部門が35%増と好調
映画部門売上高は18億ドル(前年比35%増加)
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントイエレン議長の議会証言
アメリカ金利が小幅な低下でドル安を強めた
今日は下値不安を抱えたまま。
議会証言のサプライズはない予想。
その他のニュース
アメリカのウォルトディズニーの1月から3月期の決算は増収増益。
売上高は1年前と比べて10.4%増加純利益も26.7%のプラス
特殊要因を除いた一株利益も市場の予測を上回る
アニメ映画 アナと雪の女王が海外でも好調で映画部門が35%増と好調
映画部門売上高は18億ドル(前年比35%増加)
2014年5月2日金曜日
2014年5月2日101.70~102.90
現在102.31-33
予想レンジ101.70~102.90
注目ポイント雇用の質
アメリカ経済指標は限定的
企業は慎重だったが変調みえてきた
企業の設備投資が拡大の兆し
補記
パートタイム労働者がへるということは企業が設備投資を行い始めているということになるので注目しているということらしい。
予想レンジ101.70~102.90
注目ポイント雇用の質
アメリカ経済指標は限定的
企業は慎重だったが変調みえてきた
企業の設備投資が拡大の兆し
補記
パートタイム労働者がへるということは企業が設備投資を行い始めているということになるので注目しているということらしい。
2014年5月1日木曜日
2014年5月1日101.50~102.60
現在102.22-24
予想レンジ101.50~102.60
注目ポイントイエレンFRB議長講演
GDPが低かったのでドル円下落 FOMCには反応なし
発言はあまり影響なし 雇用統計待ち
予想レンジ101.50~102.60
注目ポイントイエレンFRB議長講演
GDPが低かったのでドル円下落 FOMCには反応なし
発言はあまり影響なし 雇用統計待ち
2014年4月30日水曜日
2014年4月30日102.00~103.00
現在102.62-65
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントアメリカ10年債利回り
ロシアへの制裁が軽いものであったので 反発。住宅市場も好感 底堅い
今日はGWハザマ アメリカの指標待ち
10債利回りは1月からレンジ相場 4月も頭が重い。
ドル円こう着の背景 レンジのブレークに注目
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントアメリカ10年債利回り
ロシアへの制裁が軽いものであったので 反発。住宅市場も好感 底堅い
今日はGWハザマ アメリカの指標待ち
10債利回りは1月からレンジ相場 4月も頭が重い。
ドル円こう着の背景 レンジのブレークに注目
2014年4月28日月曜日
2014年4月28日101.90~102.70
現在 102.19-21
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント長続きしない低ボラティリティー環境
先週はウクライナ悪化 アメリカ経済に一喜一憂
東京はFOMC 日銀 アメリカGDP 雇用統計の前のレンジワーク
追加緩和次第でどちらにも動きそう。
104円から105円もありえる
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント長続きしない低ボラティリティー環境
先週はウクライナ悪化 アメリカ経済に一喜一憂
東京はFOMC 日銀 アメリカGDP 雇用統計の前のレンジワーク
追加緩和次第でどちらにも動きそう。
104円から105円もありえる
2014年4月25日金曜日
2014年4月25日102.00~103.00
現在102.31-33
予想レンジ102.00~102.60
注目ポイント量的緩和競争への警戒
ドル円は狭いレンジ
ドル円が加速するには量的緩和 年後半は量的緩和競争
予想レンジ102.00~102.60
注目ポイント量的緩和競争への警戒
ドル円は狭いレンジ
ドル円が加速するには量的緩和 年後半は量的緩和競争
2014年4月24日木曜日
2014年4月24日101.70~103.30
現在102.50-52
予想レンジ101.70~103.30
注目ポイントアメリカ経済指標と日米首脳会談
昨日はロンドンパッケージトレードで102円10銭 その後は底堅い
今日は夜は経済耐久財指標。 夜2時の国債入札。
予想レンジ101.70~103.30
注目ポイントアメリカ経済指標と日米首脳会談
昨日はロンドンパッケージトレードで102円10銭 その後は底堅い
今日は夜は経済耐久財指標。 夜2時の国債入札。
2014年4月23日水曜日
2014年4月23日102.30~103.00
現在102.58-60
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイントアメリカ指標と企業決算
市場参加者が戻る。
今日はドル円は底堅いだろう
景気回復機運が高まる
グローバルインディケーターの渦巻きチャート
景気減速期から拡大期に復活している
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイントアメリカ指標と企業決算
市場参加者が戻る。
今日はドル円は底堅いだろう
景気回復機運が高まる
グローバルインディケーターの渦巻きチャート
景気減速期から拡大期に復活している
2014年4月22日火曜日
2014年4月22日102.00~103.00
現在102.59-61
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイント決め手に欠けるドル円相場
イースター値動き乏しい
GPIF 追加緩和 円安が堅調に 一気にはいかず レンジ相場
101円台の可能性 東京都区部コアCPI(前年比)が市場予想2.8%だが
3%いけば 追加緩和がないものと予想され 円高要因だがインフレ加速なので円安なので一時的
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイント決め手に欠けるドル円相場
イースター値動き乏しい
GPIF 追加緩和 円安が堅調に 一気にはいかず レンジ相場
101円台の可能性 東京都区部コアCPI(前年比)が市場予想2.8%だが
3%いけば 追加緩和がないものと予想され 円高要因だがインフレ加速なので円安なので一時的
2014年4月21日月曜日
2014年4月21日101.90~102.70
現在102.42-48
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント生保の運用計画と季節性
イースター休暇なのでこう着
今日は上値がおいづらい。日柄的には反落
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント生保の運用計画と季節性
イースター休暇なのでこう着
今日は上値がおいづらい。日柄的には反落
2014年4月18日金曜日
2014年4月18日101.90~102.90
現在102.39-41
予想レンジ101.90~102.90
注目ポイントボラティリティーの低下
昨夜は小幅 ウクライナ ドル金利上昇 円安
ドル円下落に一服
イースター休暇なので動きずらい
予想レンジ101.90~102.90
注目ポイントボラティリティーの低下
昨夜は小幅 ウクライナ ドル金利上昇 円安
ドル円下落に一服
イースター休暇なので動きずらい
2014年4月17日木曜日
2014年4月17日102.00~103.00
現在102.24-26
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントイースター期間の値動き
中国GDP ドル円底堅い
こう着は寒波 米経済 ウクライナ
上値とらいの展開ではある
200日移動平均 エネルギーをためている。
欧米は参加者が減少するので 値動きが荒い可能性あり
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントイースター期間の値動き
中国GDP ドル円底堅い
こう着は寒波 米経済 ウクライナ
上値とらいの展開ではある
200日移動平均 エネルギーをためている。
欧米は参加者が減少するので 値動きが荒い可能性あり
2014年4月16日水曜日
2014年4月16日101.50~102.50
現在101.90-92
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント黒田日銀総裁 講演
昨日はアメリカの指標が弱く ウクライナ緊張 一時やすく
日本新聞 追加緩和
中国のGDPが注目
講演を注目 緩和がないと市場が硬直するだろう
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント黒田日銀総裁 講演
昨日はアメリカの指標が弱く ウクライナ緊張 一時やすく
日本新聞 追加緩和
中国のGDPが注目
講演を注目 緩和がないと市場が硬直するだろう
2014年4月15日火曜日
2014年4月15日101.30~102.30
現状101.84-85
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイント日米中央銀行総裁のスピーチ
ここまでは ドル上昇。ユーロドルは軟調
2年債利回り縮小。
ドル円は200日移動曲線をアベノミクス以降わっていなので割ると注意。
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイント日米中央銀行総裁のスピーチ
ここまでは ドル上昇。ユーロドルは軟調
2年債利回り縮小。
ドル円は200日移動曲線をアベノミクス以降わっていなので割ると注意。
2014年4月14日月曜日
2014年4月14日100.80~101.90
現在101.60-63
予想レンジ100.80~101.90
注目ポイント緩和効果の剥落と米国企業収益
先週末は ドルエンはもみあいで 今日は上値が重い。
米国の成長維持が鍵
ドル円はしばらくは上値が重いだろう
予想レンジ100.80~101.90
注目ポイント緩和効果の剥落と米国企業収益
先週末は ドルエンはもみあいで 今日は上値が重い。
米国の成長維持が鍵
ドル円はしばらくは上値が重いだろう
2014年4月11日金曜日
2014年4月11日100.80~101.90
現在101.53-55
予想レンジ100.80から101.90
注目ポイントアメリカ景気加速のシナリオ確認
米経済指標が好調だが 下落
寒波一巡後 景気加速シナリオ
寒波反動増の確認ができていない
個人消費の賃金
ドル円はレンジを切り上げている
予想レンジ100.80から101.90
注目ポイントアメリカ景気加速のシナリオ確認
米経済指標が好調だが 下落
寒波一巡後 景気加速シナリオ
寒波反動増の確認ができていない
個人消費の賃金
ドル円はレンジを切り上げている
2014年4月10日木曜日
2014年4月10日101.30~102.30
現在101.95-00
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイントアメリカ10年債利回り
金利低下で昨晩ドル売り
米金利はレンジ ドル円相関している。
金利がレンジをした抜けると ほかが変わらないとすると
ドル円は99円台にいくので 注意が必要。
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイントアメリカ10年債利回り
金利低下で昨晩ドル売り
米金利はレンジ ドル円相関している。
金利がレンジをした抜けると ほかが変わらないとすると
ドル円は99円台にいくので 注意が必要。
2014年4月9日水曜日
2014年4月9日101.20~102.20
現状101.79-81
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントアメリカ金利と株価
債券から株 新興国から先進国への資金の流れの調整がはいっている
東京は決定的な要因がない ポジション調整
下値のめどを探っている段階
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントアメリカ金利と株価
債券から株 新興国から先進国への資金の流れの調整がはいっている
東京は決定的な要因がない ポジション調整
下値のめどを探っている段階
2014年4月8日火曜日
2014年4月8日102.50~103.50
現在103.06-08
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント日銀金融政策決定会合
目立った材料はないが 株価が軟調。やや円高
会合はマーケット影響ない 総裁会見には注目。
早期の追加緩和の期待があり ないと失望感がある可能性あり。
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント日銀金融政策決定会合
目立った材料はないが 株価が軟調。やや円高
会合はマーケット影響ない 総裁会見には注目。
早期の追加緩和の期待があり ないと失望感がある可能性あり。
2014年4月7日月曜日
2014年4月7日102.90~103.90
現状103.27-28
予想レンジ102.90~103.90
注目ポイント日銀金融政策決定会合
週末は雇用統計は予想通り。利益確定
日銀 総裁待ち 底堅い動き。
2回目の展望レポートも意識。
予想レンジ102.90~103.90
注目ポイント日銀金融政策決定会合
週末は雇用統計は予想通り。利益確定
日銀 総裁待ち 底堅い動き。
2回目の展望レポートも意識。
2014年4月4日金曜日
2014年4月4日103.25~104.75
現在103.92-95
予想レンジ103.25~104.75
注目ポイントアメリカ雇用統計
ECB理事会 ドラギ総裁
今日は一時的な悪天候
雇用統計に影響
予想は20万人
予想レンジ103.25~104.75
注目ポイントアメリカ雇用統計
ECB理事会 ドラギ総裁
今日は一時的な悪天候
雇用統計に影響
予想は20万人
2014年4月3日木曜日
2014年4月1日火曜日
2014年4月1日102.80~103.80
現在103.21-31
予想レンジ102.80~103.80
注目ポイント アメリカ経済指標
今日発表予定の指標はドル円好材料
リスクオフでの円高も多少は警戒
予想レンジ102.80~103.80
注目ポイント アメリカ経済指標
今日発表予定の指標はドル円好材料
リスクオフでの円高も多少は警戒
2014年3月31日月曜日
2014年3月31日102.60~103.30
現在102.95-97
予想レンジ102.60~103.30
注目ポイントイエネン議長講演とアメリカ長期金利の動向
今日はウクライナが薄れる ドル円はしっかりしそう
重要なのは10年金利差
底堅い展開だろう
別のコメンテーターの意見
アメリカの経済は天候?景気循環?
いいのでは?
指標がほどほどなら良いのではないか。
予想レンジ102.60~103.30
注目ポイントイエネン議長講演とアメリカ長期金利の動向
今日はウクライナが薄れる ドル円はしっかりしそう
重要なのは10年金利差
底堅い展開だろう
別のコメンテーターの意見
アメリカの経済は天候?景気循環?
いいのでは?
指標がほどほどなら良いのではないか。
2014年3月28日金曜日
2004年3月28日101.50~102.50
現在102.16-18
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント アメリカ経済指標
昨日は 指標が良かったが抜けきれず 軟調な展開
今日は米金利米株日経平均に売られているが上値がきりあがっていて下値に注目
来週重要指数 天候要因がどの程度かを確認。
ドル買い要因になる可能性あり。
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント アメリカ経済指標
昨日は 指標が良かったが抜けきれず 軟調な展開
今日は米金利米株日経平均に売られているが上値がきりあがっていて下値に注目
来週重要指数 天候要因がどの程度かを確認。
ドル買い要因になる可能性あり。
2014年3月27日木曜日
2014年3月27日101.00~103.00
現在102.02-06
予想レンジ101.00~103.00
注目ポイント 経済指標とロシア情勢
昨日は序盤102.4まで上昇したが株で下落してまた戻す展開
今後はファンダメンタル次第。
ロシア情勢は制裁合戦となればリスクオフ円高。
政治対立のみなら 円安維持
予想レンジ101.00~103.00
注目ポイント 経済指標とロシア情勢
昨日は序盤102.4まで上昇したが株で下落してまた戻す展開
今後はファンダメンタル次第。
ロシア情勢は制裁合戦となればリスクオフ円高。
政治対立のみなら 円安維持
2014年3月26日水曜日
2014年101.80~102.80
現在102.24-27
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントこう着感強まる中での材料探し
ドイツ ECB思惑 小動き 本日もレンジ
特殊な需給
ドル堅調 ウクライナが交錯 方向感欠ける
期末 新年度 新たな動き
200日を割れない限り トレンドかわらず
地味だがアメリカ経済
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントこう着感強まる中での材料探し
ドイツ ECB思惑 小動き 本日もレンジ
特殊な需給
ドル堅調 ウクライナが交錯 方向感欠ける
期末 新年度 新たな動き
200日を割れない限り トレンドかわらず
地味だがアメリカ経済
2014年3月25日火曜日
2014年3月25日101.70~102.70
現在102.23-25
予想レンジ101.70~102.70
注目ポイントアメリカ経済指標
昨日は 日本株の影響で堅調 ドル円上値抑えられている
ウクライナの追加の制裁次第
ロシアからの制裁の懸念 リスクオフ 制裁の応酬に注意
今日は住宅関連の指標(アメリカ)ドル円回復期待。。
予想レンジ101.70~102.70
注目ポイントアメリカ経済指標
昨日は 日本株の影響で堅調 ドル円上値抑えられている
ウクライナの追加の制裁次第
ロシアからの制裁の懸念 リスクオフ 制裁の応酬に注意
今日は住宅関連の指標(アメリカ)ドル円回復期待。。
2014年3月24日月曜日
2014年3月24日101.80~102.60
現在102.13-14
予想レンジ101.80~102.60
注目ポイントドル円相場の季節性
ドル円急騰したが不透明感。
ドル円は底堅い。G7のため上値が重い。
資金還流で円安期待。103円台を目指す。
予想レンジ101.80~102.60
注目ポイントドル円相場の季節性
ドル円急騰したが不透明感。
ドル円は底堅い。G7のため上値が重い。
資金還流で円安期待。103円台を目指す。
2014年3月21日金曜日
2014年3月20日101.80~102.80
現在102.34-39
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント 海外勢による日銀緩和
FOMC予想通り 金利予想が上方修正。ドル高
今日の見通しは予想通りなので方向感ない。
2,3月のアメリカの経済指標待ち
ウクライナはリスク慣れ。
消費税増税後の4月7日8日の日銀政策決定会合に注目
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント 海外勢による日銀緩和
FOMC予想通り 金利予想が上方修正。ドル高
今日の見通しは予想通りなので方向感ない。
2,3月のアメリカの経済指標待ち
ウクライナはリスク慣れ。
消費税増税後の4月7日8日の日銀政策決定会合に注目
2014年3月19日水曜日
2014年3月19日100.90~101.70
現在101.42-45
予想レンジ100.90~101.70
注目ポイント FOMC
FOMCを前にレンジ相場だった。
FOMCについては金融政策の方向を意味しない
と説明するだろう
ドル円相場の影響も限定的
利上げの委員の見通しの変化も注目
予想レンジ100.90~101.70
注目ポイント FOMC
FOMCを前にレンジ相場だった。
FOMCについては金融政策の方向を意味しない
と説明するだろう
ドル円相場の影響も限定的
利上げの委員の見通しの変化も注目
2014年3月18日火曜日
2014年3月18日101.3~102.30
現在 101.20-72
101.3~102.30
フォワードガイダンスの行方
リスクオンで円安
げん急落だがあまり影響ないが ポジティブ
100億ドル縮小
リスクオンで円安方向でみている
101.3~102.30
フォワードガイダンスの行方
リスクオンで円安
げん急落だがあまり影響ないが ポジティブ
100億ドル縮小
リスクオンで円安方向でみている
2014年3月17日月曜日
2014年3月17日100.80~101.80
現在 101.27-28
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイント地政学的リスクとユーロの上昇
週末の振り返りは クリミア 円買い進む
投票結果で101円台 ロシア制裁 リスク回避
中国 人民元変動幅2倍
ユーロは上昇。追加緩和見送り
ユーロは売りではなく 資金回収。1.42台がターゲットになる。
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイント地政学的リスクとユーロの上昇
週末の振り返りは クリミア 円買い進む
投票結果で101円台 ロシア制裁 リスク回避
中国 人民元変動幅2倍
ユーロは上昇。追加緩和見送り
ユーロは売りではなく 資金回収。1.42台がターゲットになる。
2014年3月15日土曜日
2014年3月14日101~102.30
現在101.78-80
予想レンジ101~102.30
注目ポイント ウクライナ情勢と商品相場
上値が重い展開がしばらく続く。
地政学リスク エネルギー
中国の銅など 円高要因。
中長期は緩やかな円安
ドルの押し目買いに注目
予想レンジ101~102.30
注目ポイント ウクライナ情勢と商品相場
上値が重い展開がしばらく続く。
地政学リスク エネルギー
中国の銅など 円高要因。
中長期は緩やかな円安
ドルの押し目買いに注目
2014年3月13日木曜日
2014年3月13日102.30~103.30
現在 102.75-77
予想レンジ102.30~103.30
注目ポイント 人民元の動向
昨夜は狭いレンジ。103円台後半は重い
トレンド明確にならない 次のテーマは不明
中国は不明 レンジになりそう。
中国減速観測
人民元安 値幅はそこから2% パニックではない。
予想レンジ102.30~103.30
注目ポイント 人民元の動向
昨夜は狭いレンジ。103円台後半は重い
トレンド明確にならない 次のテーマは不明
中国は不明 レンジになりそう。
中国減速観測
人民元安 値幅はそこから2% パニックではない。
2014年3月12日水曜日
2014年3月12日102.50~103.50
現在 102.96-99
予想レンジ 102.50~103.50
注目ポイント 新興国の動向
円が上昇 豪ドルが弱い
本日は材料がない ウクライナ 中国に注目
クリミアの住民投票 中国デフォルト
ネガティブのリスク回避を注目
投資家の円の買い戻しが進むが ドルも買われ
クロス円のほうが弱くなる可能性あり
予想レンジ 102.50~103.50
注目ポイント 新興国の動向
円が上昇 豪ドルが弱い
本日は材料がない ウクライナ 中国に注目
クリミアの住民投票 中国デフォルト
ネガティブのリスク回避を注目
投資家の円の買い戻しが進むが ドルも買われ
クロス円のほうが弱くなる可能性あり
2014年3月11日火曜日
2014年3月11日102.70~103.70
現在103.26-29
予想レンジ 102.70から103.70
注目ポイント日銀政策決定会議
日銀控えで底堅い
黒田発言に注目
消費者物価予想が日銀と民間でぶれがある
民間は悪くなるとみている。6月の決定会合に期待を持たせるならサプライズとなる
予想レンジ 102.70から103.70
注目ポイント日銀政策決定会議
日銀控えで底堅い
黒田発言に注目
消費者物価予想が日銀と民間でぶれがある
民間は悪くなるとみている。6月の決定会合に期待を持たせるならサプライズとなる
2014年3月10日月曜日
2014年3月10日102.40~103.40
現在 102.99-04
予想レンジ 102.40~103.40
注目ポイント アメリカ景気動向
雇用統計が予想以上によかったが利食いの動きが出た
雇用統計はよかったが成長率の拡大を示唆するものでないので
明確な方向感はまだでない。
予想レンジ 102.40~103.40
注目ポイント アメリカ景気動向
雇用統計が予想以上によかったが利食いの動きが出た
雇用統計はよかったが成長率の拡大を示唆するものでないので
明確な方向感はまだでない。
2014年3月7日金曜日
2014年3月7日102.50~103.50
現在 103.00-05
予想レンジ 102.50~103.50
注目ポイント 2月雇用統計
新規失業者申請件数が減少 11月末依頼のため 上昇
ウクライナ 米国 底堅い予想
ドルの押し目買いスタンスが継続
予想レンジ 102.50~103.50
注目ポイント 2月雇用統計
新規失業者申請件数が減少 11月末依頼のため 上昇
ウクライナ 米国 底堅い予想
ドルの押し目買いスタンスが継続
2014年3月6日木曜日
2014年3月6日102.20~102.80
現在102.30-31
予想レンジ102.20~102.80
注目ポイントウクライナ情勢との付き合い方
昨夜は ウクライナを意識しつつ イベント前に動きづらい ドルの上値は重い
東京は今晩EU会合 など 動きづらい
ロシア経済の影響もあるのでウクライナも落ち着くのでは?
予想レンジ102.20~102.80
注目ポイントウクライナ情勢との付き合い方
昨夜は ウクライナを意識しつつ イベント前に動きづらい ドルの上値は重い
東京は今晩EU会合 など 動きづらい
ロシア経済の影響もあるのでウクライナも落ち着くのでは?
2014年3月5日水曜日
2014年3月5日101.70~102.70
現在 102.26-27
予想レンジ 101.70~102.70
注目ポイント 底堅いドル円
S&Pが最高値 ドル円も102円回復
ECB理事会雇用統計も控えている
ドル円は底堅い
円売り要因があるのでリスクオフの時に どれだけ底堅いか確認。
予想レンジ 101.70~102.70
注目ポイント 底堅いドル円
S&Pが最高値 ドル円も102円回復
ECB理事会雇用統計も控えている
ドル円は底堅い
円売り要因があるのでリスクオフの時に どれだけ底堅いか確認。
2014年3月4日100.80~101.80
現在 101.36-39
予想レンジ 100.80~101.80
注目ポイント ドル円100円80銭
アメリカの指標が良かったのでさらなる円高なく ウクライナでこう着
ウクライナ 中国 など不透明感 スケ予定ないので ニュースに影響
指標に反応しずらい
テクニカルで止まり木を見ると100円80銭これをきると足元がみえなくなる 200日移動平均線に注目
この火曜日はシティバンクの尾河真希さんでなく 新生銀行の政井貴子さんでしたね。
予想レンジ 100.80~101.80
注目ポイント ドル円100円80銭
アメリカの指標が良かったのでさらなる円高なく ウクライナでこう着
ウクライナ 中国 など不透明感 スケ予定ないので ニュースに影響
指標に反応しずらい
テクニカルで止まり木を見ると100円80銭これをきると足元がみえなくなる 200日移動平均線に注目
この火曜日はシティバンクの尾河真希さんでなく 新生銀行の政井貴子さんでしたね。
2014年3月3日月曜日
2014年3月3日100.80~102.00
現時点101.41-43
予想レンジ 100.80~102.00
注目ポイント 中露からの円高圧力>米国景気
円高になりやすい元も注意
ウクライナ情勢と中国関連で 円高がつづきそう
予想レンジ 100.80~102.00
注目ポイント 中露からの円高圧力>米国景気
円高になりやすい元も注意
ウクライナ情勢と中国関連で 円高がつづきそう
2014年2月28日金曜日
2014年2月28日101.50~102.50
現在102.07-09
予想レンジ 101.50~102.50
注目ポイント ヨーロッパの動向
月末なので実需 ウクライナの問題
ベンズエラなどの中南米
来週ECB 追加緩和に注目 今日の指標に注目
地政学リスクに注意 欧州通貨売り スイス 円 買いの展開もある
予想レンジ 101.50~102.50
注目ポイント ヨーロッパの動向
月末なので実需 ウクライナの問題
ベンズエラなどの中南米
来週ECB 追加緩和に注目 今日の指標に注目
地政学リスクに注意 欧州通貨売り スイス 円 買いの展開もある
2014年2月27日木曜日
2014年2月27日101.75~103.25
現在 102.36-38
予想レンジ 101.75~103.25
注目ポイント 月末需給
NY市場はドル円はウクライナがらみで102円前半だが戻す
東京は材料砂漠
アメリカは
1月耐久財受注
新規失業保険申請者数
イエネンFRB議長議会証言
月末は金曜日が週末 唐突に乱気流がでてくるので注意
予想レンジ 101.75~103.25
注目ポイント 月末需給
NY市場はドル円はウクライナがらみで102円前半だが戻す
東京は材料砂漠
アメリカは
1月耐久財受注
新規失業保険申請者数
イエネンFRB議長議会証言
月末は金曜日が週末 唐突に乱気流がでてくるので注意
2014年2月26日101.60~102.60
現在 102.14-15
予想レンジ 101.60~102.60
注目ポイント ユーロ消費者物価とECB政策見通し
NY市場はドル円は値を下げたが底堅い
今日はあめりかの指標発表あるが寒波なので底堅い
注目ポイントは 消費者物価指数0.8まで低下している
来週の追加緩和に期待
ユーロの調整リスクに注意
予想レンジ 101.60~102.60
注目ポイント ユーロ消費者物価とECB政策見通し
NY市場はドル円は値を下げたが底堅い
今日はあめりかの指標発表あるが寒波なので底堅い
注目ポイントは 消費者物価指数0.8まで低下している
来週の追加緩和に期待
ユーロの調整リスクに注意
2014年2月26日水曜日
2014年2月25日102.00~103.00
現在 102.46-47
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント アメリカ消費者信頼感指数
昨夜は ウクライナが国際支援を受けられるという見方がひろがり
市場心理が改善した。ドル円も102円台で底堅い動き。
週末のG20は影響なかった。ただ今回の声明で成長率を2%引き上げるという数値目標が
掲げられたということは、世界の政策の方向性として景気拡大の方向に舵をとっていることを
示している。日銀としても消費税引き上げによる景気への悪影響を限定させる
アメリカが緩和縮小する中で新興国を含めた金融市場全体の安定を促す
こういった2つの側面から追加緩和しやすい環境であるといえる
ルー財務長官も日本の政策に潰ついては評価しているということなので
どちらかというと円安方向の内容だった。
注目ポイントはアメリカ消費者信頼感指数であるが
今週の住宅関係の指標は天候要因で弱いものとなるが、
今晩の2月のコンファレンスボード消費者信頼感指数は
天候要因によるマイナス面をここのところの株価上昇のプラス要因でカバーできるので
さほど悪くない結果となる可能性がある。
前月と同様の高水準となればドル円相場も底堅い展開になる
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント アメリカ消費者信頼感指数
昨夜は ウクライナが国際支援を受けられるという見方がひろがり
市場心理が改善した。ドル円も102円台で底堅い動き。
週末のG20は影響なかった。ただ今回の声明で成長率を2%引き上げるという数値目標が
掲げられたということは、世界の政策の方向性として景気拡大の方向に舵をとっていることを
示している。日銀としても消費税引き上げによる景気への悪影響を限定させる
アメリカが緩和縮小する中で新興国を含めた金融市場全体の安定を促す
こういった2つの側面から追加緩和しやすい環境であるといえる
ルー財務長官も日本の政策に潰ついては評価しているということなので
どちらかというと円安方向の内容だった。
注目ポイントはアメリカ消費者信頼感指数であるが
今週の住宅関係の指標は天候要因で弱いものとなるが、
今晩の2月のコンファレンスボード消費者信頼感指数は
天候要因によるマイナス面をここのところの株価上昇のプラス要因でカバーできるので
さほど悪くない結果となる可能性がある。
前月と同様の高水準となればドル円相場も底堅い展開になる
2014年2月24日月曜日
2014年2月24日102.00~103.00
現在 102.45-47
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント アメリカ2年国債
週末G20の成長率2%は材料にならない 実効性はなさそう
ドル円は年初105円から円高すすんだがで現在102円台で落ち着いている
背景は
アメリカの株価が持ち直して生きている
寒波の影響の悲観しないムード
2年金利が0.3%台にある
向こう2年間の政策金利がこれ以上あがらない時点での織り込み
ここから下がるのは考えずらい
ドル円と2年金利が0.3%より下がらないとすると
102円から円高になるのは考えずらい
日本は貿易赤字でもあるので
金利差が拡大する展望が描きやすいので
円安が続くと思われる。
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント アメリカ2年国債
週末G20の成長率2%は材料にならない 実効性はなさそう
ドル円は年初105円から円高すすんだがで現在102円台で落ち着いている
背景は
アメリカの株価が持ち直して生きている
寒波の影響の悲観しないムード
2年金利が0.3%台にある
向こう2年間の政策金利がこれ以上あがらない時点での織り込み
ここから下がるのは考えずらい
ドル円と2年金利が0.3%より下がらないとすると
102円から円高になるのは考えずらい
日本は貿易赤字でもあるので
金利差が拡大する展望が描きやすいので
円安が続くと思われる。
2014年2月21日金曜日
2014年2月21日101.80~102.70
現在 102.34-35
予想レンジ 101.80~102.70
注目ポイント ドルからユーロへ
NY市場を振り返ると 本日発表されたアメリカの経済指標は
市場予想を下回ったもののドル円の下落は限定的なものとなり
102円台で底堅く推移した。
今週まではアメリカの悪天候が景気に与える影響の見極めが
市場のテーマとなる中でドルが軟調に推移する展開
来週はECBの追加緩和に関する思惑を軸に相場が変動すると想定
3月6日のECB理事会
まで時間があるが
来週は金融政策に影響を与える
ユーロ圏の重要指標が相次ぐことから
為替参加者はドルからユーロに移行するとみている
ECBは2月の理事会でインフレ率が前年比1%を下回る中でも金融政策を据え置いたが、
その理由の一つは
主要国の
ドイツやフランスの成長率を見極めるためだった。
2月の状況より
ユーロ圏のインフレ率が低位安定する中
ECB理事会は
追加緩和実施せざるを得ないという見方が広まる
まずは IFO景況感指数に注意が必要
ユーロドルは2月に入りドル売りを背景に上昇したが
来週はユーロ売りを背景に1.35台まで反落する動きを想定している
24日(月)ドイツ 2月IFO景況感指数
ユーロ 1月消費者物価指数(確報値)
25日(火)ドイツ 10-12月期GDP確報値
27日(木)ドイツ 2月雇用統計
ドイツ 2月消費者物価指数(速報値)
28日(金)ユーロ 2月消費者物価指数(速報値)
予想レンジ 101.80~102.70
注目ポイント ドルからユーロへ
NY市場を振り返ると 本日発表されたアメリカの経済指標は
市場予想を下回ったもののドル円の下落は限定的なものとなり
102円台で底堅く推移した。
今週まではアメリカの悪天候が景気に与える影響の見極めが
市場のテーマとなる中でドルが軟調に推移する展開
来週はECBの追加緩和に関する思惑を軸に相場が変動すると想定
3月6日のECB理事会
まで時間があるが
来週は金融政策に影響を与える
ユーロ圏の重要指標が相次ぐことから
為替参加者はドルからユーロに移行するとみている
ECBは2月の理事会でインフレ率が前年比1%を下回る中でも金融政策を据え置いたが、
その理由の一つは
主要国の
ドイツやフランスの成長率を見極めるためだった。
2月の状況より
ユーロ圏のインフレ率が低位安定する中
ECB理事会は
追加緩和実施せざるを得ないという見方が広まる
まずは IFO景況感指数に注意が必要
ユーロドルは2月に入りドル売りを背景に上昇したが
来週はユーロ売りを背景に1.35台まで反落する動きを想定している
24日(月)ドイツ 2月IFO景況感指数
ユーロ 1月消費者物価指数(確報値)
25日(火)ドイツ 10-12月期GDP確報値
27日(木)ドイツ 2月雇用統計
ドイツ 2月消費者物価指数(速報値)
28日(金)ユーロ 2月消費者物価指数(速報値)
2014年2月20日木曜日
2014年2月20日101.80-102.80
現在102.21-22
予想レンジ 101.80-102.80
注目ポイント 住宅着工件数
昨日は日銀のサプライズアナウンスメント効果が一巡し 日本株は早くも反落している
ドル円は102円台後半がキャップされている
アメリカの景気指標もあいかわらず弱いので金利低下によるドル安圧力もある。
今日の見通しは天候の影響とはいえアメリカの景気指標が弱いので
金利低下の圧力もある。
ドル円の戻りも鈍いたぶん102円台を中心としたレンジ相場が続く
注目は
住宅指数は典型的な金利敏感セクターで今後のアメリカの景気を占ううえで
重要であるが、
去年あがって アメリカの景気回復を印象付けたが
またここにきて下落している
今日の数字も低かったので
不透明感が広まってきている
このトレンドを確認するまでは不透明感がありそうだ。
予想レンジ 101.80-102.80
注目ポイント 住宅着工件数
昨日は日銀のサプライズアナウンスメント効果が一巡し 日本株は早くも反落している
ドル円は102円台後半がキャップされている
アメリカの景気指標もあいかわらず弱いので金利低下によるドル安圧力もある。
今日の見通しは天候の影響とはいえアメリカの景気指標が弱いので
金利低下の圧力もある。
ドル円の戻りも鈍いたぶん102円台を中心としたレンジ相場が続く
注目は
住宅指数は典型的な金利敏感セクターで今後のアメリカの景気を占ううえで
重要であるが、
去年あがって アメリカの景気回復を印象付けたが
またここにきて下落している
今日の数字も低かったので
不透明感が広まってきている
このトレンドを確認するまでは不透明感がありそうだ。
2014年2月19日水曜日
2014年2月19日101.80~102.80
現在 102.35-39
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイント ドルの弱さは続くのか?
NY時間にはアメリカの経済指標の弱い結果を受けてアメリカの金利が低下して
ドルが弱含む中でドル円は上値が重い展開になっている。
アジア時間に102円台後半に上昇したドル円はNY時間に102円台前半に下落した。
今日の注目はアメリカの経済指標とそれを受けた株価およびドルの全般的なトレンドに注目。
ポイントはドルの弱さは続くのか?
であるが、今月入り後のドル相場をみているとドルの弱さが目立っていて
円以外の主要通貨にたいして 下落している。
背景には経済指標の弱さからくる FRBの追加緩和が一時停止されるのではないか
という観測が強まって これを受けて株などのリスク資産が買われてリスクテイク志向が
改善される中で資金調達通貨である ドルが売られる図式があり
この流れが続くのか?今後の経済指標と株式市場とドルの反応に注目が必要。
ドル円は昨日の日銀決定会合のあと上昇したが、ドルの全体的な弱さが持続するならば、
ここらの上値は限定的になる。
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイント ドルの弱さは続くのか?
NY時間にはアメリカの経済指標の弱い結果を受けてアメリカの金利が低下して
ドルが弱含む中でドル円は上値が重い展開になっている。
アジア時間に102円台後半に上昇したドル円はNY時間に102円台前半に下落した。
今日の注目はアメリカの経済指標とそれを受けた株価およびドルの全般的なトレンドに注目。
ポイントはドルの弱さは続くのか?
であるが、今月入り後のドル相場をみているとドルの弱さが目立っていて
円以外の主要通貨にたいして 下落している。
背景には経済指標の弱さからくる FRBの追加緩和が一時停止されるのではないか
という観測が強まって これを受けて株などのリスク資産が買われてリスクテイク志向が
改善される中で資金調達通貨である ドルが売られる図式があり
この流れが続くのか?今後の経済指標と株式市場とドルの反応に注目が必要。
ドル円は昨日の日銀決定会合のあと上昇したが、ドルの全体的な弱さが持続するならば、
ここらの上値は限定的になる。
2014年2月18日火曜日
2014年2月18日101.50~102.50
現在101.94-95
予想レンジ 101.50~102.50
注目ポイント FOMC議事要旨
昨日はニューヨークがプレジデントデイでお休みだった。
ドル円は小動き。アジア時間に発表されていた日本のGDPが予想を下回ったということで
日本の追加緩和期待で ちょと円安になった。
ドル円の上値は重そうだが、最近アメリカの指標が弱かったので
ドル安が進んでいて ドルインデックスも2月以降下がっている。
が S&Pの株価は上がっている。
株式市場としては経済指標が弱いので、緩和縮小のペースがすこしブレーキがかかってくるんじゃないか
という期待が 株価の下支えになっている
注目
イエネンFRB議長の議会証言をみてもFOMCの会合ごとに資産購入を100億ドルづつへらすスケジュール感は
かわらない
景気に対しても強気の見通し。
FOMCが景気に対して強気ということは本来はドルに対してはプラスのはずだが、
緩和縮小のペースが変わらないということで
株式市場ががっかりしてしまえば、失望感で株安で円高に振れる可能性はある
予想レンジ 101.50~102.50
注目ポイント FOMC議事要旨
昨日はニューヨークがプレジデントデイでお休みだった。
ドル円は小動き。アジア時間に発表されていた日本のGDPが予想を下回ったということで
日本の追加緩和期待で ちょと円安になった。
ドル円の上値は重そうだが、最近アメリカの指標が弱かったので
ドル安が進んでいて ドルインデックスも2月以降下がっている。
が S&Pの株価は上がっている。
株式市場としては経済指標が弱いので、緩和縮小のペースがすこしブレーキがかかってくるんじゃないか
という期待が 株価の下支えになっている
注目
イエネンFRB議長の議会証言をみてもFOMCの会合ごとに資産購入を100億ドルづつへらすスケジュール感は
かわらない
景気に対しても強気の見通し。
FOMCが景気に対して強気ということは本来はドルに対してはプラスのはずだが、
緩和縮小のペースが変わらないということで
株式市場ががっかりしてしまえば、失望感で株安で円高に振れる可能性はある
2014年2月17日月曜日
2014年2月17日101.40~102.30
現在 101.63-65
予想レンジ 101.40~102.30
注目ポイント 米国経済と新興国市場の動向
NY市場は日経平均株価の下落につられ 102円台を割り込ん東京市場の
地合いをそのままうけついでNY市場でも101円台が続いた。
本日は先週末のアメリカ株式相場の上昇を受けて 本日の日経平均はやや底堅い展開を予想。
ドル円もひとまず 102円台を回復を予想。
年初来ここまで海外投資家が日本株を1兆円程度売り越しているので株高と円安の勢いは弱まっている
先週同様 102円台では上値は重くなると予想。
注目は アメリカは月初のISM製造業指数 雇用統計 小売り売上高と1月の主要指標は総じて さえなかった。
今週はフィラデルフィア連銀の景気指数など2月分が出始める
2月分も天気の影響がすこし残ると思われるが、市場がいつまで 天候の影響だと
割り切って悪い経済指標にも寛容にいられるか 注意が必要。
新興国市場も落ち着きを取り戻しているが、先週のイエネン議長の証言によれば、
アメリカはあまり新興国に配慮することはないようです。
年初来 新興国が動揺した 火種はまだ残っているが
ここにアメリカ経済のさえない指標が加わると、
市場のセンチメントが悪くなりかねません。
新興国市場が再び動揺するようなことがあればドル円の上値は抑えられてしまい警戒が必要
予想レンジ 101.40~102.30
注目ポイント 米国経済と新興国市場の動向
NY市場は日経平均株価の下落につられ 102円台を割り込ん東京市場の
地合いをそのままうけついでNY市場でも101円台が続いた。
本日は先週末のアメリカ株式相場の上昇を受けて 本日の日経平均はやや底堅い展開を予想。
ドル円もひとまず 102円台を回復を予想。
年初来ここまで海外投資家が日本株を1兆円程度売り越しているので株高と円安の勢いは弱まっている
先週同様 102円台では上値は重くなると予想。
注目は アメリカは月初のISM製造業指数 雇用統計 小売り売上高と1月の主要指標は総じて さえなかった。
今週はフィラデルフィア連銀の景気指数など2月分が出始める
2月分も天気の影響がすこし残ると思われるが、市場がいつまで 天候の影響だと
割り切って悪い経済指標にも寛容にいられるか 注意が必要。
新興国市場も落ち着きを取り戻しているが、先週のイエネン議長の証言によれば、
アメリカはあまり新興国に配慮することはないようです。
年初来 新興国が動揺した 火種はまだ残っているが
ここにアメリカ経済のさえない指標が加わると、
市場のセンチメントが悪くなりかねません。
新興国市場が再び動揺するようなことがあればドル円の上値は抑えられてしまい警戒が必要
2014年2月14日金曜日
2014年2月14日101.80~102.80
現在102.23-25
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント ユーロ圏GDPとアメリカ鉱工業生産
昨夜を振り返って
NY市場は小売り売上高が予想を下回り 円が上昇し
101円70銭近辺まで下落したが、株式市場オープン後は
円が主要通貨に対して売られている
オーストラリアドルは上昇している。
今日は昨日同様 株式相場に左右されるが、
今日は中国CPIの発表を控えており
クロス円主導の値動きとなる
注目では
ユーロ圏GDPで主要国の速報値が予想を下振れた時のユーロ下落を警戒
イエネン議長証言はバーナンキ路線の継続とうけとめられ
リスクセンチメント改善に一役買ったが新興国 中国経済の
不透明感がいまだ解消されないなか
ドル円は方向感が定まらない
ゆえに いまだ続く寒波の影響をどこまでおりこむのか難しいが
次回のFOMCまでは雇用以外の各指標の重要度が相対的に高まる
明日はアメリカ鉱工業生産が主な材料だが
市場予想を上回る数値が連続して確認されないかぎり103円の壁を超えるのは難しい展開
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント ユーロ圏GDPとアメリカ鉱工業生産
昨夜を振り返って
NY市場は小売り売上高が予想を下回り 円が上昇し
101円70銭近辺まで下落したが、株式市場オープン後は
円が主要通貨に対して売られている
オーストラリアドルは上昇している。
今日は昨日同様 株式相場に左右されるが、
今日は中国CPIの発表を控えており
クロス円主導の値動きとなる
注目では
ユーロ圏GDPで主要国の速報値が予想を下振れた時のユーロ下落を警戒
イエネン議長証言はバーナンキ路線の継続とうけとめられ
リスクセンチメント改善に一役買ったが新興国 中国経済の
不透明感がいまだ解消されないなか
ドル円は方向感が定まらない
ゆえに いまだ続く寒波の影響をどこまでおりこむのか難しいが
次回のFOMCまでは雇用以外の各指標の重要度が相対的に高まる
明日はアメリカ鉱工業生産が主な材料だが
市場予想を上回る数値が連続して確認されないかぎり103円の壁を超えるのは難しい展開
2014年2月13日木曜日
2014年2月13日102.00~103.00
現在 102.48-49
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント 小売り売上高
昨日の海外市場
イングランド銀行のインフレレポートのインフレ目標は変えずに
成長見通しを大幅に上方修正して
市場が期待している 2015年2四半期ごろの利上げを肯定するような内容だったので
ポンドが上昇
ECBの理事がマイナス金利を真剣に検討というコメントがありユーロは小幅に下落
ドル円は横ばい推移。
本日の相場はアメリカの小売り売上高を控えて底堅い動きを予想している。
週間チェーンストア売上高も1月に入り下げていたがここのところ あげてきている
ここに指標を確認していく展開になる
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント 小売り売上高
昨日の海外市場
イングランド銀行のインフレレポートのインフレ目標は変えずに
成長見通しを大幅に上方修正して
市場が期待している 2015年2四半期ごろの利上げを肯定するような内容だったので
ポンドが上昇
ECBの理事がマイナス金利を真剣に検討というコメントがありユーロは小幅に下落
ドル円は横ばい推移。
本日の相場はアメリカの小売り売上高を控えて底堅い動きを予想している。
週間チェーンストア売上高も1月に入り下げていたがここのところ あげてきている
ここに指標を確認していく展開になる
2014年2月12日102.10~103.10
現在 102.59-62
予想レンジ 102.10~103.10
注目ポイント BOEインフレ報告とドラギECB総裁講演
イエネン新FRB議長の議会証言を受けて
昨日は日本は休みだったがアジア株 欧州株は上昇し 全体的に
ドル円が両方とも弱い展開
ドル円は102円台前半で小動き クロス円は上昇
議会証言のテキストが先に流れ、金利がちょと上昇しドル買いで反応
1回円高に振れたが株高で円安で102円台後半にもどる
注目はBOEインフレ報告とドラギECB総裁講演
イギリスの失業率が7%に落ちてくるまで利上げはしないとのことだが
昨年後半に7.1%まで落ちてきているのでなんらかがあるという期待
メッセージの受け止め方で利上げが近いとの見方がでて
ポンドは上昇する可能性
ドラギECB総裁講演
追加緩和なさそうだという期待感がただようと ユーロ買い
予想レンジ 102.10~103.10
注目ポイント BOEインフレ報告とドラギECB総裁講演
イエネン新FRB議長の議会証言を受けて
昨日は日本は休みだったがアジア株 欧州株は上昇し 全体的に
ドル円が両方とも弱い展開
ドル円は102円台前半で小動き クロス円は上昇
議会証言のテキストが先に流れ、金利がちょと上昇しドル買いで反応
1回円高に振れたが株高で円安で102円台後半にもどる
注目はBOEインフレ報告とドラギECB総裁講演
イギリスの失業率が7%に落ちてくるまで利上げはしないとのことだが
昨年後半に7.1%まで落ちてきているのでなんらかがあるという期待
メッセージの受け止め方で利上げが近いとの見方がでて
ポンドは上昇する可能性
ドラギECB総裁講演
追加緩和なさそうだという期待感がただようと ユーロ買い
2014年2月10日月曜日
2014年2月10日 102.00~103.00
現在 102.48-50
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント 1月の小売売上高
週末の海外市場は 雇用統計は予想を下回る結果となったものの
追加的なリスクオフの動きは限定的。
ドル円は一時 101円台半ばまで下落したが
引けにかけては指標発表の水準に戻す
今日の相場の見通しは
上値は限定的ながら円安方向を予想。
注目ポイント 1月の小売売上高
雇用統計の結果が予想を下回ったにかかわらず
株価が上昇した背景には
現在はアメリカの景気は堅調であり
雇用改善ペースの緩やかさから金融緩和が長期化する
という観測がある。
ドル円はこの環境では アメリカの金融政策に対する思惑よりも
株価にの動向に反応しているように感じられる。
この環境がいじされるには
アメリカの景気が堅調であるという見方が
個人消費 設備投資動向の重要性が増している
特に個人消費は 昨年後半貯蓄率の低下を伴いながら
伸び率を拡大しており
株価の上昇に支えられていた側面がある
株価が下落しているが個人消費の堅調さが維持できているかを確認する必要がある
その点から小売り売上高に注目。
予想レンジ 102.00~103.00
注目ポイント 1月の小売売上高
週末の海外市場は 雇用統計は予想を下回る結果となったものの
追加的なリスクオフの動きは限定的。
ドル円は一時 101円台半ばまで下落したが
引けにかけては指標発表の水準に戻す
今日の相場の見通しは
上値は限定的ながら円安方向を予想。
注目ポイント 1月の小売売上高
雇用統計の結果が予想を下回ったにかかわらず
株価が上昇した背景には
現在はアメリカの景気は堅調であり
雇用改善ペースの緩やかさから金融緩和が長期化する
という観測がある。
ドル円はこの環境では アメリカの金融政策に対する思惑よりも
株価にの動向に反応しているように感じられる。
この環境がいじされるには
アメリカの景気が堅調であるという見方が
個人消費 設備投資動向の重要性が増している
特に個人消費は 昨年後半貯蓄率の低下を伴いながら
伸び率を拡大しており
株価の上昇に支えられていた側面がある
株価が下落しているが個人消費の堅調さが維持できているかを確認する必要がある
その点から小売り売上高に注目。
2014年2月7日金曜日
2014年2月7日101.00~102.70
現在102.08-09
今日の見通し101.00~102.70
注目ポイント 雇用統計
NY市場について
ECB理事会があり政策金利の変更はなかった
ドラギ総裁の会見では期待されていたハト派的なコメントはなく
為替市場では対ドル 対円ともにユーロが上昇する結果となった。
あわせてここ数日の新興国の動きも一服し株式市場においても買い戻しが進んでいて
本日はリスクオンの相場の形成となった。
今日の見通しは
雇用統計を控え発表までは小幅にとどまる
注目度が高い指標なので結果次第で
両サイドに大きく動く可能性がある
予想レンジについえは数字が多きくぶれていないことが前提
なので このレンジ(101.00~102.70)を抜けることもあり得る
注目としては雇用統計であるが
先日発表の雇用統計が大きく予想を下回ったアメリカの景気に下振れ懸念を生み出し
1月のリスクオフ相場の主因になったと考えている
金曜日に発表される雇用統計ではアメリカ景気への懸念を払しょくするためにも
いい数字を期待するところ
予想の中心は18万人あたりにある
予想が上回るようであれば株は買われ 米国債は売られる。
ドル金利の上昇を背景に
為替市場ではドルが強含む
18万人を下回れば 真逆の反応になる
今日の見通し101.00~102.70
注目ポイント 雇用統計
NY市場について
ECB理事会があり政策金利の変更はなかった
ドラギ総裁の会見では期待されていたハト派的なコメントはなく
為替市場では対ドル 対円ともにユーロが上昇する結果となった。
あわせてここ数日の新興国の動きも一服し株式市場においても買い戻しが進んでいて
本日はリスクオンの相場の形成となった。
今日の見通しは
雇用統計を控え発表までは小幅にとどまる
注目度が高い指標なので結果次第で
両サイドに大きく動く可能性がある
予想レンジについえは数字が多きくぶれていないことが前提
なので このレンジ(101.00~102.70)を抜けることもあり得る
注目としては雇用統計であるが
先日発表の雇用統計が大きく予想を下回ったアメリカの景気に下振れ懸念を生み出し
1月のリスクオフ相場の主因になったと考えている
金曜日に発表される雇用統計ではアメリカ景気への懸念を払しょくするためにも
いい数字を期待するところ
予想の中心は18万人あたりにある
予想が上回るようであれば株は買われ 米国債は売られる。
ドル金利の上昇を背景に
為替市場ではドルが強含む
18万人を下回れば 真逆の反応になる
2014年2月6日木曜日
2014年2月6日100.80~101.80
現在 101.41-42
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイント ECB理事会
海外時間は
弱いADP報告で101円割れ、
一方 ISM非製造業が強かったので101.70銭近辺まで上昇
短時間の間にレンジ
欧州終わると とまった。
東京はイベントがなく レンジを世襲
ECB理事会が日米欧で比べると
引き締め気味の政策が目立っていた。
このところ緩和予想がでてきている。
理由としては
弱いユーロ圏CPIの上昇
1月に発表されたユーロ圏のインフレ率が0.7%
目安とされた2%の半分以下になった。1%割れが4か月続きで予想を下回る月も続いている
昨年11月の0.7%の時に2.5%利上げに踏み切っている
今回もなにかしらあるのではないかという思惑がある
実質的な量的緩和である金融危機時の国債購入で流動性を吸収する装置を打ち切るのではないか
これがでれば
ユーロ円のユーロ売りがさらに加速
したがってユーロ円の売り
円もドルの上値を制限する
要注意。
ECB待ちという側面もあるかもね。
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイント ECB理事会
海外時間は
弱いADP報告で101円割れ、
一方 ISM非製造業が強かったので101.70銭近辺まで上昇
短時間の間にレンジ
欧州終わると とまった。
東京はイベントがなく レンジを世襲
ECB理事会が日米欧で比べると
引き締め気味の政策が目立っていた。
このところ緩和予想がでてきている。
理由としては
弱いユーロ圏CPIの上昇
1月に発表されたユーロ圏のインフレ率が0.7%
目安とされた2%の半分以下になった。1%割れが4か月続きで予想を下回る月も続いている
昨年11月の0.7%の時に2.5%利上げに踏み切っている
今回もなにかしらあるのではないかという思惑がある
実質的な量的緩和である金融危機時の国債購入で流動性を吸収する装置を打ち切るのではないか
これがでれば
ユーロ円のユーロ売りがさらに加速
したがってユーロ円の売り
円もドルの上値を制限する
要注意。
ECB待ちという側面もあるかもね。
2014年2月5日水曜日
2014年2月5日100.80~102.00
現在101.66~67
予想レンジ100.80~102
注目ポイント
不確実性と不安心理
ドル円は欧州時間に一時100.70を付けたが、
その後は新興国通貨が買い戻された また
株価下落が一服したことにより
自律反発的な動きとなり101円台半ばのもみあいとなっている。
東京時間としては
アメリカの10年債金利はレンジの下限である 2.5%台で下げ止まるなど
株売り 債券買い
レベル感から一服というところはあるが、目先の不確定要素である
雇用統計をみるまでは
不安心理を完全には払しょくできない株価にらみで下値を警戒する動きとなる
注目ポイントとして
QE縮小開始でで金融緩和に支えられていた相場の終焉が意識され
株価の下落や新興国からの資金流出につながっている
このような不安と楽観を繰り返すのが今年の相場の特徴となっている
先の
FOMCでは新興国の動向に言及がなかった不安心理の拡大に影響している。
今晩発言予定のFOMCの投票権をもつ
タカ派のかたの発言は新興国の動向を意識するものかどうかと
QE縮小のペースと合わせて不安心理の行方
として注目される。
予想レンジ100.80~102
注目ポイント
不確実性と不安心理
ドル円は欧州時間に一時100.70を付けたが、
その後は新興国通貨が買い戻された また
株価下落が一服したことにより
自律反発的な動きとなり101円台半ばのもみあいとなっている。
東京時間としては
アメリカの10年債金利はレンジの下限である 2.5%台で下げ止まるなど
株売り 債券買い
レベル感から一服というところはあるが、目先の不確定要素である
雇用統計をみるまでは
不安心理を完全には払しょくできない株価にらみで下値を警戒する動きとなる
注目ポイントとして
QE縮小開始でで金融緩和に支えられていた相場の終焉が意識され
株価の下落や新興国からの資金流出につながっている
このような不安と楽観を繰り返すのが今年の相場の特徴となっている
先の
FOMCでは新興国の動向に言及がなかった不安心理の拡大に影響している。
今晩発言予定のFOMCの投票権をもつ
タカ派のかたの発言は新興国の動向を意識するものかどうかと
QE縮小のペースと合わせて不安心理の行方
として注目される。
2014年2月4日火曜日
2014年2月4日100.20~101.50
現在 100.96-98
予想レンジ100.20~101.50
注目ポイント新興国・利上げの効果
1月のISM製造業指数が弱かったことからポジション調整の動きに拍車がかかった。
101円ちょうどを割り込む展開となっている。
申告国通貨の下落には歯止めがかかってきているようだが、
トルコと南アフリカの利上げの効果
インフレに対抗することを明確にしめしたことは
中央銀行の信任ということでは重要なこと
ドルとの金利差が開いてくると金利差の部分
キャリーコストがかかってくるので
投機的な売りが仕掛けにくくなるという効果がある。
ロシアンルーブル ハンガリーフォリントなどの東欧通貨が
まだ売られているので これらの通貨が下げ止まるかに
注目している
今週の注意として
新興国といいうよりも それをきっかけにした
ポジション調整が続きそう
円安ドル高の大きな流れは変わっていないが、
これまで株高円安シナリオでポジションが一方向に
かたよっていたので、
きのうISMが弱かったように
アメリカの雇用統計が市場予想を下回ったりすると
目先もう一段円高がすすむ可能性がある。
やはり まだまだ 様子見ムードが満載ですね。
予想レンジ100.20~101.50
注目ポイント新興国・利上げの効果
1月のISM製造業指数が弱かったことからポジション調整の動きに拍車がかかった。
101円ちょうどを割り込む展開となっている。
申告国通貨の下落には歯止めがかかってきているようだが、
トルコと南アフリカの利上げの効果
インフレに対抗することを明確にしめしたことは
中央銀行の信任ということでは重要なこと
ドルとの金利差が開いてくると金利差の部分
キャリーコストがかかってくるので
投機的な売りが仕掛けにくくなるという効果がある。
ロシアンルーブル ハンガリーフォリントなどの東欧通貨が
まだ売られているので これらの通貨が下げ止まるかに
注目している
今週の注意として
新興国といいうよりも それをきっかけにした
ポジション調整が続きそう
円安ドル高の大きな流れは変わっていないが、
これまで株高円安シナリオでポジションが一方向に
かたよっていたので、
きのうISMが弱かったように
アメリカの雇用統計が市場予想を下回ったりすると
目先もう一段円高がすすむ可能性がある。
やはり まだまだ 様子見ムードが満載ですね。
2014年2月3日月曜日
2014年2月3日 101.60~102.60
現在 101.93-95
予想レンジ 101.60~102.60
注目ポイント 新興国市場の混乱
週末を振り返り
金曜日の海外市場はユーロ圏のインフレ率が鈍化したことで
ユーロ円が137円半ばまで下落して
ドル円もダウの下落でリスク回避
102円丁度を割れる場面があった
土曜日に1月の中国製造業PMIが発表されて
好不況の分かれ目である50を超えた。
先行して発表されたHSPCの製造業PMIが50を割り込んで
リスクオフ相場となっていただけに
本日の相場に安心材料にはなる
注目ポイントについて
新興国に多くの選挙があり
トルコ 3月地方選挙 8月大統領選挙
インドネシア 4月総選挙 7月大統領選挙
南アフリカ 4月以降 総選挙の可能性
ブラジル 10月以降 大統領選挙
政治的にも不安定な状況が続く
重要な選挙を控えて、これまでの政策がぶれる可能性があり注意が必要。
為替市場への影響については次の理由から長続きはしないと考えられる
1つ目 昨年の半ばから緩和縮小に対する準備期間があった
2つ目 昨年と違いドル金利が急上昇していない
3つ目 先週のFOMCを受けて緩和縮小のペースを市場が織り込めた
焦点は7日の雇用統計 債務上限引き上げの期限に移りそう
ドル円の注目ライン
これまで 90日移動平均線を明確に下回ると 調整期間が長引く
90日移動平均線のある101円前半が維持できるかに注目。
ということで ちょと 様子見ムードがでてきます。
予想レンジ 101.60~102.60
注目ポイント 新興国市場の混乱
週末を振り返り
金曜日の海外市場はユーロ圏のインフレ率が鈍化したことで
ユーロ円が137円半ばまで下落して
ドル円もダウの下落でリスク回避
102円丁度を割れる場面があった
土曜日に1月の中国製造業PMIが発表されて
好不況の分かれ目である50を超えた。
先行して発表されたHSPCの製造業PMIが50を割り込んで
リスクオフ相場となっていただけに
本日の相場に安心材料にはなる
注目ポイントについて
新興国に多くの選挙があり
トルコ 3月地方選挙 8月大統領選挙
インドネシア 4月総選挙 7月大統領選挙
南アフリカ 4月以降 総選挙の可能性
ブラジル 10月以降 大統領選挙
政治的にも不安定な状況が続く
重要な選挙を控えて、これまでの政策がぶれる可能性があり注意が必要。
為替市場への影響については次の理由から長続きはしないと考えられる
1つ目 昨年の半ばから緩和縮小に対する準備期間があった
2つ目 昨年と違いドル金利が急上昇していない
3つ目 先週のFOMCを受けて緩和縮小のペースを市場が織り込めた
焦点は7日の雇用統計 債務上限引き上げの期限に移りそう
ドル円の注目ライン
これまで 90日移動平均線を明確に下回ると 調整期間が長引く
90日移動平均線のある101円前半が維持できるかに注目。
ということで ちょと 様子見ムードがでてきます。
2014年1月31日金曜日
2014年1月31日102.30~103.30
現在レート102.72-75
予想レート102.30~103.30
注目ポイント 新興市場
昨夜のNY市場は
FOMC資産購入策の縮小継続するという見方を受けた
米国債券利回りの上昇に伴うドル買いが優勢となった
トルコ中銀が追加利上げの可能性を示唆
ロシア中銀が無制限が介入を行う方向を示した
ため
新興国通貨危機懸念が後退し円のより戻しが目立った
引き続き新興市場をにらんだ調整相場を予想
FOCMが各会合でQEを100億ドル縮小する計画を変更する
ハードルが高いことが明らかになった。
QE縮小が継続する中
新興市場の混乱がシステミックリスクにつながるかどうかを見極める
展開になっている
リスクの影響は
今回の新興国の通貨安はQE縮小だけが原因ではない
トルコは政府の汚職問題
アルゼンチンは政局不安など
国内の事情がきっかけとなっている
90年代の通貨危機との違いはより多くの新興国が
変動為替相場制 の導入 変動相場制の移行過程での
目標変動幅を設けていることがあげられる
中国の経済基盤も当時と比べると格段に拡大している
通貨安防衛に中銀も断固とした行動をとっている
現段階では新興国の通貨安が
システミックリスクにつながる可能性は低い考えられている
慎重ながら楽観に考えられていて
リスク回避の動きが徐々に後退
予想レート102.30~103.30
注目ポイント 新興市場
昨夜のNY市場は
FOMC資産購入策の縮小継続するという見方を受けた
米国債券利回りの上昇に伴うドル買いが優勢となった
トルコ中銀が追加利上げの可能性を示唆
ロシア中銀が無制限が介入を行う方向を示した
ため
新興国通貨危機懸念が後退し円のより戻しが目立った
引き続き新興市場をにらんだ調整相場を予想
FOCMが各会合でQEを100億ドル縮小する計画を変更する
ハードルが高いことが明らかになった。
QE縮小が継続する中
新興市場の混乱がシステミックリスクにつながるかどうかを見極める
展開になっている
リスクの影響は
今回の新興国の通貨安はQE縮小だけが原因ではない
トルコは政府の汚職問題
アルゼンチンは政局不安など
国内の事情がきっかけとなっている
90年代の通貨危機との違いはより多くの新興国が
変動為替相場制 の導入 変動相場制の移行過程での
目標変動幅を設けていることがあげられる
中国の経済基盤も当時と比べると格段に拡大している
通貨安防衛に中銀も断固とした行動をとっている
現段階では新興国の通貨安が
システミックリスクにつながる可能性は低い考えられている
慎重ながら楽観に考えられていて
リスク回避の動きが徐々に後退
2014年1月30日木曜日
2014年1月30日 101.80~102.80
現在 102.25-26
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント 長期金利
昨日のアジア時間はトルコ中央銀行の通貨防衛策を好感して103円台までいったが、
欧米でリラなどが売られ、株も下がった
NYは101円台をつけるなど円高がすすんだ
市場センチメントがひえた。
FOMCの反応は予想通り。
市場センチメントが不安になりユーロが140円のサポートラインをわり
ドル円の頭を重くしている
投資家心理は不安定
市場金利が低下し安全資産に投資
アメリカ債10年でチャートだと 3%が重くなっている
1月になってからの経済指標が強くなく
ドル円はレンジが強くなっている
レンジ相場になりそうですね。
円高で買いかな。 でも 一気の購入は危険ですね。
予想レンジ 101.80~102.80
注目ポイント 長期金利
昨日のアジア時間はトルコ中央銀行の通貨防衛策を好感して103円台までいったが、
欧米でリラなどが売られ、株も下がった
NYは101円台をつけるなど円高がすすんだ
市場センチメントがひえた。
FOMCの反応は予想通り。
市場センチメントが不安になりユーロが140円のサポートラインをわり
ドル円の頭を重くしている
投資家心理は不安定
市場金利が低下し安全資産に投資
アメリカ債10年でチャートだと 3%が重くなっている
1月になってからの経済指標が強くなく
ドル円はレンジが強くなっている
レンジ相場になりそうですね。
円高で買いかな。 でも 一気の購入は危険ですね。
2014年1月29日水曜日
2014年1月29日 102.30~103.80
現在102.87-88
予想レンジ 102.30~103.80
注目ポイント FOMC
昨日は
新興国通貨の不安心理が徐々に和らぐ。
ドル円はロンドン時間に一時103円台を回復。
NY時間に下げたが その後は堅調に推移。
FOMCは明日の東京時間の未明に発表されるが、
金融緩和縮小が今後どのようなペースで
進んでいくかを見極められるかどうか
政策の基本路線は織り込み済みだと思うが、
毎月の買い入れ額の縮小額という客観的な部分のみならず
声明文の表現などに金融市場が過剰に反応すれば
ドル上昇につながる可能性がある。
1月は円高の動きの月になったが この動きについては
昨年10月以降 ほぼ 一本調子で上げ続けてきたわけだから、
上昇トレンドの再開まえに最大で1,2か月の調整期間があるのは
自然なこと
200日移動平均線が100円台で前半を割れない限り
調整の範囲内。
円が安全資産といわれるが、
株価の下落や貿易収支の大幅な赤字
近い将来の経常赤字への転落の可能性が懸念される
円が安全資産というのには疑問が感じられる。
今後も日米の金融政策の方向性や受給要因をベースとした
ドル買いの大きな流れが継続すると思われる。
昨日につづいて 円安方向にいくような観測がでているので
やはり
パンパース相場ですかね。
予想レンジ 102.30~103.80
注目ポイント FOMC
昨日は
新興国通貨の不安心理が徐々に和らぐ。
ドル円はロンドン時間に一時103円台を回復。
NY時間に下げたが その後は堅調に推移。
FOMCは明日の東京時間の未明に発表されるが、
金融緩和縮小が今後どのようなペースで
進んでいくかを見極められるかどうか
政策の基本路線は織り込み済みだと思うが、
毎月の買い入れ額の縮小額という客観的な部分のみならず
声明文の表現などに金融市場が過剰に反応すれば
ドル上昇につながる可能性がある。
1月は円高の動きの月になったが この動きについては
昨年10月以降 ほぼ 一本調子で上げ続けてきたわけだから、
上昇トレンドの再開まえに最大で1,2か月の調整期間があるのは
自然なこと
200日移動平均線が100円台で前半を割れない限り
調整の範囲内。
円が安全資産といわれるが、
株価の下落や貿易収支の大幅な赤字
近い将来の経常赤字への転落の可能性が懸念される
円が安全資産というのには疑問が感じられる。
今後も日米の金融政策の方向性や受給要因をベースとした
ドル買いの大きな流れが継続すると思われる。
昨日につづいて 円安方向にいくような観測がでているので
やはり
パンパース相場ですかね。
2014年1月28日火曜日
2014年1月28日 102:20~103:20
2014年1月28日火曜日 5:53 ドル円 102:68-69
予想レンジ 102:20~103:20
注目ポイントは アルゼンチン問題
これまでの相場の振り返り
アルゼンチンペソはまだ弱いが
トルコの緊急利上げ観測などもあって、
エマージング通貨の下げに一服感
ドル円は今日明日のFOMCをにらんでの強含みの展開
アルゼンチンの動向は
当初はリスクオフで100円ちょうどまで下落しても
おかしくはなかったが、その可能性は後退した
ポイントは3点
・アルゼンチンと関係が深いブラジルレアル(まっさ先に売られてもおかしくない)
が小幅な下落にとどまっている。
昨年夏ほどの下げ幅になっていない
・ユーロがドルに対して高値圏
・日経平均の下げているが円高になっていない
これらの反応から あくまでのアルゼンチンの個別の問題と
とらえ 世界に波及するリスクは低い
円相場はしばらくは振幅は激しそうだが
ドル円は下落したら買いたいという意欲はあるようなので
ここから下落余地は少ない
落ち着けば再び105円に向かう。
ということなので しばらくは様子見を決め込みたい。
ちょと円高に振れれば
そこが買いに走れそうな感じですね。
予想レンジ 102:20~103:20
注目ポイントは アルゼンチン問題
これまでの相場の振り返り
アルゼンチンペソはまだ弱いが
トルコの緊急利上げ観測などもあって、
エマージング通貨の下げに一服感
ドル円は今日明日のFOMCをにらんでの強含みの展開
アルゼンチンの動向は
当初はリスクオフで100円ちょうどまで下落しても
おかしくはなかったが、その可能性は後退した
ポイントは3点
・アルゼンチンと関係が深いブラジルレアル(まっさ先に売られてもおかしくない)
が小幅な下落にとどまっている。
昨年夏ほどの下げ幅になっていない
・ユーロがドルに対して高値圏
・日経平均の下げているが円高になっていない
これらの反応から あくまでのアルゼンチンの個別の問題と
とらえ 世界に波及するリスクは低い
円相場はしばらくは振幅は激しそうだが
ドル円は下落したら買いたいという意欲はあるようなので
ここから下落余地は少ない
落ち着けば再び105円に向かう。
ということなので しばらくは様子見を決め込みたい。
ちょと円高に振れれば
そこが買いに走れそうな感じですね。
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