現在101.38-44
予想レンジ101.00~102.00
注目ポイント 値動き欠乏症
東京の輸出 株下落
NYは底堅い
本日は材料難
今月のドル円が 80年代以降 第2位の値動きの少なさ
なんらかで乱気流
各種値決め時間帯は注意が必要。
今週金曜日は独立記念日でお休みなので
今週末の雇用統計の発表は木曜日となる
2014年6月27日金曜日
2014年6月27日101.25-102.00
現在101.71-73
予想レンジ101.25-102.00
注目ポイント ISM製造業景気指数 雇用統計
GDPの結果をフォロー
リバランスも
今週は月末 実需あり
下ねまちがよいかも
予想レンジ101.25-102.00
注目ポイント ISM製造業景気指数 雇用統計
GDPの結果をフォロー
リバランスも
今週は月末 実需あり
下ねまちがよいかも
2014年6月26日木曜日
2014年6月26日101.65~102.15
現在101.86-89
予想レンジ101.65~102.15
注目ポイント EU首脳会議とイギリスの孤立
海外はアメリカ弱く ドルも弱い
東京はイベントなし 102円回復なるか?
イギリスが孤立してきている
遠回しでは円買い
ゲスト 新生銀行 政井 貴子
予想レンジ101.65~102.15
注目ポイント EU首脳会議とイギリスの孤立
海外はアメリカ弱く ドルも弱い
東京はイベントなし 102円回復なるか?
イギリスが孤立してきている
遠回しでは円買い
ゲスト 新生銀行 政井 貴子
2014年6月25日水曜日
2014年6月25日101.60~102.20
現在101.97-99
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイント ドルの全体的な下落基調
全般的なドル買いののち 株下落し102円割れ
ドル円が弱い 売られやすい。
予想レンジ101.60~102.20
注目ポイント ドルの全体的な下落基調
全般的なドル買いののち 株下落し102円割れ
ドル円が弱い 売られやすい。
2014年6月24日火曜日
2014年6月24日101.60~102.30
現在101.95-97
予想レンジ101.60~102.30
注目ポイント週後半の材料
昨日は アメリカの中古住宅販売は大幅な増加だったが為替への影響は限定的だった。
本日は2000日移動平均線割れは回避 底堅い。
上昇もないだろうから レンジ。
週後半は 金曜日消費者物価指数コア
日米の緩和のスタンスの違いが明確になってくるかも。
シティバンク銀行 尾河真紀さんの予想
予想レンジ101.60~102.30
注目ポイント週後半の材料
昨日は アメリカの中古住宅販売は大幅な増加だったが為替への影響は限定的だった。
本日は2000日移動平均線割れは回避 底堅い。
上昇もないだろうから レンジ。
週後半は 金曜日消費者物価指数コア
日米の緩和のスタンスの違いが明確になってくるかも。
シティバンク銀行 尾河真紀さんの予想
2014年6月23日月曜日
2014年6月23日101.80~102.40
現状102.10-13
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント こう着感高まる ドル円相場
先週は 102円もみあい 今日は 中国と欧州の指標
今日は先週のレンジ内。
予想変動率は5%を切っている。
抜けるポイントはあめりかの長期金利。
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント こう着感高まる ドル円相場
先週は 102円もみあい 今日は 中国と欧州の指標
今日は先週のレンジ内。
予想変動率は5%を切っている。
抜けるポイントはあめりかの長期金利。
2014年6月20日金曜日
2014年6月20日101.45~102.45
現在101.94-96
予想レンジ101.45~102.45
注目ポイント キャリー回帰と地政学リスク
指標は予想通り。
今日の見通しは レンジ推移。
全般的にリスク志向。
予想レンジ101.45~102.45
注目ポイント キャリー回帰と地政学リスク
指標は予想通り。
今日の見通しは レンジ推移。
全般的にリスク志向。
2014年6月19日木曜日
2014年6月19日101.70~102.50
現在101.93-06
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント アメリカ10年国債利回り
昨日は102円台前半で狭いレンジ 様子見
株は底堅かった
FOMCを受けての反応。
ドル円は底堅い展開を予想
長期金利は下げ続けている。 2.4までいって 2.6現在
2.6から2.8になるかどどうかが争点
予想レンジ101.70~102.50
注目ポイント アメリカ10年国債利回り
昨日は102円台前半で狭いレンジ 様子見
株は底堅かった
FOMCを受けての反応。
ドル円は底堅い展開を予想
長期金利は下げ続けている。 2.4までいって 2.6現在
2.6から2.8になるかどどうかが争点
2014年6月18日水曜日
2014年6月18日101.80~102.40
現在102.13-15
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント FOMC
海外はドル強め 新興国通貨は売られた
FOMCは四半期の中間見通し 議長記者会見
予想レンジ101.80~102.40
注目ポイント FOMC
海外はドル強め 新興国通貨は売られた
FOMCは四半期の中間見通し 議長記者会見
2014年6月17日火曜日
2014年6月17日101.30~102.10
現在101.84-86
予想レンジ101.30~102.10
注目ポイントボラティリティーの低下と200日移動平均線
これまでの動きはアメリカ指標はよいが イラク
101.58が200日移動平均
この水準を割ると 101円割る可能性あり
FOMCメンバーの推移により 回避されるかもしれない。
予想レンジ101.30~102.10
注目ポイントボラティリティーの低下と200日移動平均線
これまでの動きはアメリカ指標はよいが イラク
101.58が200日移動平均
この水準を割ると 101円割る可能性あり
FOMCメンバーの推移により 回避されるかもしれない。
2014年6月16日月曜日
2014年6月16日101.70~102.40
現在102.07-09
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントIMM投機筋円ポジション
6月ミシガン 市場限定的
イラク情勢
東京はドル円は底堅い 200日移動平均にサポート
最近の傾向 安値から次の安値 10日ごろ 反発してもおかしくない
円売りポジション増加 101円近辺が底値ではないか
別のコメント
中東 パキスタンに注目
原油も注意 金融緩和で金余りなので なにかあると 原油に集中する可能性あり。
予想レンジ101.70~102.40
注目ポイントIMM投機筋円ポジション
6月ミシガン 市場限定的
イラク情勢
東京はドル円は底堅い 200日移動平均にサポート
最近の傾向 安値から次の安値 10日ごろ 反発してもおかしくない
円売りポジション増加 101円近辺が底値ではないか
別のコメント
中東 パキスタンに注目
原油も注意 金融緩和で金余りなので なにかあると 原油に集中する可能性あり。
2014年6月13日金曜日
2014年6月13日101.00~102.20 日米金利差 押し目買い
現在101.73-74
予想レンジ101.00~102.20
注目ポイント日米金利差
小売り売り上げが予想より弱い ドル売り
本日日銀。円高可能性。200日移動平均 底堅いかも
一般的に 2年金利差で拡大でドル高が かい離している。
ドル円の下げ圧力ある。
いずれドル円上昇。
予想レンジ101.00~102.20
注目ポイント日米金利差
小売り売り上げが予想より弱い ドル売り
本日日銀。円高可能性。200日移動平均 底堅いかも
一般的に 2年金利差で拡大でドル高が かい離している。
ドル円の下げ圧力ある。
いずれドル円上昇。
2014年6月12日木曜日
2014年6月12日101.70~102.30
現在102.03-05
予想レンジ101.70~102.30
注目ポイント日経平均とドル円の相関
欧州が株下げ 102円挟んだ動き
日経平均は1月からのレンジの上限 中長期的には相関あるので
レンジを抜ければどるも。
やや相関は弱まっているのが 注意。
予想レンジ101.70~102.30
注目ポイント日経平均とドル円の相関
欧州が株下げ 102円挟んだ動き
日経平均は1月からのレンジの上限 中長期的には相関あるので
レンジを抜ければどるも。
やや相関は弱まっているのが 注意。
2014年6月11日水曜日
2014年6月11日102.20~102.70
現在102.33-35
予想レンジ102.20~102.70
注目ポイントアメリカ金利動向
アメリカ金利上昇 欧州通貨に対して堅調
ドル円は狭いレンジ
東京は材料ない。アメリカ金利上昇 上値は重い。
予想レンジ102.20~102.70
注目ポイントアメリカ金利動向
アメリカ金利上昇 欧州通貨に対して堅調
ドル円は狭いレンジ
東京は材料ない。アメリカ金利上昇 上値は重い。
2014年6月10日火曜日
2014年6月10日102.00~102.80 今週末まではこう着だろう
現在102.52-54
予想レンジ102.00~102.80
注目ポイントドル円はこう着
これまでは ドル円動きなかった ユーロ安
ポイントは雇用統計いい数字だったが
労働市場の3つの懸念は解消されていない
・賃金の伸び
・長期失業比率
・労働参加率
なので出口戦略きたいあがらない 長期金利も低い
景気はよくなっているが、金利はあがらないということは
リスクオンの状態 株価はあがりやすい
リスクオンでも キャリトレードで 円安ドル安で ドル円はあまり変わらない
今週は動かないのでは。
週後半はアメリカ指標 経済財政諮問会議 などで円安の地合いがでてくるかもしれない
アメリカ
中南米系の5200万人がサッカーに熱中しそう
アップル株は分割後93ドルだが 取引量は増えていない
スペイン金利低下
予想レンジ102.00~102.80
注目ポイントドル円はこう着
これまでは ドル円動きなかった ユーロ安
ポイントは雇用統計いい数字だったが
労働市場の3つの懸念は解消されていない
・賃金の伸び
・長期失業比率
・労働参加率
なので出口戦略きたいあがらない 長期金利も低い
景気はよくなっているが、金利はあがらないということは
リスクオンの状態 株価はあがりやすい
リスクオンでも キャリトレードで 円安ドル安で ドル円はあまり変わらない
今週は動かないのでは。
週後半はアメリカ指標 経済財政諮問会議 などで円安の地合いがでてくるかもしれない
アメリカ
中南米系の5200万人がサッカーに熱中しそう
アップル株は分割後93ドルだが 取引量は増えていない
スペイン金利低下
2014年6月9日月曜日
2014年6月9日102.00円~102.90
現在102.50-54
予想レンジ102.00円~102.90
注目ポイントECBの流動性供給量
雇用統計予想通り
引き続きもみあい
ドル円は方向感ない
ECBでユーロは動きやすい
予想レンジ102.00円~102.90
注目ポイントECBの流動性供給量
雇用統計予想通り
引き続きもみあい
ドル円は方向感ない
ECBでユーロは動きやすい
2014年6月5日木曜日
2014年6月4日水曜日
2014年6月4日102.20~102.90
現状102.48-53
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントECB理事会
今日は200日移動平均の攻防を終了
103円台は重い
金利差から円安に振れやすい
理事会によっては円高も
予想レンジ102.20~102.90
注目ポイントECB理事会
今日は200日移動平均の攻防を終了
103円台は重い
金利差から円安に振れやすい
理事会によっては円高も
2014年6月3日火曜日
2014年6月3日101.80~102.80 アメリカ雇用統計待ち
現在102.37-39
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントアメリカ雇用統計待ち
ドル高気味 目先は堅調に推移
雇用統計は悪天候前の水準を確認できればよいのでは。
予想レンジ101.80~102.80
注目ポイントアメリカ雇用統計待ち
ドル高気味 目先は堅調に推移
雇用統計は悪天候前の水準を確認できればよいのでは。
2014年6月2日月曜日
2014年6月2日101.40~102.30 IMF 対日4条協議
現在101.86-88
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイントIMF 対日4条協議
中国製造業 改善 ドル円底堅い
短期にはECBに注目
IMF報告書は
すべての加盟国に義務付けられた国際通貨基金による政策監視
通常年1回発表で今年は5月30日に発表
注目は為替についての表現が変わった。
13年5月(昨年)ドル円=100円台半ば 今より円高水準
「為替水準は若干過小評価されている」
14年5月末 ドル円=101円台後半
「円はおおむねバランスが取れている」
現状が円安水準でない。穏やかな円安には批判がでにくい。
予想レンジ101.40~102.30
注目ポイントIMF 対日4条協議
中国製造業 改善 ドル円底堅い
短期にはECBに注目
IMF報告書は
すべての加盟国に義務付けられた国際通貨基金による政策監視
通常年1回発表で今年は5月30日に発表
注目は為替についての表現が変わった。
13年5月(昨年)ドル円=100円台半ば 今より円高水準
「為替水準は若干過小評価されている」
14年5月末 ドル円=101円台後半
「円はおおむねバランスが取れている」
現状が円安水準でない。穏やかな円安には批判がでにくい。
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