2014年7月31日木曜日

2014年7月31日102.50~103.50

現在102.78-80
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント 7月ユーロ圏 消費者物価指数 (速報値)

ドル全面高
円はモメンタムを維持すれば大幅安

106円も。

今日の東京は103円。

2014年7月30日水曜日

2014年7月30日 101.70~102.80

現在102.09-14
予想レンジ101.70~102.80
注目ポイント お盆明け後の日米イベント

ドル高を試す動きがでてきている。

2014年7月29日火曜日

2014年7月29日 101.50~102.10

現在101.83-88
予想レンジ101.50~102.10
注目ポイント アメリカのイベント   様子見




ベルモンドがベルをならしていましたね。


マークを画像検索したら一緒。
http://www.belmond.com/web/luxury/home.jsp

2014年7月28日月曜日

2014年7月28日 101.40~102.00

現在101.78-80
予想レンジ101.40~102.00
注目ポイント 家計金融資産のリバランス

2014年7月25日金曜日

2014年7月25日101.50~102.50

現在101.79-81
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント アメリカ4月から6月期GDP  FOMC

2014年7月24日101.20~101.80

現在101.47-52
予想レンジ101.20~101.80
注目ポイント FRBのスタンス

2014年7月23日水曜日

2014年7月23日101.00~101.90

現在101.44-46
予想レンジ101.00~101.90
注目ポイント 52週線からみの攻防

2014年7月22日火曜日

2014年7月22日101.00~101.60

現在101.37-39
予想レンジ101.00~101.60
注目ポイント VIX指数

昨日は東京も休場 薄商い イスラエル マレーシアの地政学リスクが懸案

ドル円もしばらくは動きずらい

リスクオフになると ドル買いになる可能性が高いので
円買いもあまりすすまない可能性もある

2014年7月18日金曜日

2014年7月18日100.70~101.70

現在101.17-19
予想レンジ100.70~101.70
注目ポイント アメリカ4月~6月期GDP

指標はマチマチだった。





アリババは夏休みを避けて9月以降に上場かな
マレーシア航空機の撃墜で円高。

2014年7月17日木曜日

2014年7月17日101.50~101.80

現在101.69-71
予想レンジ101.50~101.80
注目ポイント 予想連動率

2014年7月16日水曜日

2014年7月16日101.20~102.00

現在101.66-68
予想レンジ101.20~102.00
注目ポイント 日米金利差とドル円の相関

2014年7月15日火曜日

2014年7月15日101.10~101.80

現在101.52-54
予想レンジ101.10~101.80
注目ポイント アメリカ小売り売上高

今日は様子見

2014年7月14日月曜日

2014年7月14日101.00~101.60

現在101.37-38
予想レンジ101.00~101.60
注目ポイント 出口戦略への期待の修正

2014年7月11日金曜日

2014年7月11日100.80~101.80

現在101.33-35
予想レンジ100.80~101.80
注目ポイント イエレン議長の議会証言

2014年7月10日木曜日

2014年7月10日 101.30~101.80

現在101.62-64
予想レンジ101.30~101.80
注目ポイント 株式 金利 金相場

2014年7月9日水曜日

2014年7月9日 101.20~101.80

現在101.57-59
予想レンジ101.20~101.80
注目ポイント FOMC議事録
金利低下 ドル低い 200日移動平均再び割れた

東京は狭いレンジだろう






  楽天市場

2014年7月8日火曜日

2014年7月8日 101.50~102.30

現在101.86-88
予想レンジ101.50~102.30
注目ポイント 引き続きレンジ相場
ドル円上値が重い
雇用統計が良かったのに
よかったが 時間当たり賃金だめ
ドル円は動きずらい
200日移動平均割ったが ドル円下落が小幅にとどまった。

あへて 注目 議事録公開。 

2014年7月7日月曜日

2014年7月7日101.70~102.50 ジャクソンホールまでは このまま?

現在102.05-08
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント 週足の一目均等表

市場参加者が戻ってくる 堅調を予想。

クモの上限に注意。
101.57 から96銭に切りあがる。

金融政策がボラリティリーにある。

8月末のジャクソンホールの議長の講演で変わるかもしれない

2014年7月4日金曜日

2014年7月4日 101.80~102.50 雇用統計が良かった。

現在102,17-19
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント ドル高の持続性
アメリカの雇用統計が予想より良かった。ドル買い優勢

個人消費は弱い。
給与の伸び率よくない

102.80を超える展開はなさそう。

2014年7月3日木曜日

2014年7月3日 101.40~102.40

現在101.76-78
予想レンジ101.40~102.40
注目ポイント アメリカ雇用統計

ADPドル全面高 本日は底堅い
指標まちの状態

2014年7月2日水曜日

2014年7月2日101.30~102.00

現在101.53-54
予想レンジ101.30~102.00
注目ポイント アメリカ 2年債利回り
指数が予想に届かなかった

今日は200日下回り下値不安はある

5月以降長期は下がるが2年債は上昇
年末にかけて上がる可能性がある。
動向には注意

2014年7月1日火曜日

2014年7月1日 100.80~101.60   本日ゲスト尾河真紀さん予想 年内105円かも 200日移動平均線 ドル相場

現在101.32-34
予想レンジ100.80~101.60
注目ポイント 短期的な下落リスク

昨日は 住宅関連指数よかった シカゴPMIは弱かった
ドル下落

今日のポイントは 目先は下落 200日移動平均割り切った

木曜日に雇用統計

弱い経済指標にはナーバスになっている



過去はドル安トレンドの場合 200日を超えるときがあったか?
ちょと超える場合もある
同じ考えるなら2%から2.5%の円高もありうる。

いま101.69銭なので
99円までは円高もありうる

あくまでも過去の経験則。

だが 相場が動かない。。。
反発力もない。
年内108円だが
105円あたりになるかも。


ゲストに出た時は 注意ですね。

年内予想を見直す発言もでます。