2014年4月30日水曜日

2014年4月30日102.00~103.00

現在102.62-65
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントアメリカ10年債利回り
ロシアへの制裁が軽いものであったので 反発。住宅市場も好感 底堅い

今日はGWハザマ アメリカの指標待ち

10債利回りは1月からレンジ相場 4月も頭が重い。
ドル円こう着の背景 レンジのブレークに注目

2014年4月28日月曜日

2014年4月28日101.90~102.70

現在 102.19-21
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント長続きしない低ボラティリティー環境
先週はウクライナ悪化 アメリカ経済に一喜一憂
東京はFOMC 日銀 アメリカGDP 雇用統計の前のレンジワーク
追加緩和次第でどちらにも動きそう。

104円から105円もありえる

2014年4月25日金曜日

2014年4月25日102.00~103.00

現在102.31-33
予想レンジ102.00~102.60
注目ポイント量的緩和競争への警戒

ドル円は狭いレンジ
ドル円が加速するには量的緩和 年後半は量的緩和競争

2014年4月24日木曜日

2014年4月24日101.70~103.30

現在102.50-52
予想レンジ101.70~103.30
注目ポイントアメリカ経済指標と日米首脳会談
昨日はロンドンパッケージトレードで102円10銭 その後は底堅い

今日は夜は経済耐久財指標。 夜2時の国債入札。

 

2014年4月23日水曜日

2014年4月23日102.30~103.00

現在102.58-60
予想レンジ102.30~103.00
注目ポイントアメリカ指標と企業決算
市場参加者が戻る。
今日はドル円は底堅いだろう
景気回復機運が高まる
グローバルインディケーターの渦巻きチャート
景気減速期から拡大期に復活している

2014年4月22日火曜日

2014年4月22日102.00~103.00

現在102.59-61
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイント決め手に欠けるドル円相場
イースター値動き乏しい
GPIF 追加緩和 円安が堅調に 一気にはいかず レンジ相場
101円台の可能性 東京都区部コアCPI(前年比)が市場予想2.8%だが
3%いけば 追加緩和がないものと予想され 円高要因だがインフレ加速なので円安なので一時的

2014年4月21日月曜日

2014年4月21日101.90~102.70

現在102.42-48
予想レンジ101.90~102.70
注目ポイント生保の運用計画と季節性
イースター休暇なのでこう着
今日は上値がおいづらい。日柄的には反落

2014年4月18日金曜日

2014年4月18日101.90~102.90

現在102.39-41
予想レンジ101.90~102.90
注目ポイントボラティリティーの低下
昨夜は小幅 ウクライナ ドル金利上昇 円安
ドル円下落に一服 
イースター休暇なので動きずらい

2014年4月17日木曜日

2014年4月17日102.00~103.00

現在102.24-26
予想レンジ102.00~103.00
注目ポイントイースター期間の値動き
中国GDP ドル円底堅い
こう着は寒波 米経済 ウクライナ
上値とらいの展開ではある
200日移動平均 エネルギーをためている。

欧米は参加者が減少するので 値動きが荒い可能性あり

2014年4月16日水曜日

2014年4月16日101.50~102.50

現在101.90-92
予想レンジ101.50~102.50
注目ポイント黒田日銀総裁 講演
昨日はアメリカの指標が弱く ウクライナ緊張 一時やすく
日本新聞 追加緩和
中国のGDPが注目 
講演を注目 緩和がないと市場が硬直するだろう

2014年4月15日火曜日

2014年4月15日101.30~102.30

現状101.84-85
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイント日米中央銀行総裁のスピーチ

ここまでは ドル上昇。ユーロドルは軟調
2年債利回り縮小。
ドル円は200日移動曲線をアベノミクス以降わっていなので割ると注意。

2014年4月14日月曜日

2014年4月14日100.80~101.90

現在101.60-63
予想レンジ100.80~101.90
注目ポイント緩和効果の剥落と米国企業収益

先週末は ドルエンはもみあいで 今日は上値が重い。
米国の成長維持が鍵
ドル円はしばらくは上値が重いだろう

2014年4月11日金曜日

2014年4月11日100.80~101.90

現在101.53-55
予想レンジ100.80から101.90
注目ポイントアメリカ景気加速のシナリオ確認

米経済指標が好調だが 下落
寒波一巡後 景気加速シナリオ
寒波反動増の確認ができていない
個人消費の賃金
ドル円はレンジを切り上げている

2014年4月10日木曜日

2014年4月10日101.30~102.30

現在101.95-00
予想レンジ101.30~102.30
注目ポイントアメリカ10年債利回り
金利低下で昨晩ドル売り
米金利はレンジ ドル円相関している。
金利がレンジをした抜けると ほかが変わらないとすると
ドル円は99円台にいくので 注意が必要。

2014年4月9日水曜日

2014年4月9日101.20~102.20

現状101.79-81
予想レンジ101.20~102.20
注目ポイントアメリカ金利と株価
債券から株 新興国から先進国への資金の流れの調整がはいっている
東京は決定的な要因がない ポジション調整
下値のめどを探っている段階

2014年4月8日火曜日

2014年4月8日102.50~103.50

現在103.06-08
予想レンジ102.50~103.50
注目ポイント日銀金融政策決定会合
目立った材料はないが 株価が軟調。やや円高
会合はマーケット影響ない 総裁会見には注目。
早期の追加緩和の期待があり ないと失望感がある可能性あり。

2014年4月7日月曜日

2014年4月7日102.90~103.90

現状103.27-28
予想レンジ102.90~103.90
注目ポイント日銀金融政策決定会合
週末は雇用統計は予想通り。利益確定
日銀 総裁待ち 底堅い動き。
2回目の展望レポートも意識。

2014年4月4日金曜日

2014年4月4日103.25~104.75

現在103.92-95
予想レンジ103.25~104.75
注目ポイントアメリカ雇用統計

ECB理事会 ドラギ総裁
今日は一時的な悪天候
雇用統計に影響
予想は20万人

2014年4月4日103.70~104.50

現在103.85-88
予想レンジ103.70~104.50
注目ポイント米金利 ↑ + 米株価 ↑ =ドル高
雇用統計控えて上値は重い。

2014年4月3日木曜日

2014年4月2日103.20~104.20

現在
予想レンジ103.20~104.20
注目ポイントドル円の焦点は日本からアメリカヘ
リスクオンの展開 上値を試す展開

2014年4月1日火曜日

2014年4月1日102.80~103.80

現在103.21-31
予想レンジ102.80~103.80
注目ポイント アメリカ経済指標
今日発表予定の指標はドル円好材料
リスクオフでの円高も多少は警戒