2014年8月29日金曜日

2014年8月29日103.30~104.30 アメリカ雇用統計

現在103.74-75
予想レンジ103.30~104.30
注目ポイント アメリカ雇用統計

みずほ銀行NY 岩田浩二氏




地政学リスクが懸念
S&P反落2000割れた

2014年8月28日木曜日

2014年8月28日103.70~104.20

現在103.85-88
予想レンジ103.70~104.20
注目ポイント ユーロ安が演出するドル高
目立った指標はなかった ユーロ安。
ユーロの動向に注意。

東京は月末需給。

レンジ感が強いだろう。


今日は三井住友銀行 細川陽介氏

2014年8月27日水曜日

2014年8月27日103.60~104.30

現在104.06-07
予想レンジ103.60~104.30
注目ポイントアメリカ債権利回り

2014年8月26日火曜日

2014年8月26日103.70~104.40

現在104.01-06
予想レンジ103.70~104.40
注目ポイントアメリカイベント
ロンドンは休場だった 薄商い

ドル円は上昇トレンドだが ゆっくり 材料一服。

105円台半ばは近いようで遠い。

2014年8月25日月曜日

2014年8月25日103.80~14.70 105円50銭がターゲット。

現在104.25-27
予想レンジ103.80~104.70
注目ポイントドル円の上値めど

107円を目指すトレンドにはいった可能性

07年高値の124円14銭
11年安値の75円35銭
の61.8%戻しの 105円50銭がターゲット。

2014年8月22日金曜日

2014年8月22日103.50~104.50

現在 103.85-86
予想レンジ 103.50~104.50
注目ポイント FRBイエレン議長 ECBドラギ総裁発言







住宅ローン担保証券不正問題
バンクオブアメリカ 司法省や州政府に1兆7千億円の和解金の支払い
利益の3年分

2014年8月21日木曜日

2014年8月21日103.50~104.10

現在 103.76-80
予想レンジ103.50~104.10
注目ポイント FRBイエレン議長の講演

NYはドル高 
東京は104円トライの可能性あり
ジャクソンがあるので微妙。
サプライズはなさそう。

2014年8月20日水曜日

2014年8月20日102.60~103.20

現在102.90-92
予想レンジ102.60~103.20
注目ポイント 地政学リスクとアメリカ長期金利

2014年8月19日火曜日

2014年8月19日102.20~102.90

現在102.54-57
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントアメリカ金融政策イベント

地政学リスクは緊張は若干和らぐ。

FRB サブライズはないと見込んでいる。
あった場合

7月30日 上方修正していた。



8月22日 ジャクソンホール シンポジウム 議長スピーチ
9月16日17日 FOMC 議長記者会見あり
10月28日29日 FOMC
12月16日17日FOMC 議長記者会見あり

2014年8月18日月曜日

2014年8月18日102.00~102.80

現在102.32-34
予想レンジ102.00~102.80
注目ポイント アメリカ個人消費動向

2014年8月15日金曜日

2014年8月15日102.00~103.00

現在102.44-46
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントドル高の持続性

2014年8月14日木曜日

2014年8月14日102.00~102.90

現在102.43-44
予想レンジ102.00~102.90
注目ポイントアメリカ失業保険申請者数

2014年8月13日水曜日

2014年8月13日101.80~102.60

現在102.23-25
予想レンジ101.80~102.60
注目ポイント 日本のGDPと イギリスの雇用統計

ユーロ売りがあったが ドル円は小動き

GDP次第で 円高にも円安にも 

2014年8月12日火曜日

2014年8月12日101.80~102.50

現在102.20-21
予想レンジ101.80~102.50
注目ポイント日本のGDP待ち

欧米市場は材料難
アメリカ指標は堅調 出口戦略 ちせいがくリスク

円高でもおかしくないが、円安の方向の可能性も。

過去
アメリカの利上げ 過去バーナンキショック
リスクオフ円高となった

アベノミクスの調整もあった。

FRBは
資産残高をへらさずに金利を調整することも検討している


今日のゲストはシティ 尾河さん

2014年8月11日月曜日

2014年8月11日101.70~102.60

現在102.19-20
予想レンジ101.70~102.60
注目ポイント地政学的リスクと季節要因

2014年8月8日金曜日

2014年8月8日101.70~102.50

現在102.06-09
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイントウクライナ情勢と株式市場

2014年8月7日木曜日

2014年8月7日 101.60~102.40

現在102.10-12
予想レンジ101.60~102.40
注目ポイント ユーロの動向

2014年8月6日水曜日

2014年8月6日102.30~102.80

現在102.59-61
予想レンジ102.30~102.80
注目ポイント ECB理事会
夜間はいってこいだった

今日はレンジ取引が続く。

2014年8月5日火曜日

2014年8月5日102.30~103.00

現在102.58-61
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイント アメリカISM非製造業景気指数 シティは57の予想

東京の流れを受けて若干円高。アメリカ株高で円安。

マーケットでは米出口戦略を意識。ドルを下支え。
目先は重いが。

2014年8月4日月曜日

2014年8月4日102.40~102.90

現在102.55-56
予想レンジ102.40~102.90
注目ポイント レンジ相場脱却への攻防










リンク1


リンク2

2014年8月1日金曜日

2014年8月1日102.40~103.40 雇用統計次第

現在102.78-81
予想レンジ102.40~103.40
注目ポイント アメリカ経済指標

雇用統計次第