2014年9月30日火曜日

2014年9月30日 109.00~109.80 シティバンク銀行尾河真樹予想 注目はアメリカ経済指標とECB理事会

現在109.48-50
予想レンジ109.00~109.80
注目ポイント はアメリカ経済指標とECB理事会

ドル円は堅調でレンジ相場

110円目前だが
FOMCメンバードル円懸念
調整に注意 110円はつける可能性あり
さらにドル高の可能性もある
今週発表のアメリカ指標はよさそう

IMM投機筋 円よりもユーロのドル買いが多い。
円売りというより ドル買い
ユーロがECB理事会後にさらに売られる可能性も

将来的な量的緩和の可能性が示唆されるかどうかがカギ

結果的にドルが押し上げられる可能性あり

2014年9月29日月曜日

2014年9月29日108.80~109.80 注目ポイント アメリカ個人消費支出デフレータ

現在109.31-33
予想レンジ108.80~109.80
注目ポイント アメリカ個人消費支出デフレータ

佐々木融氏

ドル強い背景
名目金利差の拡大 実質金利差も拡大
アメリカの期待インフレ率

8月CPI

個人消費支出デフレータ マイナスになると 2008年以来

2014年9月26日金曜日

2014年9月26日108.50~109.30 ECB定例理事会 24日ユダヤ教新年から贖罪はさげ

現在108.71-73
予想レンジ108.50~109.30
注目ポイント ECB定例理事会


塩崎さん GPIFのコメント 改革を急がない

ユーロはユーロ圏の金利先安観の売りが引き続き、
ドルは金利先高観から高止まり

マーケットでは24日のユダヤ教 新年祭から10月3日のしょくざいの日まで毎年株安のサイクルになる傾向が強いといわれている

4-6のGDP確定値もあるので

株安警戒。 リスク資産売却

市場の焦点はECB理事会

 

2014年9月25日木曜日

2014年9月25日108.50~109.50

現在109.02-07
予想レンジ108.50~109.50


注目ポイント 月末のドル調達意欲

ドイツの指標 悪かった
アメリカ指標よかった
総理 アメリカで講演

ゆるやかな円安 トライ

日米金利差はちょと超えている
思惑
GPIFの外貨買いの思惑

ドル円 ベーシススワップ(5年物)
ドルを欲しがっている人がおおい

9月を超えて需給が緩和されると
調整しやすい相場になる

108円を切らない程度の調整をこなせれば 110円を目指す展開


ゲスト まさえさん




ということは
108円をきると もうすこし 円高にふれそうということかな?

2014年9月24日水曜日

2014年9月24日108.00~109.10

現在108.81-86
予想レンジ108.00~109.10
注目ポイント スピード調整

シリア空爆
108.25銭まで 下落後 戻す 底堅さがあった。

ドル円は調整色がでるのでは?

2014年9月22日月曜日

2014年9月22日108.40~109.50日本への資金回帰

現在109.08-10
予想レンジ108.40~109.50
注目ポイント日本への資金回帰

スコットランド否決で 利食いもあったが 堅調
目先110円台を目指すが
上値が抑えられる可能性がある。

また日本企業の状況では円安が抑えられる可能性。




ニュースより
アリババは高値圏なので注意という報道もあったそうな

2014年9月19日金曜日

2014年9月19日108.25~109.50 スコットランド独立投票

現在108.69-71
予想レンジ108.25~109.50
注目ポイント スコットランド独立投票





今日はスコットランド投票
IPHONE6 発売

2014年9月18日木曜日

2014年9月18日107.70~109.20 スコットランド住民投票

現在108.31-33
予想レンジ107.70~109.20
注目ポイント スコットランド住民投票

ドルの上値トライが注目。

FOMCは着実に進んでいる トレンドは変わらない。

上値抵抗線を次々に付きぬけている

反対でも将来の禍根があるので 買い戻しも限定的になる



・出口戦略を初公表
 月150億ドル
相当な期間維持は据え置き

2014年9月17日水曜日

2014年9月17日 106.80~107.80 FOMC声明文

現在107.14-16
予想レンジ106.80~107.80
注目ポイント FOMC声明文

FOMC結果と金利の動向

2014年9月16日火曜日

2014年9月16日 106.70~107.50 FOMCとスコットランド住民投票

現在107.17-19
予想レンジ106.70~107.50
注目ポイント FOMCとスコットランド住民投票

どこまでいくか? 107.80円

07年の124.14円から
11年の75.32円
の61.8%戻しは 105.49円
76.4%戻しは  112.62円

フィボナッチプロジェクション 107.87円
これをこえると 110円台も

FOMCで何かあってふれても 105円。
ただし スコットランドの独立でリスクオフの時は ドル高 円高だが 
円高に注意が必要とのこと
 



シティバンク 尾河真樹さん

2014年9月12日金曜日

2014年9月12日106.50~107.50 FOMC

現在107.10-12
予想レンジ106.50~107.50
注目ポイント FOMC

黒田日銀総裁発言影響。

もみあいが続く可能性

2014年9月11日木曜日

2014年9月11日FOMCメンバーの政策金利見通し

現在106.85-87
予想レンジ106.40~107.30
注目ポイント FOMCメンバーの政策金利見通し

早期利上げの観測

107円台もあり得るが 為替インパクトの材料は今日はない。

ドル円上昇の背景は期待先行

16日17日のFOMC注目。

2014年9月10日水曜日

2014年9月10日 105.60~106.80 約6年ぶり高値圏での値動き 値動き自体が注目

現在106.18-21
予想レンジ105.60~106.80
注目ポイント 約6年ぶり高値圏での値動き

高値に
達成感もあった。
今日の指標は為替市場では影響薄いだろう

材料なし。

今日は5の倍数
110円まで目指すかも。
値動き自体が注目


別番組(ストックボイスの解説の方のお話)

昨日後場しぼんだのは NHKのテニス中継のせい?

2014年9月9日 105.50~106.50 スコットランド独立をめぐる動き

現在106.02-04
予想レンジ105.50~106.50
注目ポイント スコットランド独立をめぐる動き


2014年9月8日月曜日

2014年9月8日104.70~105.50 注目ポイント FOMC そして 16年間のレジスタンスを抜ける可能性がある

現在105.01-05
予想レンジ104.70~105.50
注目ポイント FOMC

一時104円中盤までいったが戻した。
利上げの前倒しも考慮。

注目は来週 
市場が変更を予想する文書
 労働資源の活用不足が著しい
 相当な期間 低金利維持が必要
 
 テクニカル 16年間のレジスタンスを抜ける可能性がある

2014年9月5日金曜日

2014年9月5日104.80~105.80注目ポイントアメリカ雇用統計

現在105.22-24
予想レンジ104.80~105.80
注目ポイントアメリカ雇用統計

ドラギ総裁 追加緩和がサプライズ
ドイツ短期債利回りマイナス











リンク1


リンク2

2014年9月4日木曜日

2014年9月4日104.30~105.30米国2年債は注意

現在104.79-81
予想レンジ104.30~105.30
注目ポイント調達通貨の主役交代(ドルからユーロへ)

ドル円は底堅い ECBには注意 様子見

米国2年債
ECB金融緩和
円滑に移行するのであれば 米国2年債は注目

2014年9月3日水曜日

2014年9月3日 104.50~105.50 投機的な円売り

現在105.05-07
予想レンジ104.50~105.50
注目ポイント 投機的な円売り

105円台 

ISM や 内閣改造 年金 外貨

さすがに 105円だと輸出企業が売る

このところは投機的な動きがある。

市場はどる買いを狙っている

2014年9月2日火曜日

2014年9月2日103.90~104.60アメリカ経済指標 尾河真樹

現在104.33-35
予想レンジ103.90~104.60
注目ポイント アメリカ経済指標

ユーロが対ドルで下落。

先週 GDP改定値がよかった アメリカ2年債 じわり

今週のアメリカ指標はよさそう。

9月16,17のFOMCも注目
そうとうな期間0金利継続を削除するかもしれない

出口戦略に注目 ドル円上昇の可能性

2014年9月1日月曜日

2014年9月1日103.90~104.40 ドル円 ユーロの強弱

現在104.17-19
予想レンジ103.90~104.40
注目ポイント ドル円 ユーロの強弱

アメリカ商標の期待

ヨーロ安。ユーロ売りが活発

ドル 円 ユーロの順

金利の先高観。 波乱には注意